SNS運用代行の見積書は月額の安さで選ばない|項目チェック表と1本あたり換算の3手順|HolyTech
目次
- SNS運用代行の見積書の項目チェック表|12項目×確認する質問×よくある抜け
- 依頼先5分岐で見積の出方が違う|費用レンジ×見積の形×抜けやすい費目×向く企業
- 「月額の総額を並べて安い会社を選べばいい」は誤り|1本あたり換算と最低支払額の3手順
- 手順1:同じ条件表に並べ直す
- 手順2:1本あたり・1時間あたりに換算する
- 手順3:追加料金と最低支払額を確認する
- SNS運用代行の見積書を受け取ったら聞く質問5つ
- 相見積もりを細かく比べるべき企業・比べなくてよい企業
- 細かく比べるべき企業
- 比べなくてよい企業
- まとめ:SNS運用代行の見積書は「範囲を揃えて1本あたりと最低支払額」で比べる
- 1本あたりの範囲が明確な見積を、ショート動画1本の無料お試しで確かめてください
- よくある質問(FAQ)
SNS運用代行の見積書は、月額の総額では比べられません。投稿本数・撮影・修正回数・初期費用・最低契約期間など12項目のチェック表、依頼先5分岐の見積の傾向、1本あたり換算と最低支払額の出し方を、公開相場の幅とあわせて整理します。
結論から言います。SNS運用代行の見積書は「月額の総額を並べて、安い会社を選べばいい」ものではありません。月額に含まれる範囲(月の投稿本数・企画/台本・撮影と出張費・編集・投稿作業・コメント/DM対応・レポート・広告運用・修正回数)が会社ごとにバラバラだからです。月額が同じ20万円でも、1本あたりに直すと2倍以上違うことがあります。見積書は①同じ条件表に並べ直す ②1本あたり・1時間あたりに換算する ③“見積に無い作業の追加料金”と“最低契約期間×月額+初期費用=最低支払額”を確認する、の3手順で比べてください。
公開相場も幅が広いです。2026年に公開・更新された複数の解説では、SNS運用代行の月額は10万〜50万円程度が中心で、投稿代行のみなら月5万〜10万円、戦略設計・撮影・広告運用まで含むと月30万円以上とされます。同じ「月20万円」でも、どの帯の業務を指しているかで中身が変わります。弊社の料金体系はショート動画運用代行の詳細(初期費用0円・1本無料お試し)にまとめています。
本記事は、SNS運用代行を2〜3社から相見積もり中の中小企業・店舗の担当者向けに、見積書の読み方だけを扱います。会社選びの全体像はSNS運用代行会社おすすめ12社を徹底比較、署名前の契約条項はSNS運用代行の契約書は雛形どおりで済まない、単発の動画制作の見積は動画制作の見積もりは最安に頼まないで整理しました。SNS運用代行 累計250社以上の株式会社HolyTechがまとめます。
本記事と併せて、『ショート動画の教科書』を資料ダウンロード(無料)もご活用ください。
SNS運用代行の見積書の項目チェック表|12項目×確認する質問×よくある抜け
画像投稿と動画を同じ「1投稿」で数えている
台本は店側が用意する前提
「案件により実費」とだけ書かれる
尺が長い動画は追加
納品までで、投稿は店側
対応しない、または別料金
再生数・フォロワー数の報告だけ
広告費込みに見える総額
初期費用0円の代わりに最低契約期間が長い
見積書が「Instagram運用一式 月20万円」の1行だけなら、比較はできません。まず下の12項目に分解し、空欄を質問で埋めます。
| 項目 | 確認する質問(例) | よくある抜け |
|---|---|---|
| 1. 月の投稿本数・媒体 | 「月何本、どの媒体に。リールとフィード画像は同じ1本ですか」 | 画像投稿と動画を同じ「1投稿」で数えている |
| 2. 企画・台本 | 「台本は誰が書きますか。テーマの企画は毎月含まれますか」 | 台本は店側が用意する前提 |
| 3. 撮影 | 「撮影は月何回・何時間。場所はどこまで」 | 撮影は別料金。自社素材が前提 |
| 4. 出張費・実費 | 「交通費・素材購入費・BGMは月額に含みますか」 | 「案件により実費」とだけ書かれる |
| 5. 編集 | 「テロップ・BGM・縦型書き出しは含みますか」 | 尺が長い動画は追加 |
| 6. 投稿作業 | 「投稿・キャプション・ハッシュタグまで代行しますか」 | 納品までで、投稿は店側 |
| 7. コメント・DM対応 | 「返信は誰が、何時間以内に」 | 対応しない、または別料金 |
| 8. 分析レポート・定例MTG | 「レポートは月何回、何の数値を。MTGは含みますか」 | 再生数・フォロワー数の報告だけ |
| 9. 広告運用 | 「広告費・運用手数料・運用代行費は分けて書かれていますか」 | 広告費込みに見える総額 |
| 10. 修正回数 | 「無料で何回まで。何を1回と数えますか」 | 回数の記載なし |
| 11. 初期費用 | 「アカウント設計・初期戦略の費用は。初月にまとめて請求ですか」 | 初期費用0円の代わりに最低契約期間が長い |
| 12. 最低契約期間・解約予告 | 「最低何か月。解約は何か月前に申し出ますか」 | 見積書に書かず契約書にだけある |
読む順番は金額ではなく、3(撮影)・10(修正回数)・12(最低契約期間)です。この3つは見積書に書いていないほど、後から費用が増えるか、やめられない期間が延びます。公開解説でも、ショート動画が標準料金に含まれず1本1万〜3万円の追加になる例や、素材を支給するか否かで工数が約2倍変わる例が挙げられています。
弊社の商談でも、発注を検討する側からまず出る質問は「この金額に何が含まれますか」です。個人で営む経営コンサルティング事業者は、提示された1本単価に企画・台本・撮影・編集・投稿・月次の分析ミーティングのどこまでが入るかを一つずつ確認していました。人材サービス企業の担当者からは「提示された1本単価は、相場より高いのか安いのか」と聞かれました。範囲が揃っていない見積は、発注側には高いか安いかが判断できません。
依頼先5分岐で見積の出方が違う|費用レンジ×見積の形×抜けやすい費目×向く企業
| 依頼先 | 見積の形 | 費用レンジ(公開相場・2026年) | 抜けやすい費目 |
|---|---|---|---|
| ①総合SNS運用代行 | 月額パッケージ(月◯投稿) | 月10万〜50万円が中心。初期費用10万〜30万円(会社により50万円まで) | 撮影の回数、コメント対応、最低契約期間 |
| ②特化型代行 | 1本単価×本数、または月額 | 投稿単価型は1本5,000〜15,000円。媒体別に月20万〜50万円の例 | 単価に含まれる工程(台本・撮影)、出張費 |
| ③制作会社 | 撮影1回いくら+編集1本いくら | 撮影費は別建てで1回3万〜10万円が目安 | 投稿作業・分析・改善提案 |
| ④フリーランス | 個別見積(月額か1本単価) | 投稿代行中心で月3万〜10万円、分析込みで月10万〜20万円 | 不在時の代替体制、レポートの粒度 |
| ⑤内製+研修(弊社を含む) | 1本単価×本数 | 弊社は動画1本7,500円(税込)×月10本以上、初期費用0円、4ヶ月以上(最低30万円(税込)) | 撮影は自社スマホ。社内の撮影時間 |
見積の「形」は依頼先のタイプでほぼ決まります。形が違う見積を金額だけで並べても比較になりません。
▼このコンセプトの「型」が分かる参考動画(弊社クライアントではない公開アカウント)
・webマーケターの例:「新しい情報であると冒頭で伝えることで「乗り遅れたくない」という人の心理を刺激する」(@osaru_tiktok1)
https://www.tiktok.com/@osaru_tiktok1/video/7578889104125889799
・髪質改善・縮毛矯正の例:「嘘偽りなしで乾かしただけで綺麗にします✨ 美髪矯正したら人生変わります♪ 🌟予約」(@ryu_hair.care)
https://www.tiktok.com/@ryu_hair.care/video/7584323677416705288

| 依頼先 | 見積の形 | 費用レンジ(公開相場・2026年) | 抜けやすい費目 | 向いている企業 |
|---|---|---|---|---|
| ①総合SNS運用代行 | 月額パッケージ(月◯投稿) | 月10万〜50万円が中心。初期費用10万〜30万円(会社により50万円まで) | 撮影の回数、コメント対応、最低契約期間 | 複数媒体をまとめて任せ、月30万円以上を出せる |
| ②特化型代行(媒体・業種特化) | 1本単価×本数、または月額 | 投稿単価型は1本5,000〜15,000円。媒体別に月20万〜50万円の例 | 単価に含まれる工程(台本・撮影)、出張費 | 主戦場の媒体が1つに決まっている |
| ③制作会社(撮影・編集が本業) | 撮影1回いくら+編集1本いくら | 撮影費は別建てで1回3万〜10万円が目安 | 投稿作業・分析・改善提案 | 素材の質を上げたい。投稿と分析は自社でできる |
| ④フリーランス | 個別見積(月額か1本単価) | 投稿代行中心で月3万〜10万円、分析込みで月10万〜20万円 | 不在時の代替体制、レポートの粒度 | 予算が月10万円未満。指示を自社で出せる |
| ⑤内製+研修(素材のみ外注。弊社を含む) | 1本単価×本数 | 弊社は動画1本7,500円(税込)×月10本以上、初期費用0円、4ヶ月以上(最低30万円(税込)) | 撮影は自社スマホ。社内の撮影時間 | 店内・社内で撮れる人がいて、本数を継続したい |
費用レンジは出典で揺れます。月額の中心帯は「10万〜50万円」と「10万〜30万円」の両方の記載があり、最低契約期間は「3〜6か月が大半」とする解説が複数ありました。広告運用の手数料は「広告費の20〜30%」と「広告費の20%(最低10万円)」の記載があります。弊社が広告運用を併せる場合の運用手数料は広告費の20%です。
②と⑤は1本単価で出るため比べやすい一方、単価に撮影が入るかどうかで意味が変わります。弊社の7,500円は、撮影素材を貴社のスマホで用意する前提の単価です。撮影を外に出すなら、③の撮影費(1回3万〜10万円)を足して比べてください。成果報酬型の見積を受け取った場合の読み方はSNS運用代行の成果報酬は「損しない契約」ではないで扱っています。
「月額の総額を並べて安い会社を選べばいい」は誤り|1本あたり換算と最低支払額の3手順
本数で割れない運用は 月額÷月間稼働時間
本記事の訂正ポイントです。月額は「範囲の違う商品の値札」で、そのまま並べても比較になりません。比べるのは、範囲を揃えた後の1本あたりの単価と、契約した時点で確定する最低支払額です。
月額が同じ20万円の2社を仮の例で並べます(金額は公開相場の幅に置いた仮定で、特定の会社の見積ではありません)。
| 項目 | A社(月20万円) | B社(月20万円) | 揃え方 |
|---|---|---|---|
| 月の本数 | ショート動画4本 | ショート動画10本 | 1本あたりに直す |
| 撮影 | 月1回・出張込み | 自社スマホ素材(撮影指示はオンライン) | B社に出張撮影月1回(+5万円)を足す |
| 修正 | 2回まで無料 | 1回まで無料 | 超過の単価を確認する |
| 初期費用 | 0円 | 10万円 | 最低支払額に足す |
| 最低契約期間 | 12か月 | 3か月 | 最低支払額に掛ける |
| 1本あたり(表面) | 5万円 | 2万円 | 2.5倍の差 |
| 1本あたり(撮影を揃えた後) | 5万円 | 2.5万円(25万円÷10本) | 揃えても2倍 |
| 最低支払額 | 240万円(20万円×12か月) | 70万円(20万円×3か月+10万円) | 合わないと分かっても払う額 |
手順1:同じ条件表に並べ直す
12項目の表に各社の見積を書き写し、空欄は質問して埋めます。全社に同じ条件(月の本数・撮影回数・修正回数・投稿作業の有無)を書いて見積を取り直すのが一番確実です。
手順2:1本あたり・1時間あたりに換算する
1本あたり=月額÷月の本数。動画と画像が混ざる場合は、動画と画像を分けて数えます。本数で割れない運用(コンサル・コメント対応中心)は、月額÷月間稼働時間で時間単価に直します。公開解説の例では、月額10万円で「月8投稿+レポート」の工数目安が15時間なら、時間単価は約6,667円です。
手順3:追加料金と最低支払額を確認する
「見積に無い作業」を頼んだときの単価(修正超過・撮影追加・出張・尺の延長)を聞きます。次に最低支払額=月額×最低契約期間+初期費用を出します。上の例では、1本単価はB社が安く、さらに合わなかったときに払う額は240万円と70万円で約3.4倍違います。初期費用0円の見積は、最低契約期間を長めにして月額で回収する設計が多い、という公開解説もあります。費用の目安はショート動画運用代行の料金・事例(サービス詳細)でも公開しています。
弊社の商談でも、既に外注している会社の見積は「撮影と編集で5本15万円(1本3万円)」でした。投稿・分析は自社で行っており、比べるべきは月額ではなく「撮影と編集だけで1本いくらか」でした。
SNS運用代行の見積書を受け取ったら聞く質問5つ
1. 「この月額に含まれる作業を、12項目の表で埋めてもらえますか」 良い答えは、含む・含まないを項目ごとに書いて返してくる。注意する答えは「一式なので大丈夫です」。 2. 「1本あたりの単価に、企画・台本・撮影・編集・投稿のどこまで入りますか。撮影を自社で行うと単価は変わりますか」 3. 「見積に無い作業(修正超過・撮影追加・出張・コメント対応)を頼んだら、1回いくらですか」 4. 「最低契約期間と解約の申し出期限は。最低支払額はいくらになりますか」 5. 「最初の3か月で、何の数値をどこまで伸ばす前提の本数ですか。下振れしたら何を変えますか」
最重要は質問1です。範囲を揃えない限り、質問2〜4の答えも比べられません。
個人(フリーランス)に依頼する場合は、発注側にも義務があります。2024年11月1日施行のフリーランス法では、フリーランスに業務を委託する事業者は、業務の内容・報酬の額・支払期日などの取引条件を書面またはメール等の電磁的方法で明示する必要があります(公正取引委員会のQ&A)。見積書は受注側が出す書類で、明示する義務は発注側にあります。報酬の支払期日は、給付を受け取った日から60日以内のできる限り短い期間で定めます。個別の判断は公式資料と専門家で確認してください。
相見積もりを細かく比べるべき企業・比べなくてよい企業
細かく比べるべき企業
- 最低契約期間が6か月以上の見積があり、最低支払額が100万円を超える
- 撮影の有無・投稿作業の有無など、各社の見積の範囲が明らかに違う
- 社内で回っている工程があり、足りない工程だけを外に出したい
最後の型は、範囲を削るほど見積が下がります。上場保育事業者の採用向けTikTokでは、広報部4名の内製で既に回っていた先輩インタビュー・応募導線には手を付けず、外部への依頼を「認知を取る入口の動画」だけに絞りました。平均再生は約5,000回から約30,000回(約6倍)、冒頭3秒継続率は49%でした(成果は業種・商圏で差があります)。
比べなくてよい企業
- 月の予算が数万円で、選択肢がフリーランスか内製にほぼ絞られている
- 1本単価・撮影の扱い・最低契約期間が既に揃った見積が2社分ある
- まず1本試して、制作の質と連絡の速さを見てから決めたい
まとめ:SNS運用代行の見積書は「範囲を揃えて1本あたりと最低支払額」で比べる
- 公開相場は月10万〜50万円が中心、投稿代行のみなら月5万〜10万円。月額は範囲の違う商品の値札
- 見積書は12項目に分解し、撮影・修正回数・最低契約期間から読む
- 同じ月20万円でも1本あたり5万円と2万円になることがある。撮影を揃えても2倍
- 最低支払額=月額×最低契約期間+初期費用。合わなかったときに払う額で比べる
- フリーランスに頼むなら、取引条件の明示は発注側の義務
1本あたりの範囲が明確な見積を、ショート動画1本の無料お試しで確かめてください
弊社のショート動画運用代行は、企画・台本・撮影ディレクション・編集・投稿・分析を動画1本あたり7,500円(税込)で一気通貫にし、初期費用0円です(月10本以上・4ヶ月以上、最低30万円(税込))。発注側の作業は「撮影素材の提供・確認・承認」の3点のみです。見積は本数と範囲を明記し、撮影を外に出す場合の追加費用も事前にお伝えします。まずはショート動画1本の無料お試しで、他社の見積と同じ条件表に並べて比べてください(成果は業種・商圏で差があります)。ご相談は公式LINEまたはオンライン相談の予約から承ります。
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よくある質問(FAQ)
Q1. SNS運用代行の見積の相場はいくらですか? 2026年の公開解説では月10万〜50万円が中心で、投稿代行のみなら月5万〜10万円、撮影・広告運用まで含むと月30万円以上です。初期費用は10万〜30万円の例があります。弊社は動画1本7,500円(税込)・初期費用0円です。
Q2. 見積書で最初に確認すべき項目は何ですか? 撮影の有無と回数、修正回数、最低契約期間の3つです。この3つが書かれていない見積ほど、後から費用が増えやすくなります。
Q3. 1本あたりの単価はどう計算しますか? 月額÷月の本数です。動画と画像は分けて数え、撮影が含まれない見積には撮影費を足してから比べます。本数で割れない運用は月額÷月間稼働時間で時間単価に直します。
Q4. 初期費用0円の見積はお得ですか? 最低契約期間と合わせて判断してください。月額×最低契約期間+初期費用で最低支払額を出すと、初期費用0円でも総額が高い見積があります。
Q5. フリーランスに見積をもらう場合の注意点は? 発注側には、業務内容・報酬額・支払期日などを書面かメール等で明示する義務があります(フリーランス法・2024年11月1日施行)。支払期日は給付の受領から60日以内で定めます。
執筆者:林健斗(株式会社HolyTech 代表取締役)/SNS運用代行 累計250社以上 ショート動画を軸に店舗・企業のSNSマーケティングを支援。「顧客のその先へ」をミッションに、企画から分析まで一気通貫の運用代行を提供している。
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この記事を書いた人
林 健斗(はやし けんと)
株式会社HolyTech 代表取締役
2000年生まれ。大学在学中の2020年にSNSマーケティング事業を起業。再現性の高い運用ノウハウで、1人法人ながら34名の業務委託体制を構築し、累計250社以上へ継続率90%超で支援。漢方ヘッドスパで月間1,100万再生、動画編集スクールで初月640万再生など、業種横断で売上直結の成果を量産。「再生数ではなく売上で見る」を信条に、AI検索時代のSNS運用を提唱している。




