工務店の集客は反響件数を追うほど疲弊する|手段6つを1契約の費用で比べる表|HolyTech

工務店の集客は反響件数を追うほど疲弊する|手段6つを1契約の費用で比べる表|HolyTech

目次

工務店の集客は資料請求や見学会予約の件数を増やすほど、比較だけの客が増えて営業が疲弊します。住宅ポータル・見学会・SNS・MEO・OB紹介・自社HPの6手段を、費用の幅・成果までの期間・客の検討度・社内工数で比べ、1契約あたりの費用で選ぶ方法を整理します。


結論から言います。工務店の集客は「反響の件数」ではなく「1契約あたりの費用」で手段を選んでください。注文住宅は検討期間が長く、件数を追うほど“比較だけの客”が増えて営業が疲弊します。成果を分けるのは「見学会から契約までの率」と「OB施主の紹介比率」で、SNSは集客の入口より“契約前の不安を消す資料”として効きます。

国土交通省の建築着工統計(2026年4月30日公表)では、2025年度の持家の着工は195,111戸で、前年度比12.6%減でした。注文住宅を建てる世帯そのものが減るなかで、件数を集める手段に予算を積むほど、1件の重みは軽くなります。

本記事では、SNS運用代行 累計250社以上の株式会社HolyTechが、地域工務店・リフォーム会社の社長・営業責任者向けに、集客手段6つの費用と選び方、1契約あたりの費用の出し方、外部に頼むときの質問を整理します。

本記事と併せて、『ショート動画の教科書』を資料ダウンロード(無料)もご活用ください。

工務店の集客手段6つの比較表|費用の幅・期間・客の検討度・社内工数

即効性を取るか、費用の小ささを取るか|手段の性格の違い
タイプA|工数が少なく即効性がある
住宅ポータル・一括資料請求
費用の幅大手の掲載で月10万〜50万円以上/成果報酬は資料請求1件5,000〜15,000円
成果まで掲載直後〜3か月
客の検討度低〜中(複数社に同時請求)
タイプB|費用が小さく検討度が高い
OB施主の紹介・MEO
費用の幅紹介の謝礼は自社設定/Googleビジネスプロフィールは登録無料
条件引き渡し実績と、写真・投稿・口コミ返信の地道な整備が要る
客の検討度紹介は最も高い/MEOは中〜高
配分の決め方:どれか1つに絞らず、自社の年間棟数と営業の人数に合わせて配分を決める

費用は工務店向けの公開相場(下記の出典)で確認できた範囲です。掲載料の正式料金を公開していないポータルも多く、実際は各社の見積もりで確定します。弊社の料金体系はショート動画運用代行の詳細(初期費用0円・1本無料お試し)にまとめています。

集客手段費用の幅(公開相場)成果が出るまで集まる客の検討度社内工数向く工務店
住宅ポータル・一括資料請求大手の掲載で月10万〜50万円以上/特化型・地域型で月3万〜15万円/成果報酬は資料請求1件5,000〜15,000円掲載直後〜3か月低〜中(複数社に同時請求)反響への即時連絡・追客来場の母数が足りない会社
完成見学会・構造見学会会場準備・告知費の実費(公開相場は確認できず)告知から開催まで高(現物を見に来る)施主の協力・当日の接客施工中・引き渡し前の現場がある会社
SNS(Instagram・YouTube等)内製は人件費/外注は月10万円以下〜50万円以上3か月〜中〜高(見続けた人が来る)撮影素材の提供・出演設計士・大工が顔を出せる会社
Googleビジネスプロフィール(MEO)登録は無料情報整備・口コミの蓄積しだい中〜高(地名で探す人)写真・投稿・口コミ返信拠点の市区町村で建てる会社
OB施主の紹介謝礼は自社設定引き渡し後の関係づくりしだい最も高い(信頼が先にある)点検・イベントでの接点引き渡し実績が積み上がった会社
自社HP・SEO制作費+運用費6か月〜1年以上中〜高(指名・地名検索)施工事例・ブログの更新商圏を絞って長く続ける会社

出典:ポータルの掲載料・成果報酬は家づくり比較なび(クレックスグループ・2025年11月16日更新)、成果までの期間は「店舗オーナー支援」の工務店集客記事(2026年5月1日更新)、SNS外注費はミツモアのSNS運用代行の相場記事(2025年11月26日更新)。同じ「資料請求1件」でも、別の解説では1万〜2.5万円、展示場の来場予約は7.5万〜10万円とされており、媒体と地域で幅があります。

表で見てほしいのは右の2列です。ポータルは工数が少なく即効性がある代わりに、客の検討度が低い。紹介とMEOは費用が小さい代わりに、引き渡し実績と地道な整備が要る。どれか1つに絞るのではなく、自社の年間棟数と営業の人数に合わせて配分を決めます。

費用感を確認できたら、御社の条件での見積もり・相談は下記から承ります。

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「件数を増やすのが一番大事」は誤り|工務店の集客は1契約あたりの費用で比べる

反響単価ではなく、契約で割ると順位が入れ替わる
1契約あたりの費用 = その手段にかけた総費用(掲載料・広告費・制作費・謝礼)÷ その手段が初回接点だった契約数
計算例(記事中の仮の数字)|1契約あたりの費用
住宅ポータル 月30万円×半年/資料請求120件 → 契約2棟
90万円
完成見学会 年4回・総額80万円 → 契約4棟
20万円
資料請求の単価はポータルが安く見えても、契約で割ると見学会が上位になる。追う数字は「見学会から契約までの率」と「OB施主の紹介比率」

最も多い思い込みが「資料請求や見学会予約の件数を増やすことが一番大事」です。注文住宅は、完成までの期間は8〜17か月程度(不動産情報サイトアットホームの解説)とされ、施主は複数社を並べて比べます。件数を追うほど「とりあえず資料だけ」の客が増え、営業は追客の電話とメールに時間を取られます。

▼このコンセプトの「型」が分かる参考動画(弊社クライアントではない公開アカウント)

・プロと素人の比較の例:「プロと素人の比較動画を提示、その違いを視聴者に見せて権威付けしつつ、 何が違うの」(@takamatsu_cookingteacher)

https://www.tiktok.com/@takamatsu_cookingteacher/video/7467128173650644231

・社長の例:「社長の1日の流れを密着していく。」(@misaki_vlog7)

https://www.tiktok.com/@misaki_vlog7/video/7571308736694734101

参考動画(弊社クライアントではない公開アカウントの投稿)

SUUMOリサーチセンターの2025年「注文住宅動向・トレンド調査」では、建築費(土地代除く)の全国平均は3,488万円で過去最高でした。1棟の金額がこれだけ大きい商材では、反響1件の単価が安いかどうかより、その手段から何棟契約できたかで比べないと判断を誤ります。

計算は1行です。

1契約あたりの費用 = その手段にかけた総費用(掲載料・広告費・制作費・謝礼)÷ その手段が初回接点だった契約数

計算例(仮の数字)で見ます。ポータルに月30万円を半年かけて資料請求が120件来ても、契約が2棟なら1契約90万円です。見学会を年4回、総額80万円で開いて契約が4棟なら1契約20万円です。資料請求の単価は前者が安く見えても、契約で割ると順位が入れ替わります。費用の目安はショート動画運用代行の料金・事例(サービス詳細)でも公開しています。

この計算をするために、顧客台帳に2つの列を足してください。

  • 初回接点:ポータル/見学会/SNS/Googleマップ/紹介/HP検索のどれで最初に知ったか
  • 契約前に見たもの:見学会・動画・施工事例・OB施主の声など、契約前に見た資料

そのうえで追う数字は2つです。見学会から契約までの率(来場した組のうち何組が契約したか)と、OB施主の紹介比率(年間契約のうち紹介が初回接点だった割合)です。来場1件の費用で媒体を比べる考え方は注文住宅の広告は資料請求の件数で測らないで整理しました。本記事はそこから一歩進め、広告以外の手段も含めて契約まで割り算します。

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SNSは入口ではなく「契約前の不安を消す資料」|地域工務店の支援で見えたこと

SNS動画を「契約前の資料」として使う流れ
STEP 1|完成写真では伝わらない強みを動画にする
裏側密着(営業・設計・施工の担当者を追う)/一人称視点(設計士の一日)/地元の暮らし×家づくり
▼
STEP 2|動画を見た人の受け皿をつくる
公式LINEの友だち追加特典・特典資料で、次に進む先を用意する
▼
STEP 3|見学会の前後・商談中に「この動画を見てください」と送る
引き渡し後の家族へのインタビューで、検討中の客の不安に直接答える
不安①「予算は膨らまないか」
不安②「建てた後も見てもらえるか」
▼
見学会から契約までの率を上げる
補足:弊社のショート動画170本の実測では、話者(誰が話すか)で再生数に2〜5倍の差。成果は業種・商圏で差があります。

SNSを「新しい客を連れてくる入口」とだけ考えると、再生数とフォロワーを追う運用になります。注文住宅で効くのは、見学会の前後や商談中に「この動画を見てください」と送れる資料としての使い方です。

大阪府の地域密着の注文住宅会社の支援では、最初にこの点を整理しました。Instagramはモデルハウスの紹介が中心で、他社との違いが伝わっていませんでした。一方で、この会社の強みはヒアリング力と、商圏を絞っているからこその土地探しの力、引き渡し後1・2・3・5・10年の保守点検でした。どれも完成写真では伝わらない強みです。公式LINEにも友だち追加の特典が無く、動画を見た人が次に進む受け皿がありませんでした。

そこで、ルームツアーに頼らない企画として3つを提案しました。

  • 裏側密着:営業・設計・施工の担当者が施主のために動く過程を追う
  • 一人称視点:設計士の一日を目線のカメラで追体験してもらう
  • 地元の暮らし×家づくり:学校・保育・買い物など「この街で暮らす理由」と家づくりをつなぐ

撮影も、引き渡し後の家族へのインタビューを中心に組みました。施主の声は、検討中の客が抱える「予算は膨らまないか」「建てた後も見てもらえるか」という不安に直接答えます。

高単価の検討ほど、検索される長い動画が効きます。相続不動産に特化した不動産仲介会社のYouTubeでは、再生数を追わずに「相続税 不動産」などの検索語でロング動画を作り、特典資料でLINE登録から個別相談へつないでいます。登録者は2.7万人で、数年前の動画が今も検索上位に残っています。工務店なら「土地探し」「平屋の価格」「断熱等級」など、施主が商談前に調べる語が候補です(成果は業種・商圏で差があります)。

見る人の年代も合っています。タウンライフの注文住宅への問い合わせ分析(2025年4月〜2026年4月・68,728件)では30代が30.3%で最多でした。総務省の令和7年度調査では、30代・40代のYouTube利用率は94.0%・91.6%、Instagramは76.6%・67.1%です。弊社のショート動画170本の実測では、話者(誰が話すか)で再生数に2〜5倍の差が出ました。社長や設計士が自分の言葉で話す1本は、施工写真の何枚分にもなります。工務店のSNSの目的別の設計は工務店のSNS戦略は完成写真で勝負しないで詳しく扱っています。

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MEOとOB紹介は無料でも設計しないと動かない|工務店の集客で費用が小さい2手段

Googleビジネスプロフィール(MEO)は登録無料です。Googleの公式ヘルプでは、サービス提供地域は最大20か所まで、拠点から車で2時間程度に収めるのがよいとされています。看板が常設されていない事務所は、店舗型ではなく非店舗型として登録する扱いです。

複数の拠点(本社・営業所・スタジオ)がある工務店は、拠点ごとにプロフィールを作り、それぞれの市区町村名で探す人に向けて整えます。弊社の支援では、拠点が無い市区町村の「地名+注文住宅」で上位に出すのは難しいと判断し、各拠点の地元に絞って施工事例の写真と口コミ返信を積み上げる方針を取りました。

OB施主の紹介は、最も検討度が高い客が来る手段ですが、「紹介してください」と頼むだけでは増えません。接点は保守点検とOB向けイベントです。点検の訪問時に住み心地のインタビュー動画を撮らせてもらえば、そのままSNSの素材になり、施主にとっては「自分の家が紹介される」機会になります。動画と紹介は別々の施策ではなく、同じ接点から生まれます。店舗型の業種で集客手段を獲得コストで比べた考え方は店舗集客の方法6つをCPAで比較も参考になります。

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工務店が集客を外部に頼むべき会社・自社で回せる会社と依頼前の質問5つ

外部に頼む前に聞く質問5つと確認の観点
No.確認の観点依頼前に聞く質問
1費用の測り方手段別の「1契約あたりの費用」をどう計算し、どの数字で予算配分を見直すか
2契約率への貢献見学会から契約までの率を上げるため、来場前と商談中に送る動画をどう作るか
3プライバシー施主インタビューや現場撮影で、施主と近隣のプライバシーをどう守るか
4受け皿の担当拠点ごとのGoogleビジネスプロフィールと、LINE公式アカウント・資料を誰が作るか
5撮影の効率撮影1回で何本作れるか。現場の工程表に合わせた撮影日の組み方
外部に頼むべき会社
・来場はあるが契約までの率が上がらず、契約前に見せる資料が無い
・設計士・大工が顔を出せるのに、撮影・編集・投稿の担当がいない
・複数拠点のプロフィールや受け皿が整っていない
自社で回せる会社
・年間の契約の多くが紹介で、営業がすでに手一杯
・撮影・投稿の担当がいて、顧客台帳で初回接点を記録できている

外部に頼むべき会社

  • 見学会の来場はあるが、契約までの率が上がらず、契約前に見せる資料が無い
  • 設計士・大工が顔を出せるのに、撮影・編集・投稿を回す担当がいない
  • 複数拠点があり、拠点ごとのGoogleビジネスプロフィールや受け皿が整っていない

自社で回せる会社

  • 年間の契約の多くが紹介で、営業がすでに手一杯
  • 社内に撮影・投稿の担当がいて、顧客台帳で初回接点を記録できている

外部に頼むなら、次の5つを聞いてください。

1. 当社の手段別に「1契約あたりの費用」をどう計算し、どの数字で予算配分を見直しますか 2. 見学会から契約までの率を上げるために、来場前と商談中に送る動画をどう作りますか 3. 施主のインタビューや現場撮影で、施主と近隣のプライバシーをどう守りますか 4. 拠点ごとのGoogleビジネスプロフィールと、動画を見た人の受け皿(LINE公式アカウント・資料)を誰が作りますか 5. 撮影1回で何本作れますか。現場の工程表に合わせた撮影日の組み方を教えてください

弊社のショート動画運用代行は動画1本7,500円(税込)で、月10本なら月7万5,000円(税込)です。依頼先の種類と現場で撮れる本数の比べ方は工務店のショート動画制作会社は映像美で選ばないにまとめています。

比較のうえで外部に任せる選択肢も検討する場合は、下記からご相談ください。

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まとめ:工務店の集客は1契約あたりの費用で手段を選ぶ

  • 工務店の集客は、反響の件数を追うほど比較だけの客が増えて営業が疲弊する。手段は1契約あたりの費用で比べる
  • 追う数字は「見学会から契約までの率」と「OB施主の紹介比率」。顧客台帳に初回接点と契約前に見たものを記録する
  • SNSは入口だけでなく、来場前・商談中に送る「契約前の不安を消す資料」として作る
  • MEOと紹介は費用が小さい代わりに設計が要る。拠点ごとのプロフィールと、点検時の施主インタビューで動かす

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弊社のショート動画運用代行は動画1本あたり7,500円(税込)で、企画・台本・撮影ディレクション・編集・投稿・LINE公式アカウントへの導線の分析まで一気通貫で担います(月10本・4ヶ月から)。初期費用0円キャンペーンを実施中で、ショート動画1本の無料お試しも可能です。発注側の作業は「撮影素材の提供・確認・承認」の3点のみです。成果は業種・商圏で差があります。まずは公式LINEで相談するか、無料相談を予約するから、見学会から契約までの流れをお聞かせください。

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記事の内容を自社で実行する前に、まず相談したい方は下記からどうぞ。

電話で聞く 080-8749-9392(平日10:00〜19:00)

電話で聞く 080-8749-9392(平日10:00〜19:00) ▶

よくある質問(FAQ)

Q1. 工務店の集客で最初に取り組むべき手段は何ですか? 引き渡し実績があるならOB施主の紹介と見学会、拠点の市区町村で建てるならGoogleビジネスプロフィールが費用の小さい候補です。来場の母数が足りない場合に住宅ポータルを足し、SNSは来場前・商談中に送る資料として並行して作ります。

Q2. 住宅ポータルの掲載料はいくらですか? 公開相場では、大手の掲載で月10万〜50万円以上、特化型・地域型で月3万〜15万円、成果報酬型は資料請求1件5,000〜15,000円程度です。正式料金を公開していないサイトも多いため、見積もりを取り、1契約あたりの費用で比べてください。

Q3. 工務店の集客はSNSだけで足りますか? 足りません。SNSは見学会や紹介と組み合わせると効きます。弊社支援の地域密着の注文住宅会社でも、SNSは施主インタビューや裏側密着で「契約前の不安」に答える資料として設計しました(成果は業種・商圏で差があります)。

Q4. 工務店の集客を外注すると費用はいくらですか? SNS運用代行の公開相場は、投稿作成中心で月10万円以下、運用一式で月20万〜30万円、動画制作や広告を含むと月50万円以上が目安です。弊社は動画1本7,500円(税込)・初期費用0円キャンペーン中で、月10本なら月7万5,000円(税込)です。

Q5. 工務店に特化した会社を選ぶべきですか? 特化型かどうかより、「1契約あたりの費用で予算を見直せるか」「施主と近隣のプライバシーを守って撮影できるか」「現場の工程に合わせて撮影日を組めるか」を確認してください。この3点に具体的に答えられる会社が候補です。


執筆者:林健斗(株式会社HolyTech 代表取締役)/SNS運用代行 累計250社以上 ショート動画を軸に店舗・企業のSNSマーケティングを支援。「顧客のその先へ」をミッションに、企画から分析まで一気通貫の運用代行を提供している。

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林健斗

この記事を書いた人

林 健斗(はやし けんと)

株式会社HolyTech 代表取締役

2000年生まれ。大学在学中の2020年にSNSマーケティング事業を起業。再現性の高い運用ノウハウで、1人法人ながら34名の業務委託体制を構築し、累計250社以上へ継続率90%超で支援。漢方ヘッドスパで月間1,100万再生、動画編集スクールで初月640万再生など、業種横断で売上直結の成果を量産。「再生数ではなく売上で見る」を信条に、AI検索時代のSNS運用を提唱している。