MV撮影の費用相場|総額は撮影側で動く・内訳とショート切り出し設計

MV撮影の費用相場|総額は撮影側で動く・内訳とショート切り出し設計|HolyTech

目次

MV撮影の費用は撮影日数・ロケかスタジオか・出演と美術で決まり、編集費より撮影側で総額が動きます。個人10万〜30万円/制作会社30万〜300万円の相場、内訳表、費用を抑える5つの方法、契約前チェック、公開後に再生を取るショート切り出し設計まで整理します。弊社の料金体系はショート動画運用代行の詳細(初期費用0円・1本無料お試し)にまとめています。


結論から言います。MV撮影の費用は「撮影日数×ロケかスタジオか×出演・美術」で決まり、編集費より撮影側で総額が動きます。さらに公開後に再生を取るなら、ショート縦型の切り出しまで最初の予算に入れてください。

MV(ミュージックビデオ)の見積もりを取ると、同じ3分前後の尺でも数十万円から数百万円まで開きます。差の正体は、撮影に何人が何日関わり、どこで撮り、誰が出るかです。そしてもう1つ、見積書に載らない費用があります。公開した本編を「誰に最初に見せるか」の導線づくりです。

弊社はショート動画の運用で、再生回数と最も相関が強い指標が冒頭3秒継続率(相関係数+0.76)であることを実測しています。長い本編をそのまま置くだけでは、この最初の3秒で勝負する場に出ていけません。

SNS運用代行 累計250社以上の株式会社HolyTechが、MV撮影・制作の費用相場を複数ソースで裏取りした幅だけで示し、費用内訳、費用を抑える5つの方法、契約前チェック、本編とショート切り出しをセットにした予算設計まで順に解説します。なお弊社はMVそのものの制作ではなく、完成した映像を切り出してSNSで回す運用の立場から書いています。

本記事と併せて、『ショート動画の教科書』を資料ダウンロード(無料)もご活用ください。

MV撮影の費用相場|個人10万〜30万円・制作会社30万〜300万円

予算3段階で変わるMV撮影の体制と構成
フリーランス総額10万〜30万円/制作会社総額30万〜100万円が中心。上限は200万〜300万円とソースで揺れるため幅で見る。
低予算
10万〜30万円
体制:カメラマン1名か少人数
撮影:屋外ロケ/既存スタジオ
構成:演奏シーン中心
中価格帯
30万〜100万円
体制:制作会社に一括依頼
撮影:1日撮影が中心
構成:企画・監督・撮影・編集を一括
本格
100万円以上
体制:照明・美術スタッフが加わる
撮影:専用スタジオ
構成:複数衣装・セット、ストーリー仕立て
尺別の目安(制作会社):30秒程度10万〜60万円/1分前後30万〜100万円/3分以上40万〜200万円。フリーランス・3分以上は10万〜30万円。

公開されている相場記事を複数照合し、一致した幅だけを並べます。ソース間で上限が揺れるため、断定はしません。

依頼先・尺相場の幅照合したソース数
フリーランス(総額)10万〜30万円(下限5万円とする記事もあり)4
制作会社(総額)30万〜100万円が中心、上限は200万〜300万円5
制作会社・30秒程度10万〜60万円4
制作会社・1分前後30万〜100万円4
制作会社・3分以上40万〜200万円4
フリーランス・3分以上10万〜30万円4
3〜5分の本格MV50万〜500万円1(参考値)

価格帯で分けると、次の3段階です。

  • 低予算(10万〜30万円):カメラマン1名か少人数。屋外ロケや既存スタジオで、演奏シーン中心の構成
  • 中価格帯(30万〜100万円):制作会社に依頼し、企画・監督・撮影・編集を一括。1日撮影が中心
  • 本格(100万円以上):照明・美術スタッフが加わり、専用スタジオ、複数衣装・セット、ストーリー仕立て

表現方法でも変わります。実写は制作会社で30万〜200万円、CG・アニメーションは100万〜500万円という整理が見られます(出典1件)。映像制作全般の相場感と、単発で頼むか継続で頼むかの判断は動画制作の費用相場と流れ|単発と継続の使い分けを250社実測で解説にまとめています。

費用感を確認できたら、御社の条件での見積もり・相談は下記から承ります。

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MV撮影費用の内訳|編集費より撮影側で総額が動く

項目別の相場レンジ|総額の振れ幅は撮影側が作る
横軸は0〜200万円。バーの長さが各項目の相場の幅(下限〜上限)。
撮影クルー・機材
35万〜200万円
編集・カット
10万〜70万円
スタジオ使用料
10万〜35万円
企画(制作会社)
5万〜30万円
ディレクション
5万〜25万円
ロケ地使用料
5万〜20万円
カラーグレーディング
3万〜10万円
0100万円200万円
撮影費の上限200万円に対し、編集費の上限は70万円。編集で数万円を削るより、撮影を1日に収める設計の方が効く。
出演・ヘアメイク・美術は複数ソースで一致する相場が見つからないため、見積もりで個別に確認する。

見積書の項目を6つに分けて、公開相場を当てはめます。

▼このコンセプトの「型」が分かる参考動画(弊社クライアントではない公開アカウント)

・髪質改善・縮毛矯正の例:「「髪質改善ストレートと縮毛矯正の違いは?」というよくある質問を実際のマネキンを使」(@ryohey_youtube)

https://www.tiktok.com/@ryohey_youtube/video/7429292023703801095

・社長の例:「社長の1日の流れを密着していく。」(@misaki_vlog7)

https://www.tiktok.com/@misaki_vlog7/video/7571308736694734101

参考動画(弊社クライアントではない公開アカウントの投稿)
項目中身相場の幅(個人/制作会社)
企画・監督構成、絵コンテ、ディレクション企画3万〜15万円/5万〜30万円。ディレクション5万〜25万円
撮影クルー・機材カメラマン、照明、機材レンタル、特機(ドローン等)撮影費5万〜25万円/35万〜200万円
スタジオ・ロケ地スタジオ使用料、ロケ地使用料、交通費スタジオ10万〜35万円。ロケ地5万〜20万円(出典1件)
出演・ヘアメイク・美術キャスト出演料、ヘアメイク、衣装、セット見積もり次第。公開相場に共通の幅なし
編集・カラーカット編集、テロップ、カラーグレーディング編集1万〜5万円/10万〜70万円。カラー3万〜10万円
楽曲使用・権利既存曲や市販音源の使用許諾自作曲なら発生しない。既存曲は権利者との個別手続き

注目すべきは上限の差です。制作会社の撮影費は最大200万円、編集費は最大70万円。総額の振れ幅を作っているのは撮影側です。撮影日数が1日増えれば、カメラマン・照明・スタジオ・ヘアメイクの日当がまとめて増えます。編集で数万円を削るより、撮影を1日に収める設計の方が効きます。費用の目安はショート動画運用代行の料金・事例(サービス詳細)でも公開しています。

出演・ヘアメイク・美術は、複数ソースで一致する相場が見つかりませんでした。出演者の実績で大きく変わる項目のため、見積もりで必ず個別に確認してください。

費用感を確認できたら、御社の条件での見積もり・相談は下記から承ります。

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MV撮影の費用を抑える5つの方法

5つの削減策と、実際に減る費目
複数ロケが最も費用の膨らむ要因。上から効きやすい順に並べている。
#
方法
効く理由
減る費目
1
撮影を1日・1か所に収める
ロケ地を1か所に絞ると移動が消える
交通費・スタッフ日当・スタジオ費
2
演奏シーン中心の構成にする
固定カメラ中心・ストーリー演出を絞る
美術・キャスト
3
素材を自前で用意する
3〜4分の編集・歌詞テロップ・色補正を13万円で成約した事例あり(出典1件・条件で差)
撮影クルー・機材
4
関係者を出演者に起用する
メンバーやスタッフが出演する
キャスト出演料
5
撮影日に縦型素材も同時に撮る
後から縦型を撮り直すと撮影日がもう1日必要になる
追加撮影日(1日分の全費用)
5つ目は費用削減であると同時に、公開後に再生を取る設計の起点になる。

1. 撮影を1日・1か所に収める:ロケ地を1か所に絞ると、移動・交通費・スタッフ日当が一度に減ります。複数ロケは最も費用が膨らむ要因です 2. 演奏シーン中心の構成にする:固定カメラ中心、ストーリー演出を絞ると、美術とキャストが不要になります 3. 素材を自前で用意する:素材を持ち込み、3〜4分の編集・歌詞テロップ・色補正を13万円で成約した事例が公開されています(出典1件・条件で差があります) 4. 関係者を出演者に起用する:メンバーやスタッフが出演すれば出演料がかかりません 5. 撮影日に縦型素材も同時に撮る:後から縦型を撮り直すと撮影日がもう1日必要です。同じ日に縦構図のカットを押さえるのが最も安い方法です

5つ目は費用削減であると同時に、次のH2で説明する「再生を取る設計」の起点です。依頼先の見極めは動画制作会社の選び方と費用相場|依頼前チェックリスト付き、映像制作会社と動画制作会社のどちらに頼むかは映像制作会社と動画制作会社の違い|発注前に決める判断軸で整理しています。

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契約前チェック5項目|素材の権利・縦型切り出し・修正回数

見積もりの金額より先に、次の5項目を契約書と見積書で確認してください。後から揉めやすいのは金額ではなく、ここです。

#項目確認すること見落とすと起きること
1著作権の帰属完成映像の著作権を譲渡するか、利用許諾か。著作者人格権の不行使の定め自社で再編集・切り出しをしたくても制作側の許可が要る
2二次利用の範囲SNS投稿・広告配信・店頭上映など、使える媒体と期間本編はYouTubeで使えても、広告やショートに転用できない
3縦型切り出しと素材納品9:16の書き出しを含むか、未使用カットを含む撮影素材を受け取れるか横型の完成品しか手元に残らず、縦型を作れない
4修正回数何回まで無料か、どこから追加料金か仮編集の段階で修正費がかさむ
5納期と公開日納品日と、SNS用素材の納品日を分けて決めるか本編公開日にショートが間に合わない

楽曲の権利は2層ある

アーティスト自身の楽曲なら問題は起きにくいのですが、企業や店舗がブランドムービーやタイアップ映像に既存曲を使う場合は注意が必要です。JASRACは、YouTube等の動画投稿サービスでも「特定の企業・団体や商品、サービスを宣伝するもの」は事前に「広告目的複製」の手続きが必要としています。さらに市販CDやダウンロード音源を使う場合は、著作権とは別に、レコード会社等の音源製作者への許諾(著作隣接権)が必要です。

著作者人格権は譲渡できない

文化庁の解説では、著作権のうち財産的な権利(複製権・公衆送信権など)は譲渡できますが、著作者人格権は譲渡できません。そのため映像の発注では、契約で「著作者人格権を行使しない」と定める例があります。切り出しや再編集を自社で行う予定なら、この条項の有無を確認してください。発注前に固める項目は動画制作 企画書の書き方|発注側が埋める9項目とテンプレ構成も参考になります。

ここまでの手順を自社で回す時間が取れない場合は、下記からご相談ください。

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MV本編の再生は公開初週のSNS切り抜きで左右される|本編に全額を使わない予算設計

縦型は撮影時に決まる|9:16の幅と公開初週の流れ
リール・ショートの推奨は縦1080×1920px。横型から9:16を切り抜いたときの幅を比較する。
フルHD横型(1920×1080)から切り抜き
幅 約607px(推奨に未達)
リール・ショートの推奨
幅 1,080px
4K横型(3840×2160)から切り抜き
幅 約1,215px(推奨クリア)
本編+ショートを前提にした公開初週の流れ
STEP 1|撮影
4K撮影、または縦構図カットを同日に追加
→
STEP 2|納品
本編+縦型書き出し+撮影素材を受け取る
→
STEP 3|公開初週
サビ・振付・メイキングなど複数の切り抜きを分けて投稿
→
STEP 4|検証
切り抜きごとの冒頭3秒継続率を見て、伸びた型を追加投稿
YouTubeの公式切り出し機能で選べるのは公開済み長尺動画の60秒以内の部分のみ。非公開・限定公開の動画は対象外で、切り出されるのは横型画面の一部。/冒頭3秒継続率は再生回数と最も相関が強い指標(相関係数+0.76・弊社実測)。

ここが本記事の逆説です。MV本編に予算を全額使うと、公開直後に人を連れてくる導線が作れません。本編は完成した瞬間から見られるわけではなく、誰かが最初に見つける経路が必要です。その経路が、TikTok・Instagramリール・YouTubeショートに流す縦型の切り抜きです。

「公開後にアプリで切り出せばいい」は通用しない

YouTubeには、長尺動画の一部を[リミックス]→[ショート動画として編集]でショートにする公式機能があります。ただしYouTubeヘルプによると、選べるのは60秒以内の部分で、使えるのは公開済みの長尺動画だけです。非公開・限定公開の動画や、第三者が著作権の申し立てを行っている動画では使えません。つまり、本編を限定公開で置いて公開前にショートを仕込む、という段取りはこの機能ではできません。しかも切り出されるのは横型の画面の一部です。

画質の面でも差が出ます。リールやショートの推奨は縦1080×1920pxです。フルHD(1920×1080)の横型から9:16を切り抜くと幅は約607pxにしかならず、推奨に届きません。4K(3840×2160)で撮っておけば幅約1,215pxを確保できます。縦型は撮影時に決めておく設計です。

本編+ショートの予算設計

工程本編だけの発注本編+ショートの発注
撮影横型の本編カットのみ4K撮影、または縦構図カットを同日に追加
納品完成した本編1本本編+縦型書き出し+撮影素材
権利本編の公開のみSNS投稿・広告転用・再編集を許諾
公開初週本編を公開して待つサビ・振付・メイキングなど複数の切り抜きを分けて投稿
検証本編の再生数だけを見る切り抜きごとの冒頭3秒継続率を見て、伸びた型を追加投稿

弊社の運用でも、長い動画とショートは役割を分けています。高価格帯ヘッドスパでは、プロフィール最上段に4分3秒の長尺動画を固定し、日々のショート動画でフックをかけてその長尺へ誘導しました。プロフィール遷移率とLINE登録率をそれぞれ約2%に揃える設計で、月間視聴回数は1,100万回に達しています(業種・商圏で差があります)。MVに置き換えれば、本編が長尺、切り抜きがフックです。

YouTubeの解説動画でも、1本のフル台本から60〜90秒の切り抜き台本を作る流れを紹介しています。切り抜きは余った素材の再利用ではなく、最初から別の企画として設計するものです。商談でも、SNS用の撮影はプロモーションビデオほどの映像品質は要らず、ターゲットに届いて再生されることを優先すると説明しています。本編の質を落とす必要はありません。本編の予算の一部を、切り抜きの本数と検証に回すという考え方です。

この設計は、企業・店舗のブランドムービーやタイアップ映像にもそのまま応用できます。

費用感を確認できたら、御社の条件での見積もり・相談は下記から承ります。

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まとめ:MV撮影の費用は撮影側で決まり、再生は切り抜きで取る

  • MV撮影・制作の相場はフリーランス10万〜30万円、制作会社30万〜100万円が中心で上限は200万〜300万円。ソースで揺れるため幅で見る
  • 総額を動かすのは撮影側。制作会社の撮影費は最大200万円、編集費は最大70万円
  • 費用を抑えるなら、撮影を1日・1か所に収め、演奏シーン中心、関係者出演、縦型素材の同日撮影
  • 契約前は著作権・二次利用・縦型素材の納品・修正回数・納期の5項目。企業が既存曲を使うなら広告目的複製と原盤の許諾も
  • YouTubeの公式切り出し機能は公開済み動画の60秒以内のみ。縦型は撮影時に設計し、本編の予算の一部を切り抜きに回す

撮った映像を「見つけてもらう」運用まで任せませんか

MVやブランドムービーを作っても、最初に見つけてもらう導線がなければ再生は伸びません。弊社のショート動画運用代行は、企画・台本・撮影・編集・投稿・分析まで動画1本あたり7,500円(税込)の一気通貫です。初期費用0円キャンペーンを実施中で、発注側の作業は「撮影協力・納品確認・月1MTG」の3点のみ。本編素材からの切り抜き企画や、冒頭3秒継続率を基準にした検証も運用に含めます。切り抜きを広告で配信する場合の運用手数料は広告費の20%です。まずはショート動画1本の無料お試しで、縦型1本の反応を確かめてください。お問い合わせはhttps://holytech.jp/contact/から承ります。

記事の内容を自社で実行する前に、まず相談したい方は下記からどうぞ。

電話で聞く 080-8749-9392(平日10:00〜19:00)

電話で聞く 080-8749-9392(平日10:00〜19:00) ▶

よくある質問(FAQ)

Q1. MV撮影の費用相場はいくらですか? 複数の相場記事を照合すると、フリーランスへの依頼で10万〜30万円、制作会社で30万〜100万円が中心です。上限はソースにより200万〜300万円と揺れます。3分以上の制作会社依頼では40万〜200万円という幅が複数の記事で一致しています。

Q2. MV制作費のうち、どこに一番お金がかかりますか? 撮影側です。制作会社の撮影費は35万〜200万円、編集費は10万〜70万円という相場で、上限の差が総額の振れ幅を作っています。撮影日数とロケ地の数を減らすことが最も効く削減策です。

Q3. MVから縦型のショート動画は後から作れますか? 作れますが制約があります。YouTubeの公式機能で切り出せるのは公開済み動画の60秒以内の部分で、非公開・限定公開の動画は対象外です。フルHDの横型から縦に切り抜くと解像度が足りないため、4K撮影や縦構図カットの同日撮影を撮影前に決めてください。

Q4. 企業のブランドムービーに既存の曲を使えますか? 手続きが必要です。JASRACは、企業・団体や商品を宣伝する動画について事前の「広告目的複製」の手続きを求めています。市販CDやダウンロード音源を使う場合は、別途レコード会社等の音源製作者の許諾も必要です。

Q5. MVの制作会社と契約する前に何を確認すべきですか? 著作権の帰属、二次利用の範囲、縦型書き出しと撮影素材の納品、修正回数、納期の5項目です。特にSNSや広告に転用する予定があるなら、許諾範囲を契約書に明記してください。著作者人格権は譲渡できないため、不行使の定めがあるかも確認してください。


執筆者:林健斗(株式会社HolyTech 代表取締役)/SNS運用代行 累計250社以上 ショート動画を軸に店舗・企業のSNSマーケティングを支援。「顧客のその先へ」をミッションに、企画から分析まで一気通貫の運用代行を提供している。

ここまでの内容を御社に当てはめて知りたい方は、下記からご相談ください。

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林健斗

この記事を書いた人

林 健斗(はやし けんと)

株式会社HolyTech 代表取締役

2000年生まれ。大学在学中の2020年にSNSマーケティング事業を起業。再現性の高い運用ノウハウで、1人法人ながら34名の業務委託体制を構築し、累計250社以上へ継続率90%超で支援。漢方ヘッドスパで月間1,100万再生、動画編集スクールで初月640万再生など、業種横断で売上直結の成果を量産。「再生数ではなく売上で見る」を信条に、AI検索時代のSNS運用を提唱している。