在宅ワークおすすめ10種|「求人型」と「受注型」で選び方が変わる|HolyTech

在宅ワークおすすめ10種|「求人型」と「受注型」で選び方が変わる|HolyTech

目次

在宅ワークおすすめ10種を「求人型(雇用)」と「受注型(業務委託)」に分けて整理。最低賃金が効くのは求人型だけで、受注型を守るのはフリーランス法の60日払いです。続かない3つの原因と公的機関の注意喚起まで解説します。


結論から言います。在宅ワークは「何の仕事をするか」より先に、「求人型(雇用されて在宅で働く)」か「受注型(業務委託で仕事を受ける)」のどちらに立つかを決めたほうが、続く確率が上がります

この2つは、応募先も、収入の立ち上がり方も、守ってくれる法律も別物です。求人型には最低賃金法が効き、受注型には効きません。同じ「在宅ワーク」で並べている限り、この差は見えないまま契約に進みます。

SNS運用代行 累計250社以上の株式会社HolyTechは、発注側として在宅のクリエイターに仕事を出し続けてきました。その立場から言えるのは、「在宅でできる仕事」だけで選んだ人ほど、受注型なのに時間を売る形に落ち着き、時給が上がらないところで止まるということです。

本記事では、2系統の違いを法律と実務の両面で整理し、10職種を系統別に並べ、続かない3つの原因と公的機関の注意喚起までまとめます。

本記事の続きと併せて、HolyTechのSNS運用代行サービス資料(無料)もご活用ください。

在宅ワークおすすめを2系統に分ける|求人型と受注型は守られ方が違う

図1|在宅ワークの2系統|「最低賃金が効くか」で分かれる
求人型(在宅勤務・在宅パート)
契約
雇用契約
最低賃金法
適用される
2026年度 全国加重平均 1,177円
労災・雇用保険
適用される(要件を満たす場合)
応募先
求人サイト・ハローワーク・採用ページ
収入の立ち上がり
初月から時給×稼働時間で読める
時間の裁量
小さい(勤務時間が決まる)
向く人:今月の生活費を確定させたい
受注型(業務委託・自営型テレワーク)
契約
業務委託契約
最低賃金法
適用されない
代わりにフリーランス法(2024年11月1日施行)
労災・雇用保険
原則対象外
応募先
クラウドソーシング・SNS・紹介・直営業
収入の立ち上がり
実績ができるまで薄い(伸び方は非連続)
時間の裁量
大きい(納期のみ)
向く人:半年後の時給を上げたい
契約名称が「業務委託」でも実態が労働者であれば、労働基準法等が適用されます。
出典:厚生労働省(テレワークの定義・労働関係法令の適用)/2026年度地域別最低賃金(2026年9月3日答申そろい、2026年10月1日〜12月2日に順次発効)

厚生労働省は、注文者から委託を受けて自宅などで成果物の作成や役務の提供を行う働き方を「自営型テレワーク」と定義しています。雇われたまま自宅で働く「在宅勤務」は雇用型テレワークです。本記事では前者を受注型、後者を求人型と呼びます。差は、労働関係法令が効くかどうかです。

比較軸求人型(在宅勤務・パート含む)受注型(業務委託・自営型テレワーク)
契約雇用契約業務委託契約
最低賃金法適用される適用されない
労災保険・雇用保険適用される(要件を満たす場合)原則対象外
主な保護労働基準法・労働安全衛生法などフリーランス法(2024年11月1日施行)
応募先求人サイト・ハローワーク・採用ページクラウドソーシング・SNS・紹介・直営業
収入の立ち上がり初月から時給×稼働時間で読める実績ができるまで薄い(伸び方は非連続)
時間の裁量小さい(勤務時間が決まる)大きい(納期のみ)

厚生労働省は雇用型テレワークについて「労働基準法、最低賃金法、労働安全衛生法、労働者災害補償保険法等の労働関係法令が適用され、それらの保護を受けることができます」と明記しています。適用されるのは勤務場所ではなく「労働者の属する事業場がある都道府県の最低賃金」です。

その最低賃金は2026年9月3日に全都道府県の答申が出そろい、2026年度(令和8年度)の全国加重平均は1,177円(前年度1,121円から56円の引上げ)、最高額1,280円・最低額1,085円、2026年10月1日から12月2日までに順次発効します。求人型を選ぶなら、これが時給の下限です。

受注型には、この下限がありません。 代わりに効くのがフリーランス法です。

受注型を守るのは「時給」ではなく「支払われること」

図2|誰から受注するかで守られ方が変わる(フリーランス法の義務の積み上がり)
下から上へ、発注側の条件が増えるほど義務も加算されます。「従業員」=週労働20時間以上かつ31日以上の雇用が見込まれる者。
段階4 従業員を使用する発注者+6か月以上の業務委託
段階3の全て + ⑤育児介護等への配慮 + ⑦中途解除等の30日前予告・理由開示
段階3 従業員を使用する発注者+1か月以上の業務委託
段階2の全て + ③7つの禁止行為(受領拒否・報酬の減額・返品・買いたたき等)
段階2 従業員を使用する発注者
①取引条件の明示 + ②報酬支払期日の設定・期日内の支払 + ④募集情報の的確表示 + ⑥ハラスメント対策
段階1 従業員を使用していない発注者
①書面等による取引条件の明示 のみ
②の中身=受領日から60日以内のできる限り早い日に支払
物品等を受け取った日(起算日)
60日以内の期日を設定し、期日内に支払
受注型で守られるのは時給ではなく「決めた条件どおりに、60日以内に支払われること」です。

フリーランス・事業者間取引適正化等法(フリーランス法)は2024年11月1日に施行されました。発注側の義務は、発注側の条件で段階的に増えます。

発注側の条件課される義務
従業員を使用していない発注者①書面等による取引条件の明示 のみ
従業員を使用する発注者①+②報酬支払期日の設定・期日内の支払+④募集情報の的確表示+⑥ハラスメント対策
同上で1か月以上の業務委託上記+③7つの禁止行為(受領拒否・報酬の減額・返品・買いたたき等)
同上で6か月以上の業務委託上記+⑤育児介護等への配慮+⑦中途解除等の30日前予告・理由開示

②は「発注した物品等を受け取った日から数えて60日以内のできる限り早い日に報酬支払期日を設定し、期日内に報酬を支払うこと」です。ここでいう「従業員」は、週労働20時間以上かつ31日以上の雇用が見込まれる者を指します。

受注型で守られるのは時給ではなく「決めた条件どおりに、60日以内に支払われること」です。発注者が従業員を使っていない個人なら、義務は取引条件の明示だけです。誰から受注するかで守られ方が変わります。なお契約名称が「業務委託」でも実態が労働者であれば、労働基準法等が適用されます。

在宅ワークのおすすめ職種10種|求人型5・受注型5で比較

図3|10職種の位置|縦=立ち上がりの速さ/横=スキルの積み上がり
求人型(雇用・最低賃金あり)
受注型(業務委託・最低賃金なし)
立ち上がり / 積み上がり積み上がり:小さい積み上がり:中積み上がり:大きい
速い
初月から
データ入力・在宅事務
文字起こし・データ整理
カスタマーサポート(在宅)
オンライン事務アシスタント
インサイドセールス・テレアポ
オンライン講師・採点
Webライティング(専門分野で上がる)
バナー・サムネイル制作
動画編集(作業単価は頭打ち)
遅いSNS運用代行(台本・分析)
成果に比例して伸びる/チーム体制なら引き継げる
今月の生活費を確定させたいなら求人型、半年後の時給を上げたいなら受注型。両方を同時に満たす職種はありません。
止まったときの扱い:求人型は雇用が続くので戻れる/受注型は他の受注者・編集者へ流れやすい。

時給・単価の相場は在宅副業は時給換算で選べ|職種別の相場と天井の外し方に一覧があるため、本記事は立ち上がりとスキルの積み上がりで比較します。

▼このコンセプトの「型」が分かる参考動画(弊社クライアントではない公開アカウント)

・Webデザインの例:「動画を見るだけで役立ちそうな内容や、〇〇の理想と現実といった 業界のリアルを見せ」(@design_d_co)

https://www.tiktok.com/@design_d_co/video/7470445112514907410

・Vlogの例:「その人の日常がよりリアルに見えるため、興味をひきやすい。 自分以外の人生をのぞき」(@ksuxbrurhes)

https://www.tiktok.com/@ksuxbrurhes/video/7542270773327744264

参考動画(弊社クライアントではない公開アカウントの投稿)
系統職種立ち上がりの速さスキルの積み上がり止まったときの扱い
求人型データ入力・在宅事務速い(初月から)小さい雇用が続くので戻れる
求人型カスタマーサポート(在宅)速い同上(シフト調整)
求人型オンライン事務アシスタント速い同上
求人型インサイドセールス・テレアポ速い中(商談スキルは他業種でも効く)同上
求人型オンライン講師・採点担当生徒が離れることがある
受注型Webライティング中(専門分野で上がる)納期単位で戻りやすい
受注型文字起こし・データ整理速い小さい単発が多く戻りやすい
受注型バナー・サムネイル制作他の受注者へ流れやすい
受注型動画編集中(作業単価は頭打ち)他の編集者へ流れる
受注型SNS運用代行(台本・分析)遅い大きい(成果に比例)チーム体制なら引き継げる

今月の生活費を確定させたいなら求人型、半年後の時給を上げたいなら受注型。両方を同時に満たす職種はありません。

弊社が商談した創業75年以上のノベルティ・グッズ企画会社は、商品紹介動画を主婦のクリエイターに時間単位の業務委託で依頼していました。単価は「そんなに高額にはならない」。そのうえで「家庭の事情で抜けることもあるので、発注先が増えるのは悪いことではない」と話しています。止まった期間の仕事は、待ってもらえるのではなく別の人に流れます。

時間単位の業務委託は、最低賃金の保護がないまま時間を売る形です。求人型の弱点(時間の天井)と受注型の弱点(下限なし)を同時に引き受けるため、受注型を選ぶなら成果物単位の契約を基本に置いてください。

在宅ワークが続かない3つの原因|作業単価型・積み上がらない・相談相手がいない

1. 作業単価型で時間を売り切っている:作業量に比例する仕事は、稼働を増やす以外に収入を増やす手がありません。在宅で確保できる時間には上限があるため、先に頭打ちが来ます。 2. スキルが積み上がらない:半年前と同じ作業を同じ単価でしている状態です。次の案件で提示できる材料が増えません。 3. 相談相手がいない:発注側の期待値がわからないまま自己流で進み、修正が増えて実質時給が下がります。

弊社が動画編集者を採用する基準のうち、在宅ワーカーに直接関係するのは3つです。月30時間以上の稼働(ショート動画なら月10〜15本、ロング動画なら月4〜6本相当)、プロジェクトファイルを共有して他の人が引き継げる状態にすること日中に短い返信ができること。投稿直前や当日の修正が発生するため、日中に反応できない受注者は運用が止まる要因になります。裏を返せば、日中に返信できることは会社員の副業には出せない強みです。求人型の探し方は正社員の副業おすすめ7種|就業規則・住民税・時給の天井で選ぶも参考になります。

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動画編集・SNS運用を選ぶ場合の立ち上がり方|作業から設計へ

図4|工程を上流へ移すと時給の水準が変わる(記事内の数値)
動画編集のみ(睡眠2時間期)
弊社代表の実話
600円/時
動画編集の平均水準
弊社の解説動画で示した水準感
1,500円程度/時
運用代行(設計・台本・分析)
代表が運用側へ移った後/自社の水準感
5,600円/時
代表個人の実話と自社の水準感であり、業種・案件で差があります。同じ結果を保証するものではありません。
立ち上げの順序は3段階
STEP 1
1スキル(編集または台本)で受注できる状態を作る
ここで止まると作業単価型の罠
STEP 2
発注側の言葉と評価指標を覚える
再生回数との相関:冒頭3秒継続率+0.76/いいね率+0.18
STEP 3
台本・分析まで引き受けて工程を上流へ移す
予算は「動画を作ること」ではなく「集客できること」に付く

受注型でスキルが最も積み上がるのは、台本と分析まで担うSNS運用です。企業側の予算が「動画を作ること」ではなく「集客できること」に付くからです。

弊社代表の実話です。睡眠2時間で動画編集を回していた時期の時給は600円でした。コンセプト設計・台本・伸びない原因の分析まで担う運用側へ移った結果、時給は5,600円になりました。弊社の解説動画でも、動画編集の平均時給1,500円程度に対し運用代行は5,600円程度という水準感を示しています。代表個人の実話と自社の水準感であり、業種・案件で差があります。同じ結果を保証するものではありません。

数字で判断する仕事でもあります。弊社の支援アカウントでは、再生回数と最も相関が強いのは冒頭3秒継続率(相関係数+0.76)で、いいね率は+0.18でした。指標で次の打ち手を決められる人が向いています。

立ち上げの順序は3段階です。①1スキル(編集または台本)で受注できる状態を作る → ②発注側の言葉と評価指標を覚える → ③台本・分析まで引き受けて工程を上流へ移す。①で止まると作業単価型の罠にはまります。単価の考え方は動画編集の副業の単価相場と月5万円ロードマップにまとめています。

「完全在宅・未経験OK」の求人に潜む高額契約|公的機関の注意喚起

消費者庁は2025年12月19日、求人サイトの「完全在宅ワーク」「未経験OK」といった条件の「データ入力」求人をきっかけに、高額なコンサルティング契約をさせていた5社を公表しました(消費者安全法第38条第1項に基づく公表)。求人情報には時間単価1,150〜1,300円(税込)と記載されていましたが、面接では「データ入力はあまり収入にならない」「今時はAIが実施する」と説明され、代わりに「WEBマーケティング」と称する業務のコンサルティング契約(44万円・6か月、または52万8,000円・1年)を勧められていました。契約後に説明どおりの収入は得られていません。消費者庁は「『うまい話』はありません」「お金を支払うことには、慎重になりましょう」と呼びかけています。

国民生活センターも2026年5月19日に「簡単なタスクで稼げるとうたう副業トラブルに注意!」を公表しています。 「”いいね”を押すだけ」「スタンプを送るだけ」「コピペするだけ」は詐欺の可能性があるとし、少額の報酬を先に振り込んで信用させ「グループの連帯責任」などの名目で送金を求める手口、遠隔操作アプリを入れさせて消費者金融から借り入れさせる手口を挙げています。被害は20〜30代で急増中です。

契約前に確認するのは4点です。①契約が雇用か業務委託かが書面にあるか ②報酬の額・支払期日・業務内容が明示されているか(受注型ならフリーランス法の義務です) ③報酬を受け取る前に自分から支払う設計になっていないか ④「確実に稼げる」「元が取れる」と言い切られていないか。迷ったら消費者ホットライン188へ。口コミの読み方は本当に安全な副業 口コミの見分け方と危険シグナル7つで扱っています。

まとめ:在宅ワークは職種より先に「求人型か受注型か」を決める

  • 求人型は最低賃金法が効く。2026年度の全国加重平均は1,177円(最高1,280円・最低1,085円、2026年10月1日〜12月2日に順次発効)
  • 受注型に最低賃金はない。効くのはフリーランス法の「取引条件の明示」と「受領日から60日以内の支払」
  • 発注者が従業員を使っていない場合、義務は取引条件の明示だけ。誰から受注するかで守られ方が変わる
  • 続かない原因は、作業単価型・スキルが積み上がらない・相談相手がいない、の3つ
  • 求人票に「時間単価1,200円」とあっても、契約が雇用とは限らない。消費者庁は2025年12月にこの型の5社を公表している

受注型で時給の天井を外したい方へ

作業だけを任される状態が続くなら、次に必要なのは台本・分析まで担う運用側のスキルです。

HolyTechの「TikTokマネタイズ」は、SNS運用代行 累計250社以上の現場で使っているカリキュラムをそのまま提供します。週末プランは土日2日間でスキル習得+現役マーケターによる6ヶ月フィードバックサポートで、月額29,800円のところ期間限定14,800円(税別)FCプランは有償の実案件発注保証つきで、台本1本2,000〜3,000円(税別)から実際の案件に入れます(課題提出と品質基準を満たした方が対象)。受注型で最も重い「最初の実績がない」を発注側の会社が直接埋める設計です。こちらも月額49,800円のところ期間限定14,800円(税別)です。

参加満足度98%(2024年1月〜2025年12月・5段階評価4以上の割合)。弊社スタッフの8割はスクール卒業生です。FC加入3ヶ月で月利益100万円を達成した事例(大学生)もありますが、成果には個人差があり、収入を保証するものではありません

詳細と申し込みはこちらです:https://holytech.jp/lp-btoc/

よくある質問(FAQ)

Q1. 在宅ワークのおすすめは結局どれですか? 今月の生活費を確定させたいなら求人型(在宅勤務・在宅パート)、半年後の時給を上げたいなら受注型(業務委託)です。求人型はデータ入力・在宅事務・カスタマーサポート、受注型はWebライティング・動画編集・SNS運用代行が入口になります。両方を同時に満たす職種はありません。

Q2. 在宅ワークにも最低賃金は適用されますか? 雇用契約の在宅勤務には適用されます。厚生労働省は、テレワークを行う場所にかかわらず、労働者が属する事業場のある都道府県の最低賃金が適用されるとしています。業務委託(自営型テレワーク)には最低賃金法は適用されません。2026年度の地域別最低賃金は全国加重平均1,177円です。

Q3. 業務委託の在宅ワークで報酬が支払われないときはどうなりますか? フリーランス法により、従業員を使用する発注事業者は、物品等を受け取った日から60日以内のできる限り早い日を報酬支払期日に設定し、期日内に支払う義務があります。取引条件の書面等による明示も義務です。発注者が従業員を使用していない場合、義務は取引条件の明示のみです。

Q4. 「完全在宅・未経験OK」の求人は危険ですか? 求人そのものではなく、面接で契約形態が変わる型に注意してください。消費者庁は2025年12月19日、時間単価1,150〜1,300円と記載された在宅データ入力の求人から、44万円〜52万8,000円のコンサル契約に誘導していた5社を公表しています。報酬を受け取る前に自分が支払う設計なら契約しないでください。

Q5. 未経験から動画編集やSNS運用で収入を上げるにはどうすればいいですか? 1スキルで受注できる状態を作り、発注側の評価指標を覚え、台本・分析まで引き受けて工程を上流へ移す順序です。編集作業だけで止まると単価が頭打ちになります。弊社代表は動画編集だけの時期の時給600円から、運用設計に踏み込んで5,600円になりました。成果には個人差があります。


執筆者:林健斗(株式会社HolyTech 代表取締役)/SNS運用代行 累計250社以上 ショート動画を軸に店舗・企業のSNSマーケティングを支援。「顧客のその先へ」をミッションに、企画から分析まで一気通貫の運用代行を提供している。

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林健斗

この記事を書いた人

林 健斗(はやし けんと)

株式会社HolyTech 代表取締役

2000年生まれ。大学在学中の2020年にSNSマーケティング事業を起業。再現性の高い運用ノウハウで、1人法人ながら34名の業務委託体制を構築し、累計250社以上継続率90%超で支援。漢方ヘッドスパで月間1,100万再生、動画編集スクールで初月640万再生など、業種横断で売上直結の成果を量産。「再生数ではなく売上で見る」を信条に、AI検索時代のSNS運用を提唱している。