SNS運用代行の料金表は月額で比べない|4点で実質単価に直す換算手順と料金型4つの比較表|HolyTech

SNS運用代行の料金表は月額で比べない|4点で実質単価に直す換算手順と料金型4つの比較表|HolyTech

目次

SNS運用代行の料金表は月額固定・本数課金・成果報酬併用・時間課金の4型で見え方が変わります。2026年の公開相場で載らない追加費用を整理し、1本あたり単価・撮影込みか・初期費用・最低契約期間の4点で実質単価に直す手順と、見積前に聞く質問5つを示します。


結論から言います。SNS運用代行の料金表は、月額の安さで選ぶために読むものではありません。月額は工程の切り出し方で見え方が変わるため、「1本あたり単価・撮影込みか・初期費用・最低契約期間」の4点で実質単価に直してから比べます。月額5万円で月4投稿なら1本1万2,500円、1本7,500円で月10本なら月7万5,000円。月額は後者が高く、接触回数あたりでは後者が安い。弊社の料金体系はショート動画運用代行の詳細(初期費用0円・1本無料お試し)にまとめています。

本記事では、料金表の型4つの比較表、料金表に載らない追加費用、仮の3社の料金表を実質単価に換算する例、見積前に聞く質問5つを、SNS運用代行 累計250社以上の株式会社HolyTechが整理します。弊社の料金表も同じ4点で開示します。価格帯ごとの内容はSNS運用代行の費用相場は月5万〜80万円|価格帯別の内容と選び方で解説済みのため、本記事は「料金表の読み方と換算」に絞ります。

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SNS運用代行の料金表は4つの型に分かれる|選択肢×選定基準の比較表

料金表の4つの型|月額だけでは比べられない理由
① 月額固定のプラン制
月額:投稿代行中心で月5万〜10万円/企画・分析込みで月10万〜50万円
含む工程:月◯投稿・月次レポート・定例MTG
載らない費用:撮影・交通費・初期費用・最低契約期間
向く企業:投稿本数が一定で、月の予算を固定したい企業
② 本数課金(1本◯円)
月額:1本単価×本数で総額が動く
含む工程:1本ごとの企画・制作・投稿(分析の有無は会社で異なる)
載らない費用:撮影(素材は発注側が用意する型が多い)・最低本数
向く企業:動画を月10本以上出し、本数で予算を増減したい企業
③ 固定+成果報酬の併用
月額:固定費+成果報酬(1フォロワー100〜300円程度の設定例)
含む工程:投稿・コメント対応など基本業務
載らない費用:成果報酬の上限・成果の定義(誰が数えるか)
向く企業:成果を自社で数え、支払い上限を契約に書ける企業
④ 時間課金・コンサル型
月額:稼働時間で契約(例:月15時間)。コンサル月1回20万円の公開例
含む工程:助言・レポートの読み合わせ・担当者の伴走
載らない費用:制作(投稿・撮影・編集は自社か別発注)
向く企業:投稿を作れる担当者がいて、判断だけ外部に頼みたい企業
出典:slide lib・Web幹事・StockSun・ニチヨウビの2026年公開値の幅(ソース間で揺れるため広い側を記載)

料金表を並べても比べられないのは、各社が違う型で料金を切り出しているためです。2026年9月時点の公開情報では、次の4型に整理できます。

料金表の型月額レンジ(2026年公開相場)含まれる工程の典型載らないことが多い費用向いている企業
月額固定のプラン制投稿代行中心で月5万〜10万円、企画・分析込みで月10万〜50万円、広告・複数アカウント統合で月50万円以上月◯投稿・月次レポート・定例MTG撮影・交通費・初期費用・最低契約期間投稿本数が一定で、月の予算を固定したい企業
本数課金(1本◯円)1本単価×本数で総額が動く。弊社はショート動画1本7,500円(税込)1本ごとの企画・制作・投稿(分析を含むかは会社で異なる)撮影(素材は発注側が用意する型が多い)・最低本数動画を月10本以上出し、本数で予算を増減したい企業
固定+成果報酬の併用固定費+成果報酬(1フォロワー100〜300円程度の設定例)固定費の範囲は投稿・コメント対応など基本業務成果報酬の上限・成果の定義(誰が数えるか)成果を自社で数えられ、支払い上限を契約に書ける企業
時間課金・コンサル型稼働時間で契約(例:月15時間)。コンサル月1回20万円の公開例助言・レポートの読み合わせ・担当者の伴走制作(投稿・撮影・編集は自社か別発注)投稿を作れる担当者がいて、判断だけ外部に頼みたい企業

月額レンジはslide lib(2026年9月10日公開)・Web幹事(2026年8月21日更新)・StockSun(2026年9月24日更新)・ニチヨウビ(2026年8月31日公開)の公開値の幅で、ソース間で揺れるため広い側で載せています。

同じ「1本」でも工程で単価は大きく変わります。弊社YouTubeでは、ショート動画の編集だけなら1本2,000〜3,000円、企画から分析まで含む運用代行は平均1本2万円前後と説明しています。料金表の「1本」「1プラン」がどの工程を指すかを確かめない限り、月額の大小に意味はありません。費用の目安はショート動画運用代行の料金・事例(サービス詳細)でも公開しています。

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料金表に載らない追加費用|撮影・初期費用・最低契約期間・修正・広告費

載らない費用を足してから本数で割る|換算の5ステップ
STEP 1
料金表の月額
出発点。工程の切り出し方で見え方が変わる数字
STEP 2
+ 撮影費
1日5万〜40万円(TaTap)。交通費も別途の例あり
STEP 3
+ 初期費用
0〜30万円が中心。見積書で初めて出ることも
STEP 4
× 最低契約期間
公表していた10社はすべて6ヶ月(slide lib・22社調査)
STEP 5
+ 修正超過・広告費
修正は2〜3回込みが標準。広告費は実費で別建てが一般的
総額 ÷ 本数 = 1本あたりの実質単価
総額の下限 = 月額 × 最低期間 + 初期費用。初期費用と最低契約期間を聞かずに比べると、6ヶ月の総額で数十万円の差が隠れる

実質単価に直す前に、載っていない費用を足します。2026年9月時点の公開情報で確認できた相場は次のとおりです。

▼このコンセプトの「型」が分かる参考動画(弊社クライアントではない公開アカウント)

・リンパマッサージの例:「眉間も筋肉ほぐすと結構変わりますよ! でも実は眉間だけのケアは あまり変わりませ」(@inouekonomi)

https://www.tiktok.com/@inouekonomi/video/7617786260152651015

・営業コンサルの例:「質の低い営業ノウハウを信じてしまって、成果で悩む営業マンが一人でも少なくなります」(@salesalive)

https://www.tiktok.com/@salesalive/video/7610732914065542418

参考動画(弊社クライアントではない公開アカウントの投稿)
追加費用公開相場(2026年)料金表での現れ方実質単価への影響
撮影費1日5万〜40万円(TaTap)。交通費も別途の例あり「撮影は別途お見積り」「素材はご提供ください」素材提供型か撮影込み型かで総額が大きく変わる
初期費用0〜30万円(TaTap)。10万〜30万円が中心で0円もある(Web幹事)、10万〜50万円の例(StockSun)料金表の最下段か、見積書で初めて出る契約期間が短いほど1本あたりの負担が重い
最低契約期間22社の公式サイトを確認し、公表していた10社はすべて6ヶ月(slide lib)「原則6ヶ月〜」の注記、または非公開総額の下限=月額×最低期間+初期費用
修正の超過動画編集では2〜3回まで込みが標準、超過は時間単価か再見積(FIRST)「修正◯回まで」の小さな注記修正が増える月に単価が上がる
広告費実費で別建てが一般的(弊社の運用手数料は広告費の20%)広告運用は別プラン広告を回す月だけ総額が跳ねる

見落としやすいのは初期費用と最低契約期間です。slide libの調査では22社の過半が最低契約期間を公式に記載しておらず、見積を取るまで分かりません。この2つを聞かずに月額で比べると、6ヶ月の総額で数十万円の差が隠れます。撮影を頼む方式と自社スマホの素材を渡す方式の月額差は、撮影付きのSNS運用代行会社は機材で選ばない|方式4パターンの月額相場とスマホで足りる業種にまとめています。

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「月額が安い会社が得」は誤り|仮の3社を実質単価に換算する

月額最安のA社が、1本あたりでは最高になる
料金表で見える月額
A社(プラン制・仮)5万円
B社(本数課金・撮影込み・仮)12万円
C社(固定+成果報酬・仮)10万円+成果6万円
弊社(本数課金・月10本)7万5,000円
4点で換算した1本あたりの実質単価
A社(24投稿)約2万2,900円
B社(48本)1万5,000円
C社(48投稿)2万円
弊社(60本)7,500円
6ヶ月の総額:A社55万円/B社72万円/C社96万円/弊社45万円。比べるのは「1本あたり」と「6ヶ月の総額」の2つ
A〜C社はすべて仮の例で特定の会社を指さない。A社は撮影1日5万円・隔月、初期費用10万円を含む。C社の成果報酬は月300人増×200円と仮定。撮影を丸ごと任せたい企業にはB社型が合う

料金表の月額は工程の切り出し方で見え方が変わるため、4点で実質単価に直さないと比較になりません。公開相場の幅の中に置いた仮の3社で換算します(A〜C社の数値はすべて仮の例で、特定の会社を指していません)。

項目A社(プラン制・仮)B社(本数課金・撮影込み・仮)C社(固定+成果報酬・仮)弊社(本数課金)
料金表の表記月額5万円動画1本1万5,000円月額10万円+1フォロワー200円動画1本7,500円(税込)
月の本数4投稿(静止画)8本(ショート動画)8投稿10本以上(ショート動画)
撮影別途(1日5万円・隔月と仮定)月1回込み別途(素材は発注側)素材はクライアント側のスマホ。撮影ディレクションは弊社
初期費用10万円0円0円0円(キャンペーン)
最低契約期間6ヶ月3ヶ月6ヶ月4ヶ月以上(最低30万円(税込))
6ヶ月の総額5万×6+10万+撮影5万×3=55万円12万×6=72万円(10万+成果6万(月300人増と仮定))×6=96万円7万5,000×6=45万円(月10本)
1本あたりの実質単価約2万2,900円(24投稿)1万5,000円(48本)2万円(48投稿)7,500円(60本)

月額はA社が最も安く見えますが、初期費用と撮影費を足して本数で割ると、1本あたりは最も高くなります。比べるべきは月額ではなく「1本あたり」と「6ヶ月の総額」の2つです。

ただし、この表だけで弊社が得だと読まないでください。弊社は撮影素材をクライアント側のスマホで撮る前提のため、撮影を丸ごと任せたい企業にはB社型が合います。静止画の月4投稿で足りるならA社型の方が管理は楽で、成果報酬に上限を書けるならC社型も固定費を抑えられます。換算は安い会社を当てる作業ではなく、自社の本数と撮影体制に合う型を見つける作業です。

アイラッシュサロン運営と専売商材の物販を手がける事業者との商談では、「1本出しても意味がないことは分かっている。プラン表のようなものはないのか」と指摘を受けました。料金表に必要なのは単価だけでなく「何本を何ヶ月続けるか」です。弊社が月10本以上・4ヶ月以上としているのは、伸びる発信の型が見つかるのが40本前後という運用経験上の目安によります(業種・商圏で差があります)。

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SNS運用代行の料金表を読む質問5つ|見積依頼の前に聞く

見積依頼の前に聞く質問5つ|答えで4点が埋まる
#聞く質問あわせて確かめること埋まる項目
1月の本数はいくつで、超えた分は1本いくらですか「投稿」が静止画かショート動画か1本あたり単価
2撮影は料金に含まれますか。含まれない場合、素材は何を用意すればよいですか撮影込みなら回数、素材提供型なら撮り方の指示の有無撮影込みか
3修正は何回まで無料で、超過は1回いくらですかテロップ1文字の直しも1回に数えるか追加費用(修正)
4広告費は別建てですか。運用手数料は広告費の何%ですか料金表の月額に広告費が含まれることはほぼない追加費用(広告費)
5最低契約期間は何ヶ月で、途中解約の条件と初期費用はいくらですか総額の下限を決める2項目初期費用 最低契約期間
埋まらない項目が残る会社は、その分が見積で上乗せされる前提で比べる

料金表に書かれていない情報は、見積依頼の前に次の5つで聞き出します。

1. 「月の本数はいくつで、超えた分は1本いくらですか」:実質単価の分母です。「投稿」が静止画かショート動画かも確かめます 2. 「撮影は料金に含まれますか。含まれない場合、素材は何を用意すればよいですか」:撮影込みなら回数を、素材提供型なら撮り方の指示があるかを聞きます 3. 「修正は何回まで無料で、超過は1回いくらですか」:テロップ1文字の直しも1回に数えるかまで確認します 4. 「広告費は別建てですか。運用手数料は広告費の何%ですか」:料金表の月額に広告費が含まれることはほぼありません 5. 「最低契約期間は何ヶ月で、途中解約の条件と初期費用はいくらですか」:総額の下限を決める2項目です。解約条項はSNS運用代行の契約書は雛形どおりで済まない|トラブルが集中する3条項と確認10項目で分解しています

答えを表に書き込めば、どの型でも4点が埋まります。埋まらない項目が残る会社は、その分が見積で上乗せされる前提で比べてください。媒体別の料金表はインスタ運用代行の費用相場・YouTube運用代行の費用相場・公式LINE運用代行の費用相場にあり、同じ4点で読めば媒体をまたいでも比較できます。

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料金表の型別に頼むべき企業・頼まなくてよい企業

4型に優劣はなく、企業側の本数と撮影体制で合う型が決まります。

型ごとに合う企業

  • プラン制:静止画中心で月4〜8投稿が定常の企業。6ヶ月総額を契約前に確定させたい企業
  • 本数課金:ショート動画を月10本以上出し、繁忙期に増やし閑散期に減らしたい企業。漢方ヘッドスパ専門スパの運用では、2席・予約率約60%の状態から3年近く運用を続け、月間平均100万リーチ以上を維持しています(業種・商圏で差があります)
  • 固定+成果報酬:LINE登録・予約などの成果を自社の管理画面で数え、上限と成果の定義を契約書に書ける企業。書けないなら固定型の方が総額が読めます
  • 時間課金・コンサル型:投稿を作る担当者が社内にいる企業。月額は安く見えますが、制作の人件費は社内に残ります

頼まなくてよい企業

  • 月1〜3投稿で、担当者が1本4〜6時間を確保できる企業。どの型でも最低契約期間の総額が先に立ちます
  • 撮影素材を用意できず、撮影込みの予算も置けない企業。どの型でも撮影費が乗ります

フリーランスとの比較はSNS運用代行のフリーランス相場は月2万〜10万円|安さは工程の差・会社との4分岐比較にまとめています。

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まとめ:SNS運用代行の料金表は「1本あたり単価・撮影・初期費用・契約期間」の4点で比べる

  • 料金表はプラン制/本数課金/固定+成果報酬/時間課金・コンサル型の4型で切り出し方が違い、月額だけでは比較にならない
  • 載らない費用は撮影(1日5万〜40万円)・初期費用(0〜30万円中心)・最低契約期間(公表10社は全て6ヶ月)・修正の超過・広告費。先に足してから本数で割る
  • 4点で換算すると、月額最安の料金表が1本あたりで最高になる例がある。比べるのは「1本あたり」と「6ヶ月の総額」
  • 型は優劣でなく、自社の本数と撮影体制で選ぶ

4点で換算した結果を、ショート動画1本の無料お試しで確かめてください

弊社の料金表は、動画1本あたり7,500円(税込)・月10本以上・4ヶ月以上(最低30万円(税込))・初期費用0円(キャンペーン)・撮影素材はクライアント側のスマホ、の4点で開示しています。企画・台本・撮影ディレクション・編集・投稿・分析まで含み、発注側の作業は「撮影素材の提供・確認・承認」の3点です。広告運用を併用する場合の運用手数料は広告費の20%です。換算の結果をショート動画1本の無料お試しで確かめてください。撮影込みが必要な場合は、比較表を基に撮影込み型への依頼をおすすめします。ご相談は公式LINEまたはオンライン相談の予約から承ります。

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記事の内容を自社で実行する前に、まず相談したい方は下記からどうぞ。

電話で聞く 080-8749-9392(平日10:00〜19:00)

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よくある質問(FAQ)

Q1. SNS運用代行の料金表で最初に見るべき項目はどれですか? 「月の本数」と「撮影が含まれるか」です。この2つで1本あたりの実質単価が決まります。次に初期費用と最低契約期間を足し、6ヶ月の総額で比べてください。

Q2. 初期費用の相場はいくらですか? 2026年の公開情報では0〜30万円が中心で、10万〜50万円とする例もあります。料金表に載らず見積で初めて出る会社があるため、必ず聞いてください。

Q3. 最低契約期間はどのくらいが一般的ですか? 6ヶ月が多く、22社の公式サイトを確認した2026年9月の調査では、公表していた10社すべてが6ヶ月でした。公表していない会社には途中解約の条件とあわせて確認してください。

Q4. 成果報酬型の料金表は安くなりますか? 固定費は下がりますが、成果報酬の上限と成果の定義を契約に書けないと総額が読めません。1フォロワー100〜300円程度の設定例があります。成果を自社で数えられる企業に限って検討してください。


執筆者:林健斗(株式会社HolyTech 代表取締役)/SNS運用代行 累計250社以上 ショート動画を軸に店舗・企業のSNSマーケティングを支援。「顧客のその先へ」をミッションに、企画から分析まで一気通貫の運用代行を提供している。

ここまでの内容を御社に当てはめて知りたい方は、下記からご相談ください。

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林健斗

この記事を書いた人

林 健斗(はやし けんと)

株式会社HolyTech 代表取締役

2000年生まれ。大学在学中の2020年にSNSマーケティング事業を起業。再現性の高い運用ノウハウで、1人法人ながら34名の業務委託体制を構築し、累計250社以上へ継続率90%超で支援。漢方ヘッドスパで月間1,100万再生、動画編集スクールで初月640万再生など、業種横断で売上直結の成果を量産。「再生数ではなく売上で見る」を信条に、AI検索時代のSNS運用を提唱している。