広告制作会社に頼むべきは制作だけ|バナー・動画の費用相場と選び方

広告制作会社に頼むべきは制作だけ|バナー・動画の費用相場と選び方|HolyTech

目次

広告制作会社に頼むべきはバナー・動画クリエイティブの制作で、運用は別発注です。バナー1枚1,000円台〜、動画クリエイティブは単発10万円台〜・量産パッケージなら1本数万円台という費用相場、単発制作と量産型の違い、3タイプの選び方、発注前チェック5項目を整理します。弊社の料金体系はショート動画運用代行の詳細(初期費用0円・1本無料お試し)にまとめています。


結論から言います。広告制作会社に頼むべきは「バナー・動画クリエイティブの制作」だけです。広告の運用(出稿・入札・最適化)まで同じ会社にまとめて求めると、単発で作った1本のクオリティに満足して終わり、SNS広告に必要な”疲弊に耐える量産”が止まります。

「広告制作会社に頼めば、良いクリエイティブができて広告も伸びる」と考えがちですが、実際に制作会社が作れるのは静的なバナーや単発の動画1本までで、そこから先の量産と検証は別の体制が必要です。実際の商談でも、発注担当者が「クリエイティブ担当です」と名乗る場合の業務範囲を聞くと、実態はバナー制作が中心で、動画の本数はそれほど多くないという声を複数回聞いています。広告に使う動画バナーも「作り込むより、オーガニックよりに寄せた方が反応が良い傾向がある」という指摘も、商談の場で出ています。

SNS運用代行 累計250社以上の株式会社HolyTechが、広告制作会社の費用相場(バナー・動画クリエイティブ別)を複数ソースで裏取りした幅だけで示し、単発制作と量産型クリエイティブの違い、制作会社3タイプの選び方、発注前チェック5項目まで順に解説します。

本記事と併せて、『ショート動画の教科書』を資料ダウンロード(無料)もご活用ください。

広告制作会社の費用相場|バナー1枚1,000円台〜・動画クリエイティブは発注形態で1本1万円台〜50万円

動画クリエイティブの発注形態別 1本あたり相場
同じ「1本」でも発注形態で最大25倍の差。横軸は0〜50万円の共通スケール。
単発発注単発の訴求検証、記念的な広告動画
10万〜50万円
パッケージ(10〜30本)まとまった本数の初期投入
3万〜10万円
月額固定(月10〜30本)継続的な量産・PDCA
2万〜8万円
UGC風スマホ撮影口コミ風・オーガニック寄せの訴求
1万〜3万円
010万20万30万40万50万円
バナーは1枚1,000〜5,000円(極小)〜5,000〜3万円(大型)。動画バナー(15秒前後)は3万〜15万円。

「広告制作会社」と一口に言っても、発注するものがバナーか動画クリエイティブかで相場がまったく違います。公開されている相場記事を複数照合し、一致した幅だけを並べます。

サイズ・種別1枚(1本)あたりの相場照合したソース数
極小(〜300px程度・SNSアイコン等)1,000〜5,000円2
標準(300〜900px程度)3,000〜1万5,000円2
大型(1,200px前後〜)5,000〜3万円2
動画バナー(15秒前後)3万〜15万円1

バナーは修正対応込みの見積もりが多く、無料修正は2回程度までとする例が目立ちます。デザインの複雑さや写真加工・人物切り抜きの有無で上限が変わるため、金額だけでなく「1枚単価」がどこまでの作業を含むかを見積書で確認してください。また、メインバナー1枚だけでなく、配信面ごとのサイズ展開(リサイズ)を含めた総額で比較しないと、実際の請求額を読み違えるという指摘もあります。

動画クリエイティブは「1本いくら」で切り出すと、発注形態によって最大25倍の差になります。

発注形態1本あたりの相場想定用途
単発発注10万〜50万円単発の訴求検証、記念的な広告動画
パッケージ(10〜30本)3万〜10万円まとまった本数の初期投入
月額固定(月10〜30本)2万〜8万円継続的な量産・PDCA
UGC風スマホ撮影1万〜3万円口コミ風・オーガニック寄せの訴求

単発で1本だけ作る場合は10万〜50万円が中心ですが、10〜30本のパッケージにすると1本3万〜10万円、月10〜30本を継続する月額固定なら1本2万〜8万円まで下がります。SNS投稿・広告用の短尺動画全般でも、フリーランス3万〜15万円・制作会社8万〜50万円という相場が別ソースで示されており、単発発注の水準とおおむね重なります。媒体別の入稿仕様やCPAとあわせた考え方は動画広告の制作費は「1本いくら」では決まらない|媒体別入稿仕様とCPA基準で整理しています。

費用感を確認できたら、御社の条件での見積もり・相談は下記から承ります。

公式LINE登録で『ショート動画の教科書』ほか特典を受け取る

公式LINE登録で『ショート動画の教科書』ほか特典を受け取る ▶詳細はLPへ ▶

「広告制作会社」に頼むのは制作、運用は別発注|混同すると起きること

「制作」と「運用」は別の役務
広告制作会社に期待すべきは素材の質。配信して当てるのは運用側の役割。
制作|広告制作会社の役務
つくるもの=素材
バナー(静止画クリエイティブ)
動画クリエイティブ(1本の映像)
配信面ごとのサイズ展開・リサイズ
商談で「クリエイティブ担当」と名乗る場合も、実態はバナー制作が中心で動画の本数は多くないことが複数回あった。
運用|代理店・運用代行の役務
きめるもの=配信
どの媒体に出稿するか
いくらの予算を配分するか
どの入札方式で配信・最適化するか
「広告を差しに行く動画」と「商品を疑似体験させる動画」は反応がまったく違う、という指摘も商談で出ている。
混同して「全部まとめて」発注すると
素材は届く → しかし配信の最適化が止まる → 成果が出ないまま終わる。両方を同じ会社に求めるほど、確認フローが増えて納期も伸びやすい。

広告制作会社の役務は、バナーや動画クリエイティブという「素材」を作ることです。その素材をどの媒体に・いくらの予算で・どの入札方式で配信するかという「運用」は、本来は別の役務です。ところが発注側が「広告のことは全部制作会社に任せよう」とまとめて依頼すると、素材は届いても配信の最適化が止まり、成果が出ないまま終わります。外注を検討する場合はショート動画運用代行サービスの詳細(初期費用0円・1本無料お試し)も参考にしてください。

▼このコンセプトの「型」が分かる参考動画(弊社クライアントではない公開アカウント)

・プロと素人の比較の例:「プロと素人の比較動画を提示、その違いを視聴者に見せて権威付けしつつ、 何が違うの」(@takamatsu_cookingteacher)

https://www.tiktok.com/@takamatsu_cookingteacher/video/7467128173650644231

・社長の例:「社長の1日の流れを密着していく。」(@misaki_vlog7)

https://www.tiktok.com/@misaki_vlog7/video/7571308736694734101

参考動画(弊社クライアントではない公開アカウントの投稿)

実際の商談でも、発注担当者が「クリエイティブ担当です」と名乗る場合の業務範囲を聞くと、実態はバナー制作が中心で、動画の本数はそれほど多くないという声を複数回聞いています。広告用の動画バナーについても「作り込むより、オーガニックよりに寄せた方が反応が良い傾向がある」という指摘が商談の場で出ています。別の商談では、「広告を差しに行く動画」と「商品を疑似体験させる動画」は反応がまったく違うという声もありました。つまり広告制作会社に期待すべきは「素材の質」であり、「その素材をどう配信して当てるか」は運用側の役割です。

すでに広告の運用まで代行してもらうことを検討している場合は、制作と運用がセットになった代行サービスとの違いをインスタグラム広告代行の費用相場と業務範囲|運用代行との違いと選び方で解説しています。

ここまでの手順を自社で回す時間が取れない場合は、下記からご相談ください。

無料アカウント診断を予約する(御社の動画を診断します)

無料アカウント診断を予約する(御社の動画を診断します) ▶

単発制作と運用型クリエイティブ(縦型ショート量産)の違い|クリエイティブ疲弊と本数

単発の作り込み vs 疲弊前提の量産
SNS広告は配信を続けるほど反応が落ちる「クリエイティブ疲弊」が起きる。
A|単発制作(1本に集中)
10万〜50万円/1本
投入本数:1本
疲弊後の差し替え:なし
当たり外れ:1本の結果に運が乗る
疲弊した後の差し替え分が無ければ、広告費だけが積み上がって成果は横ばいになる。
B|運用型クリエイティブ(量産)
2万〜8万円/1本(月額固定)
投入本数:月30〜50本が理想
疲弊後の差し替え:前提に織り込む
当たり外れ:本数を打って当たった型を検証
動画クリエイティブは「良いものを1本作る」対象ではなく、「本数を打って、当たった型を検証する」対象。
弊社の実測では、同一アカウント・同一運用者の投稿間で再生数に最大1,198倍の差。当たり外れがある以上、1本で当てにいく設計は成立しない。

制作を発注する際にもう一つ混同されやすいのが、「1本の作り込み」と「量産」です。SNS広告のクリエイティブは配信を続けるほど反応が落ちる「クリエイティブ疲弊」が起きるため、疲弊を考慮すると月間30〜50本を継続投入できる体制が理想的だとする相場記事があります。単発で10万〜50万円をかけて1本の”渾身のクリエイティブ”を作っても、疲弊した後の差し替え分が無ければ、広告費だけが積み上がって成果は横ばいになります。

ここが本記事の逆説です。広告制作会社に高い予算をかけて1本を磨き込むより、同じ予算を「疲弊しても差し替えられる本数」に分配した方が、SNS広告では期待値が高くなります。弊社の実測でも、同一アカウント・同一運用者の投稿間で再生数に最大1,198倍の差が出ており、当たり外れがある以上、1本で当てにいく設計は成立しません。動画クリエイティブは「良いものを1本作る」対象ではなく、「本数を打って、当たった型を検証する」対象です。

動画:【先着10社】動画1本無料制作!SNSマーケティングで集客や採用を成功させる秘訣を特別公開!SNS運用代行の闇を大暴露!

SNS運用代行250社の知見をそのまま試す

ショート動画運用代行:1本7,500円・月10本〜、お試し1本無料。最低契約金額30万円から。

LINEで特典を受け取る ▶

広告制作会社の3タイプと選び方|制作特化・広告代理店・運用連携型

動画制作会社は撮影・編集などクリエイティブ面の専門性が高い一方、広告全体の戦略設計や媒体選定は対象外になりやすいと指摘されています。広告代理店はワンストップで対応できる分、中間コストが乗りやすく、確認・承認フローが増えて納期が伸びる場合があるとされています。弊社が制作会社を比較するために作成した社内比較表でも、この傾向は同じ形で表れます。

タイプ1本あたりの目安得意なこと弱み
格安量産型5,000〜8,000円圧倒的な安さで本数を確保できる企画・台本・分析が付かず、「狙って当てる」設計ができない
制作特化型(動画制作会社)3万〜5万円台撮影・編集のクオリティが高いコンセプト設計や台本の根拠が薄く、量産には向かない
広告代理店(ワンストップ型)7万円〜戦略設計から媒体選定まで一括対応できる中間コストが乗り、確認フローで納期が伸びやすい

目的を明確にせず「とりあえず制作会社に相談」すると、格安量産型に戦略を求めたり、広告代理店に単発のスポット制作だけを頼んで割高になったりします。制作会社と映像制作会社という呼び方の違いで対応範囲が変わる場合もあるため、発注前の判断軸は映像制作会社と動画制作会社の違い|発注前に決める判断軸でも整理しています。

比較のうえで外部に任せる選択肢も検討する場合は、下記からご相談ください。

お問い合わせフォームから相談する(24時間以内に返信)

お問い合わせフォームから相談する(24時間以内に返信) ▶詳細はLPへ ▶

広告制作会社への発注前チェック5項目

見積書と初回ヒアリングで確認する5項目
上から順に確認する。3と5が曖昧な見積もりは、量産へ移行した段階で単価や納期が想定と変わる。
1
目的(バナーか動画か、単発か量産か)
見る箇所:見積書の対象物の定義
確認できないとき:目的が曖昧なら発注前に自社で言語化する
2
予算内訳(1枚・1本単価が何を含むか)
見る箇所:サイズ展開・リサイズ込みかどうか
確認できないとき:含まれないなら展開分の見積もりを別途取る
3
修正回数と追加費用の条件
見る箇所:「修正○回まで」の明記の有無(無料修正は2回程度までとする例が多い)
確認できないとき:数値が無い会社は契約前に書面で確定させる
4
実績(自社の業種・媒体に近い事例)
見る箇所:ポートフォリオの該当事例
確認できないとき:近い実績が無い場合は成果より工程管理力で判断する
5
量産体制の有無(月何本まで対応できるか)
見る箇所:対応可能な月間本数の明言
確認できないとき:明言できない会社は単発向けと判断する

見積書と初回ヒアリングで、次の5項目を確認してください。

#確認項目見る箇所確認できないときの扱い
1目的(バナーか動画か、単発か量産か)見積書の対象物の定義目的が曖昧なら発注前に自社で言語化する
2予算内訳(1枚・1本単価が何を含むか)サイズ展開・リサイズ込みかどうか含まれないなら展開分の見積もりを別途取る
3修正回数と追加費用の条件「修正○回まで」の明記の有無数値が無い会社は契約前に書面で確定させる
4実績(自社の業種・媒体に近い事例)ポートフォリオの該当事例近い実績が無い場合は成果より工程管理力で判断する
5量産体制の有無(月何本まで対応できるか)対応可能な月間本数の明言明言できない会社は単発向けと判断する

3と5が曖昧な見積もりは、実際に量産へ移行した段階で単価や納期が想定と変わります。制作会社を比較する際の依頼前チェックリストは動画制作会社の選び方と費用相場|依頼前チェックリスト付きでも詳しく整理しています。

ここまでの手順を自社で回す時間が取れない場合は、下記からご相談ください。

『ショート動画の教科書』を資料ダウンロード

『ショート動画の教科書』を資料ダウンロード ▶

まとめ:広告制作会社には「制作」を頼み、「量産と検証」は分けて考える

  • 広告制作会社の費用相場はバナー1枚1,000円台〜3万円台、動画クリエイティブは単発10万〜50万円・量産パッケージなら1本数万円台まで下がる
  • 広告制作会社が担うのは素材の「制作」で、配信・入札の「運用」は別の役務。混同すると配信最適化が止まる
  • SNS広告はクリエイティブ疲弊が起きるため、単発の作り込みより月30〜50本の量産体制が理想
  • 制作会社は格安量産型・制作特化型・広告代理店の3タイプに分かれ、それぞれ得意・不得意が異なる
  • 発注前は目的・予算内訳・修正回数・実績・量産体制の5項目を確認する

「制作」も「量産」も1本7,500円で引き受けませんか

広告制作会社に発注する動画クリエイティブが単発10万円台〜という相場である一方、クリエイティブ疲弊に耐えるには月30〜50本の投入が要ります。弊社のショート動画運用代行は、企画・台本・撮影・編集・投稿・分析まで動画1本あたり7,500円(税込)の一気通貫で、月10本以上の量産を前提にした設計です。バナーではなく動画クリエイティブを、疲弊しない本数で回したい発注に向いています。初期費用0円キャンペーンを実施中で、発注側の作業は「撮影協力・納品確認・月1MTG」の3点のみ。広告の出稿・入札まで含めて任せたい場合は、弊社の運用手数料は広告費の20%です。まずはショート動画1本の無料お試しで、量産に耐えるクオリティかどうかを確かめてください。お問い合わせはhttps://holytech.jp/contact/から承ります。

記事の内容を自社で実行する前に、まず相談したい方は下記からどうぞ。

電話で聞く 080-8749-9392(平日10:00〜19:00)

電話で聞く 080-8749-9392(平日10:00〜19:00) ▶

よくある質問(FAQ)

Q1. 広告制作会社の費用相場はいくらですか? バナーは1枚1,000〜5,000円(極小サイズ)から、大型で5,000〜3万円が複数の相場記事で一致した幅です。動画クリエイティブは単発発注で10万〜50万円が中心ですが、10〜30本のパッケージなら1本3万〜10万円、月10〜30本の量産なら1本2万〜8万円まで下がります。

Q2. 広告制作会社と広告代理店・運用代行の違いは何ですか? 広告制作会社が担うのはバナーや動画クリエイティブという「素材」の制作です。どの媒体に・いくらの予算で・どの入札方式で配信するかという「運用」は別の役務で、広告代理店や運用代行が担います。両方を同じ会社に求めるほど、確認フローが増えて納期が伸びやすくなります。

Q3. バナーと動画クリエイティブ、どちらを制作会社に頼むべきですか? 静止画で情報を伝えたい場合はバナー、視聴者に疑似体験させたい場合は動画クリエイティブが向きます。SNS広告はクリエイティブ疲弊が早く、差し替えの本数が必要になりやすいため、継続的に配信するなら動画クリエイティブを量産できる体制の有無を確認してください。

Q4. 単発で1本だけ良いクリエイティブを作れば広告は伸びますか? 伸びにくいと考えられます。SNS広告のクリエイティブは配信を続けるほど反応が落ちる「クリエイティブ疲弊」が起きるため、月間30〜50本を継続投入できる体制が理想的だとされています。弊社の実測でも同一アカウント内で再生数に最大1,198倍の差が出ており、1本の結果には運のブレが含まれます。

Q5. 広告制作会社を選ぶときのチェックポイントは? 目的(バナーか動画か、単発か量産か)、予算内訳(サイズ展開・リサイズ込みか)、修正回数と追加費用の条件、自社の業種・媒体に近い実績、月何本まで対応できる量産体制かの5項目を見積書と初回ヒアリングで確認してください。


執筆者:林健斗(株式会社HolyTech 代表取締役)/SNS運用代行 累計250社以上 ショート動画を軸に店舗・企業のSNSマーケティングを支援。「顧客のその先へ」をミッションに、企画から分析まで一気通貫の運用代行を提供している。

ここまでの内容を御社に当てはめて知りたい方は、下記からご相談ください。

サービス詳細

ショート動画運用代行の詳細を見る(初期費用0円・1本無料お試し)

LPで詳細を見る ▶

FREE CONSULTATION

SNS運用代行250社のノウハウを
まずは無料でご相談ください

累計250社超の運用実績|お問い合わせから24時間以内に返信

林健斗

この記事を書いた人

林 健斗(はやし けんと)

株式会社HolyTech 代表取締役

2000年生まれ。大学在学中の2020年にSNSマーケティング事業を起業。再現性の高い運用ノウハウで、1人法人ながら34名の業務委託体制を構築し、累計250社以上へ継続率90%超で支援。漢方ヘッドスパで月間1,100万再生、動画編集スクールで初月640万再生など、業種横断で売上直結の成果を量産。「再生数ではなく売上で見る」を信条に、AI検索時代のSNS運用を提唱している。