Threadsゴースト投稿のやり方|手順と企業の使い道を解説|HolyTech

Threadsゴースト投稿のやり方|手順と企業の使い道を解説|HolyTech

目次

Threadsゴースト投稿のやり方を作成手順から解説。24時間で消える・返信はDMに届く・テキストのみという仕様を踏まえ、顧客の本音を集めてショート動画の企画に変換する企業活用と、誹謗中傷や炎上時の注意点まで。SNS運用代行 累計250社以上のHolyTechがまとめました。


結論から言います。ゴースト投稿は「バズらせる機能」ではなく「顧客の本音を非公開で集める機能」です。返信がタイムラインではなくDMに届く仕様が、この機能の価値のほぼすべてを決めています。

Threadsは2026年6月16日(米国時間)のMeta公式発表で月間アクティブアカウント数5億を突破し、米国先行だったコミュニティ機能の日本導入も発表されました(about.fb.com/ja/news/2026/06/)。機能が出そろい、次に問われるのは「どの機能を、何のために使うか」です。

ところが現場では、ゴースト投稿を「消えるからゆるいことを書いていい枠」として消費している企業アカウントが目立ちます。それでは投稿工数がまるごと捨て金になります。

SNS運用代行 累計250社以上の株式会社HolyTechが、Threadsゴースト投稿のやり方を作成手順ベースで整理し、そのうえで企業が唯一使うべき用途——顧客の不満・購入前の不安を非公開で吸い上げ、ショート動画の企画に変換する——までを1本にまとめました。誹謗中傷や炎上時の運用も含めて扱います。

本記事の続きと併せて、HolyTechのSNS運用代行サービス資料(無料)もご活用ください。

Threadsゴースト投稿のやり方|作成から確認まで5ステップ

図解1|ゴースト投稿のやり方:作成から確認まで5ステップ
テキストのみ・500文字まで/画像・動画は添付不可
STEP 1
作成画面を開く
画面下部中央の作成ボタン(+)をタップ。プロフィール画面の点線の吹き出しからも作成できる。
STEP 2
ゴーストアイコンをオン
画面下部のゴースト(お化け)アイコンをタップ。オンにすると投稿ボタンまわりの表示が変わる。
STEP 3
本文を入力する
使えるのはテキストのみ。画像・動画は添付不可。上限は通常投稿と同じ500文字。
STEP 4
投稿する
フィード上は点線の吹き出しで表示され、右下にアーカイブまでの残り時間が出る。
STEP 5
24時間後にアーカイブ
設定→アーカイブで見返せる。24時間前に自分で削除すると残らないので、削除せず放置する。
つまずく2点 ①アイコンが出ない=アプリのバージョンと段階提供。更新して数日待つ ②反応は通知欄ではなくDM(受信箱)に届く

Meta公式の案内どおり、操作自体は数タップで終わります。

ステップ1:Threadsアプリで新規投稿の作成画面を開く 画面下部中央の作成ボタン(+)をタップします。プロフィール画面にある点線の吹き出しからも作成できます。

ステップ2:画面下部のゴースト(お化け)アイコンをタップして切り替える これがゴースト投稿のオン/オフです。オンにすると、投稿ボタンまわりの表示がゴーストモードに変わります。アイコンが見当たらない場合は、アプリを最新版に更新してください。機能は段階的に提供されており、アプリのバージョンによってアイコンの位置に差があります。

ステップ3:本文を入力する ゴースト投稿で使えるのはテキストのみです。画像・動画は添付できません(Meta公式)。文字数上限はThreadsの通常投稿と同じ500文字です。

ステップ4:投稿する 投稿すると、フィード上では点線の吹き出しに囲まれて表示され、右下にアーカイブされるまでの残り時間が出ます。通常投稿と見た目で区別されるため、読み手側も「これは消える投稿だ」と分かった状態で読みます。

ステップ5:24時間後、アーカイブで見返す 投稿から24時間で自動的にアーカイブされ、他の利用者からは見えなくなります。自分で見返すには、プロフィール画面右上のメニューから「設定」→「アーカイブ」を開きます。なお、24時間が経つ前に自分で削除した投稿はアーカイブに残りません。記録として残したい場合は、削除ではなく放置してアーカイブさせてください。

やり方でつまずく2つのポイント

1つ目は「アイコンが出ない」です。原因のほとんどはアプリのバージョンと段階提供です。更新して数日待てば解決します。

2つ目は「反応がどこに来たか分からない」です。ゴースト投稿の反応は通知欄ではなくDM(受信箱)に届きます。ここを知らないと、反応が来ているのに気づかないまま24時間が終わります。

ゴースト投稿の仕様|返信はDMに届き、公開されない

図解2|「非公開」であって「匿名」ではない:誰に何が見えるか
誰がいいね・返信したかを見られるのは投稿者本人だけ。見えなくなるのは“他のユーザーから”
投稿者本人からは
いいねした人のアカウント見える
返信した人のアカウント見える
返信の中身(DMに届く)見える
他のユーザーからは
いいねした人のアカウント見えない
返信した人・返信の中身見えない
投稿本文24時間だけ表示
運用上の前提 返信できるのは投稿者がフォローしている人。それ以外はメッセージリクエストに入るため、既存顧客アカウントのフォロー状況を運用前に確認する

企業アカウントが押さえるべき仕様を表にまとめます。すべてMeta公式発表に基づく内容です。

▼このコンセプトの「型」が分かる参考動画(弊社クライアントではない公開アカウント)

・プロと素人の比較の例:「プロと素人の比較動画を提示、その違いを視聴者に見せて権威付けしつつ、 何が違うの」(@takamatsu_cookingteacher)

https://www.tiktok.com/@takamatsu_cookingteacher/video/7467128173650644231

・リンパマッサージの例:「眉間も筋肉ほぐすと結構変わりますよ! でも実は眉間だけのケアは あまり変わりませ」(@inouekonomi)

https://www.tiktok.com/@inouekonomi/video/7617786260152651015

参考動画(弊社クライアントではない公開アカウントの投稿)
項目仕様
表示期間投稿から24時間で自動アーカイブ。以降は他人から見えない
投稿できる内容テキストのみ(画像・動画は添付不可)・500文字まで
見た目点線の吹き出し+残り時間の表示
公開範囲公開アカウントならフォロワー外のタイムラインにも表示される
返信の届き先公開スレッドではなくDM(メッセージ受信箱)
返信できる人投稿者がフォローしている人。それ以外はメッセージリクエストに入る
いいね・返信の可視範囲誰がいいね・返信したかを見られるのは投稿者本人だけ
アーカイブ設定→アーカイブから閲覧可能。24時間前に削除すると残らない

ここで誤解が多いのが「匿名で意見が集まる機能」という理解です。正確には違います。返信した人が誰かは投稿者本人には見えています。見えなくなるのは”他のユーザーから”です。つまり匿名ではなく「非公開」。この区別は、後述する誹謗中傷対応でも効いてきます。

もう1つ、よくある誤りを正しておきます。ThreadsにはDM機能があります。2025年7月から日本でも提供が始まり、2025年9月にはフォロー関係がなくても全員からDMリクエストを受け取れる仕様に拡張されました。「ThreadsにはDMがないからゴースト投稿の返信は届かない」という説明は誤りです。

企業のゴースト投稿の使い道は「顧客の本音の吸い上げ」一択

ここからが本題です。企業アカウントがゴースト投稿に工数を割く理由は、たった1つに絞れます。

返信が公開されないから、顧客が本音を書ける

通常の投稿に「うちのサービスの不満を教えてください」と書いても、返信欄に不満を書き込む顧客はほとんどいません。書けば全世界に自分の名前と一緒に残るからです。ゴースト投稿なら、返信は他のユーザーから見えないDMに入ります。書き手の心理的コストが一段下がります。しかも投稿自体が24時間で消えるので、「重い質問」を出しても企業アカウントのタイムラインを汚しません。

集めるべきは3種類の情報

漠然と「意見ください」と投げても集まりません。集める対象を3つに固定してください。

1. 購入前の不安:何が分からなくて決めきれなかったか 2. 利用中の不満:期待とズレた点、言いづらかった点 3. 離脱の理由:使うのをやめた、来店をやめた理由

この3つは、いずれもアンケートフォームでは本音が出にくく、レビューサイトには極端な意見しか出ない領域です。ここが空白のまま企画会議をやると、社内の思い込みだけで投稿テーマが決まります。

そのまま使える質問テンプレ5本

  • 「うちのサービス、申し込む前に一番”分からなかった”ことって何でしたか。24時間で消えるので気軽にどうぞ」
  • 「正直、値段を見て一瞬引きましたか? 引いた人はその金額の感覚を教えてください」
  • 「他社と迷ったとき、最後の決め手(or やめた理由)は何でしたか」
  • 「一度来て、その後来なくなった方へ。理由を一言で教えてください。改善に使います」
  • 「うちの説明で”結局よく分からん”と思った言葉はどれですか」

ポイントは、質問を1投稿1テーマに絞ることと、「24時間で消える」「返信は他の人に見えない」という安心材料を本文に明記することです。この一文があるかないかで返信量が変わります。

なお、返信できるのは投稿者がフォローしている人に限られ、それ以外はメッセージリクエストに入ります。企業アカウント側が顧客をフォローしていないと、回答は全部リクエストフォルダに溜まります。運用前に、既存顧客アカウントのフォロー状況を確認してください。

通常投稿の機能と役割分担する

Threadsは通常投稿側で、音声を投稿できるボイススレッド、投票機能、投稿テキストの翻訳、GIFの利用に対応しています。使い分けはこうです。選択肢が決まっている質問は通常投稿の投票機能、自由記述で本音がほしい質問はゴースト投稿。投票は結果が公開されるぶん参加ハードルが低く、母数が取れます。ゴースト投稿は母数より深さを取りにいく枠です。「値上げをどう思うか」は投票、「なぜそう思うか」はゴースト投稿、と分けると精度が上がります。

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集めた本音をショート動画の企画に変換する3ステップ

図解3|動画の伸びは冒頭3秒で決まる
出典:弊社の支援アカウント横断の実測値
A:再生回数との相関係数
冒頭3秒継続率+0.76
いいね率+0.18
いいね率との差は約4倍。伸びはほぼ冒頭3秒で決まる。
B:3秒継続率の目安
業界水準30〜35%
弊社の優良水準45〜49%
バーの幅は各レンジの上限値(35%/49%)で表示。
だから顧客の言葉をそのまま冒頭3秒に置く 社内でつくった「〇〇でお悩みの方へ」より、顧客が実際に書いた「“正直、この値段で30分は攻めてる”と言われました」のほうが止まる。集めた本音が20件あれば企画が20本立つ。

吸い上げただけでは1円にもなりません。企画に変換します。

ステップ1:本音を「言葉のまま」保存する 言い換えず、顧客が書いた言い回しをそのまま台本用のストックに入れます。「高い」ではなく「正直、この値段で30分は攻めてるなと思った」という粒度で残します。

ステップ2:冒頭3秒のフックに置く 弊社の支援アカウント横断の実測では、再生回数と最も相関が強い指標は冒頭3秒継続率で、相関係数は+0.76です。いいね率の相関は+0.18にとどまります。つまり動画の伸びは、ほぼ冒頭3秒で決まります。

その冒頭3秒に置く言葉として、顧客が実際に書いた不安・不満の一文ほど強いものはありません。社内で作った「〇〇でお悩みの方へ」より、「”正直、この値段で30分は攻めてる”と言われました」のほうが止まります。理由は単純で、前者は広告の言葉、後者は当事者の言葉だからです。

3秒継続率の目安は、業界水準が30〜35%、弊社の優良水準が45〜49%です。ここを引き上げる打ち手の詳細はショート動画の伸ばし方|3秒継続率50%にまとめています。

ステップ3:1つの本音を1本の動画に変換する 「不安→回答」で1本完結させます。集めた本音が20件あれば、企画が20本立ちます。ネタ切れで止まる企業アカウントの大半は、ネタを社内で捻り出そうとして枯れています。制作フローの全体像はショート動画の作り方5ステップを参照してください。

この設計の効果は業種・商圏で差がありますし、「ゴースト投稿をやれば伸びる」と断定はしません。ただし、企画の出どころが社内の想像か顧客の実際の言葉かという違いは、再現性の観点で決定的です。再現性の考え方はバズる方法に再現性はあるかで扱っています。

弊社支援アカウントの平均再生は32,000回、プロフィール遷移率2%×遷移先クリック率2%の「2%×2%ルール」を基準にKPIを置いています。ゴースト投稿は、この数字を作るための企画の仕入れ口として位置づけるのが正解です。

注意点|誹謗中傷・DM運用・炎上時の対応

図解4|運用前に決めておく5つのルール
心理的ハードルが下がる=悪意も届きやすい。ルールを先に決める
論点起きること先に決めておくルール
誹謗中傷非公開のため炎上には発展しにくいが、担当者が1人で悪意ある文章を受け止める構造になる受信箱を1人に丸投げしない。週1で共有し、対応方針はチームで決める。悪質なDMはブロックと報告
DM受信箱通常のDMと同じ受信箱に届き、営業DMや問い合わせと混ざる。投稿は24時間で消えてもDMは残る「返信する/企画ストックに回す/無視する」の3分類ルールを決める
投稿内容アーカイブとしてサーバー上に残り、他人のスクリーンショットは防げない通常投稿で書けないことはゴースト投稿でも書かない(値引きの示唆・他社批判・根拠のない効果表現)
本音の引用効果・成果に触れる内容は、景品表示法・薬機法の観点でそのまま体験談として使えないケースがある投稿者が特定されうる表現は外す。企画のヒントとして使い、表現は自社の責任で作り直す
炎上時消える枠で釈明すると「消して逃げた」というスクリーンショットだけが残る謝罪・訂正・説明は必ず通常投稿で行う。ゴースト投稿では釈明しない
「消える」は「なかったことになる」ではない。この一線を社内ルールに明記する。

心理的ハードルが下がるということは、悪意も届きやすいということです。運用ルールを先に決めてください。

1. 誹謗中傷は「非公開だが匿名ではない」 返信者のアカウントは投稿者に見えています。悪質なDMは、ブロックと報告で対応できます。他ユーザーからは見えないため炎上には発展しにくい一方、担当者個人が悪意ある文章を1人で受け止める構造になります。受信箱を1人の担当者に丸投げしないでください。週1で共有し、対応方針をチームで決める体制にします。

2. DM受信箱の運用ルールを決める ゴースト投稿の返信は通常のDMと同じ受信箱に届きます。営業DMや問い合わせと混ざるため、返信するもの・企画ストックに回すだけのもの・無視するものを分類するルールが要ります。24時間で投稿は消えますが、DMは残ります。

3. 「消える」は「なかったことになる」ではない アーカイブとしてサーバー上に残りますし、他人のスクリーンショットは防げません。通常投稿で書けないことは、ゴースト投稿でも書かない。この一線を社内ルールに明記してください。値引きの示唆、他社批判、根拠のない効果表現は、消える前提でも書けば残ります。

4. 収集した本音を発信に使うときの線引き 顧客の返信を動画やLPで引用する場合、投稿者が特定されうる表現は外します。効果や成果に触れる内容は、景品表示法・薬機法の観点で、そのまま体験談として使えないケースがあります。企画のヒントとして使い、表現は自社の責任で作り直すのが安全です。

5. 炎上時はゴースト投稿で釈明しない 24時間で消える枠で釈明すると、「消して逃げた」というスクリーンショットだけが残ります。謝罪・訂正・説明は必ず通常投稿で行ってください。

まとめ:ゴースト投稿は「企画の仕入れ口」として使う

  • ゴースト投稿のやり方は、投稿作成画面下部のゴーストアイコンをオンにして本文を入力するだけ。テキストのみ・500文字まで・画像動画は不可
  • 投稿から24時間で自動アーカイブ。設定→アーカイブで見返せるが、24時間前に自分で削除すると残らない
  • 返信はDM(受信箱)に届き、他ユーザーからは見えない。ただし投稿者本人には返信者が見える。「匿名」ではなく「非公開」
  • 返信できるのは投稿者がフォローしている人。それ以外はメッセージリクエストに入るため、顧客のフォロー状況を先に整える
  • 企業の使い道は「購入前の不安・利用中の不満・離脱理由」の吸い上げ一択。集めた言葉を冒頭3秒に置く(3秒継続率と再生回数の相関係数+0.76)
  • 誹謗中傷は受信箱に直接届く。担当者1人に抱えさせない運用体制と、釈明はゴースト投稿でやらないルールを先に決める

ゴースト投稿で本音は集まった。動画にする工数がない企業へ

顧客の本音を集めるところまでは、社内でも回せます。詰まるのはその次です。20件の本音を20本のショート動画に変換し、毎週投稿し、数値を見て次の企画を決める。ここに月40〜60時間かかります。

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よくある質問(FAQ)

Q1. Threadsゴースト投稿のやり方は?どこにアイコンがありますか。 A. Threadsアプリで新規投稿の作成画面を開き、画面下部にあるゴースト(お化け)アイコンをタップしてオンにし、本文を入力して投稿します。プロフィール画面の点線の吹き出しからも作成できます。アイコンが表示されない場合は、アプリを最新版に更新してください。機能は段階的に提供されています。

Q2. ゴースト投稿への返信はどこに届きますか。 A. 公開スレッドではなく、DM(メッセージ受信箱)に届きます。投稿者がフォローしている人からの返信は受信箱へ、それ以外の人からの返信はメッセージリクエストフォルダに入ります。なお、Threadsには2025年7月から日本でもDM機能が提供されており、「DMがないから返信が届かない」ということはありません。

Q3. ゴースト投稿は本当に匿名で意見が集まりますか。 A. 匿名ではありません。誰がいいね・返信したかを見られるのは投稿者本人だけ、という仕様です。他のユーザーからは見えないため「非公開」ではありますが、投稿者には返信者のアカウントが分かります。顧客に案内するときも「他の人には見えません」と正確に伝えてください。

Q4. ゴースト投稿に画像や動画は載せられますか。 A. できません。ゴースト投稿で使えるのはテキストのみで、画像・動画の添付は不可です(Meta公式)。文字数はThreadsの通常投稿と同じ500文字までです。ビジュアルを伴う告知は通常投稿で行ってください。

Q5. 24時間で消えた投稿を見返すことはできますか。 A. できます。プロフィール画面右上のメニューから「設定」→「アーカイブ」を開くと、過去のゴースト投稿を確認できます。ただし、24時間が経過する前に自分で削除した投稿はアーカイブに残りません。記録を残したい場合は削除せず、自動アーカイブを待ってください。


執筆者:林健斗(株式会社HolyTech 代表取締役)/SNS運用代行 累計250社以上 ショート動画を軸に店舗・企業のSNSマーケティングを支援。「顧客のその先へ」をミッションに、企画から分析まで一気通貫の運用代行を提供している。

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林健斗

この記事を書いた人

林 健斗(はやし けんと)

株式会社HolyTech 代表取締役

2000年生まれ。大学在学中の2020年にSNSマーケティング事業を起業。再現性の高い運用ノウハウで、1人法人ながら34名の業務委託体制を構築し、累計250社以上継続率90%超で支援。漢方ヘッドスパで月間1,100万再生、動画編集スクールで初月640万再生など、業種横断で売上直結の成果を量産。「再生数ではなく売上で見る」を信条に、AI検索時代のSNS運用を提唱している。