バンパー広告は「6秒では伝わらない」は誤り|費用の目安と依頼先5つ・効く目的の選び方|HolyTech

バンパー広告は「6秒では伝わらない」は誤り|費用の目安と依頼先5つ・効く目的の選び方|HolyTech

目次

YouTubeのバンパー広告の費用と依頼先を、単体配信/長尺との組み合わせ/ショート広告/運用代理店/SNS運用代行の5つで比較。Google広告ヘルプで確認できた仕様と課金、CPMの公開目安、効く目的と効かない目的、6秒素材の作り方、契約前の質問5つを整理。


結論から言います。バンパー広告は「6秒では何も伝わらないから使えない」広告ではありません。獲得ではなく“想起の上積み”の道具です。課金は1,000回表示あたりの目標インプレッション単価で、公開記事の目安は千回表示あたり200〜1,000円と幅があります。長尺広告や既存のショート動画を6秒に切り出し、同じ人に繰り返し当てる使い方で効きます。単体の獲得単価(CPA)で評価すると、効いている広告を止める判断ミスが起きます。

依頼先は5つあります。費用の形だけでなく「6秒素材を誰が何本作るか」「何で成果を測るか」で比べてください。本記事は代理店の実名ランキングを作らず、SNS運用代行 累計250社以上の株式会社HolyTechが、Google広告ヘルプ(2026年10月時点で確認)と、弊社の商談記録(業種属性化)をもとに整理します。YouTube広告の種類全体は別記事に譲り、ここでは6秒のバンパー広告だけを扱います。

本記事と併せて、『ショート動画の教科書』を資料ダウンロード(無料)もご活用ください。

バンパー広告の依頼先5つの比較表|費用の形×効く目的×素材本数×向く会社

選択肢費用の形(公開目安・2026年)効く目的必要な素材向く会社
バンパー単体を自社運用広告費のみ(CPM課金)。千回表示あたり200〜1,000円の目安想起・認知の頻度づくり6秒素材を数本(同じ人に当てるため入れ替え用)すでに認知のある商品名を思い出させたい
スキップ可能なインストリームと組み合わせて自社運用同上+長尺側は視聴課金または表示課金長尺で説明→6秒で想起の上積み長尺1本+そこから切り出した6秒説明用の長尺動画を持っている
YouTubeショート広告を中心に配信表示・視聴・エンゲージメントに対する課金(公式)縦型での認知と、プロフィール・サイトへの誘導縦型のショート動画スマホ中心の若い層に届けたい
YouTube広告の運用代理店に依頼広告費の10〜25%(20%前後が標準的)または月3万〜30万円の固定。初期費用3万〜10万円程度媒体横断の予算配分と効果測定制作は別料金か対応外の会社もある月の広告費が大きく、ブランドリフト調査まで回したい
SNS運用代行+ショート動画で素材を量産弊社は動画1本7,500円(税込)×月10本以上・初期費用0円。広告運用も任せる場合の運用手数料は広告費の20%オーガニック投稿と広告の両方で使う素材づくりショート動画を毎月10本以上6秒素材の元になる動画が足りない

費用の幅は出典で揺れます。運用代行の手数料は、2026年8月更新の運用代行の料金解説で「広告費の10〜25%(標準的には20%前後)」「月額固定は小規模で月3万〜10万円・中規模で月10万〜30万円」「初期費用3万〜10万円程度」です。バンパー広告に限った代理店手数料の公開相場は確認できず、運用型広告の一般相場です。見積もりは「広告費連動の手数料」「固定費」「6秒素材の制作費」を分けて出してもらってください。弊社の料金体系はショート動画運用代行の詳細(初期費用0円・1本無料お試し)にまとめています。

手数料率だけで代理店を選ばない考え方はYouTube広告の運用代行は手数料率で選ばない、課金方式と少額の始め方はYouTube広告の費用はいくら?課金方式と単価相場にまとめています。

費用感を確認できたら、御社の条件での見積もり・相談は下記から承ります。

公式LINE登録で『ショート動画の教科書』ほか特典を受け取る

公式LINE登録で『ショート動画の教科書』ほか特典を受け取る ▶詳細はLPへ ▶

Google広告ヘルプで確認できたバンパー広告の仕様と課金

バンパー広告で「できること」と「できないこと」
公式ヘルプで確認できたこと
長さ・スキップ:6秒までの動画(概要ページの表では「5〜6秒」)。スキップ不可
課金:目標インプレッション単価制。1,000回表示あたりの金額を設定
掲載先:YouTube動画と、Google動画パートナー上のウェブサイト・アプリ
頻度の目標:フリークエンシー目標設定で週2〜4回・月4〜8回
できない/公式に明示がないこと
視聴回数の指標:CPMでの購入のため、視聴回数とその関連指標は使えない
リマーケティング:バンパー広告の視聴を基にしたリストは作れない
最低出稿額:ヘルプで公式な明示を確認できず。管理画面か代理店の見積もりで確認
出典:Google広告ヘルプ「動画広告フォーマットの概要」「動画リーチ キャンペーンを作成する」、Display & Video 360 ヘルプ(2026年10月時点で確認)

Google広告ヘルプ「動画広告フォーマットの概要」「動画リーチ キャンペーンを作成する」と、Googleの広告配信ツール(Display & Video 360)のヘルプで確認できた内容です。

▼このコンセプトの「型」が分かる参考動画(弊社クライアントではない公開アカウント)

・webマーケターの例:「新しい情報であると冒頭で伝えることで「乗り遅れたくない」という人の心理を刺激する」(@osaru_tiktok1)

https://www.tiktok.com/@osaru_tiktok1/video/7578889104125889799

・髪質改善・縮毛矯正の例:「嘘偽りなしで乾かしただけで綺麗にします✨ 美髪矯正したら人生変わります♪ 🌟予約」(@ryu_hair.care)

https://www.tiktok.com/@ryu_hair.care/video/7584323677416705288

参考動画(弊社クライアントではない公開アカウントの投稿)
項目公式で確認できた内容
長さ6秒までの動画(概要ページの表では「5〜6秒」の表記)
スキップスキップ不可
課金目標インプレッション単価制。表示回数に基づいて課金(1,000回表示あたりの金額を設定)
掲載先YouTube動画と、Google動画パートナー上のウェブサイト・アプリ
使えるキャンペーン動画リーチ キャンペーンの「効率的なリーチ」「スキップ不可でのリーチ」「フリークエンシー目標設定」
頻度の目標フリークエンシー目標設定では週2〜4回・月4〜8回の範囲で設定
測れない指標CPMでの購入のため、視聴回数とその関連指標は使えない(Display & Video 360 ヘルプ)
リマーケティングバンパー広告の視聴を基にしたリマーケティングリストは作れない(同上)

2026年10月時点の動画広告フォーマットの公式名称は、バンパー広告/スキップ可能なインストリーム広告/スキップ不可のインストリーム広告/インフィード広告/YouTube ショート広告などです。「TrueView」はフォーマット名ではなく、ショート広告の「TrueView 視聴回数」のように指標名として残っています。

最低出稿額の公式な明示はヘルプで確認できなかったため、本記事では記載しません。管理画面の見積もりか、代理店の見積もりで確認してください。

ここまでの手順を自社で回す時間が取れない場合は、下記からご相談ください。

無料アカウント診断を予約する(御社の動画を診断します)

無料アカウント診断を予約する(御社の動画を診断します) ▶

「6秒では何も伝わらない」は誤り|バンパー広告は想起の上積みで評価する

Googleの公式発表に見るバンパー広告の効果
① 米国のバンパー広告キャンペーン122件の分析
ブランド認知が有意に上がったキャンペーン
70%(認知の上昇は平均9%)
広告想起が上がったキャンペーン
9割超(想起の上昇は平均30%超)
② TrueViewの視聴者にバンパーを追加で当てた場合の広告想起の上昇
TrueViewだけの場合と比べて、平均でどれだけ上昇が大きかったか
スキップした視聴者
42%高い
有料視聴した視聴者
104%高い
読み取り:バンパー広告の役割は「最初に説明する」ではなく「説明を受けた人に繰り返し思い出させる」こと。評価はブランドリフトと指名検索で行う。
出典:Google公式ブログ(2017年4月)、Google/Eye Square(2017年3月・米国・n=4,000)。いずれも数年前の米国の調査で、業種・商材で差があります。

本記事の訂正ポイントです。「6秒では何も伝わらないので使えない」は誤りです。バンパー広告は商品を説明して買わせる広告ではなく、すでに見た人・知っている人に商品名を思い出させる“想起の上積み”の道具です。単体のCPAで評価すると、効いている配信を止めてしまいます。

根拠はGoogleの公式発表です。Googleの公式ブログ(2017年4月)は、前年に米国で実施した122件のバンパー広告キャンペーンを分析し、70%がブランド認知を有意に高め(平均9%)、広告想起は9割超で上がった(平均30%超)と公表しています。同じ記事では、TrueView(現在のスキップ可能なインストリーム)の視聴者にバンパー広告を当てると、TrueViewだけの場合より広告想起の上昇が大きく、平均でスキップした視聴者で42%、有料視聴した視聴者で104%高かったという実験結果(Google/Eye Square・2017年3月・米国・n=4,000)も示しています。いずれも数年前の米国の調査で、業種・商材で差があります。

ここから分かるのは、バンパー広告の役割は「最初に説明する」ではなく「説明を受けた人に繰り返し思い出させる」だという点です。前述のとおり、バンパー広告の視聴を基にしたリマーケティングリストは作れません。バンパーは追いかける起点ではなく、長尺やショート動画で接触した人を追いかける側に置くのが筋です。

計算例で比べます(数値はすべて仮置き)。月10万円をCPM500円で配信すると20万回表示です。1人に週3回ずつ当てる設定なら、届く人数は約6.7万人です。この10万円をバンパー単体の購入件数で割ると、1件あたりの単価は高く見えます。評価は次の2つで行います。費用の目安はショート動画運用代行の料金・事例(サービス詳細)でも公開しています。

  • 想起・認知:ブランドリフト調査(広告想起・認知の上昇)
  • 指名検索とその後の購入:配信前後の指名検索数と、検索・サイト経由の購入件数

短期のCPAは検索広告が有利で、動画やSNSは中長期で獲得単価を下げる施策です。弊社のYouTubeチャンネルの解説でも、金融系の支援先でSNS運用により獲得単価が約80万円から10万円以内に下がった例を紹介しました(成果は業種・商材で差があります)。動画広告全体の評価軸は動画広告の費用対効果は再生単価で測らないで扱っています。

6秒素材の作り方|長尺とショート動画から切り出して本数を確保する

6秒素材を本数そろえる4ステップ
STEP 1
元の動画を選ぶ
新規に撮るより手元の動画から切り出す。長尺広告の山場と、反応の良かったショート動画の冒頭が候補
STEP 2
6秒に収める
商品名・ロゴ・一番伝えたい場面の3つを6秒に入れる
STEP 3
1本1メッセージに分ける
機能・価格・使用シーンを1本ずつに分ける。最初と最後に商品名を文字でも入れ、音なしでも伝わるようにする
STEP 4
入れ替えて配信する
同じ人に週2〜4回当てるため、1本だけだと飽きられる。複数本を入れ替えて配信する
バンパー広告の成果は、6秒素材を何本そろえられるかで決まります。

バンパー広告の成果は、6秒素材を何本そろえられるかで決まります。同じ人に週2〜4回当てるため、1本だけでは飽きられます。新規に撮るより、手元の動画から切り出す方が早く、安く済みます。

  • 長尺広告の山場を切り出す:商品名・ロゴ・一番伝えたい場面の3つを6秒に収める
  • ショート動画の冒頭を使う:反応の良かったショート動画の最初の数秒は、そのまま6秒素材の候補になる
  • 1本1メッセージ:機能・価格・使用シーンを1本ずつに分け、入れ替えて配信する
  • 最初と最後に商品名:音を消して見る人にも伝わるよう、文字でも入れる

実例:広告代理店でも「数を抱えられない」のが素材の壁 弊社が商談した広告運用代行の専業会社(常時約300アカウントを運用)は、YouTube広告で使う30秒前後の動画は社内でも作れるものの、リソースの問題で本数を抱えられないと話していました。関心は「ショート動画を1本7,500円で作れる」点でした(商談時のヒアリング内容)。

実例:最初の6秒の入りが発注の決め手になる 女性向け商材(化粧品・日用品・保険・住まいなど)を支援するデジタルマーケティング会社との商談では、「マスに向けては最初の6秒の入りが大事。そこを研究してノウハウ化している動画パッケージなら社内で発注しやすい」という指摘を受けました。1本あたりの単価と最低本数が明確な方が発注しやすい、という声です(商談時のヒアリング内容)。

バンパー以外のフォーマットとの使い分けはYouTube広告の種類6つと選び方で確認してください。

SNS運用代行250社の知見をそのまま試す

ショート動画運用代行:1本7,500円・月10本〜、お試し1本無料。最低契約金額30万円から。

LINEで特典を受け取る ▶

依頼先を見極める質問5つ

契約前に依頼先へ聞く5つの質問
No.質問確認すること
16秒素材は誰が、月に何本作り、何本を入れ替えますか
最重要
制作が料金に含まれるか、別料金か。本数が足りないと同じ6秒が繰り返されて飽きられる
2成果を何で報告しますか
最重要
ブランドリフト調査や指名検索の推移を出せるか。表示回数と単価だけでは想起の上積みは見えない
3バンパー広告を誰に当てますか長尺・ショート動画の視聴者を追いかける設計か、新規に広く当てるだけか
4手数料は広告費の何%で、最低手数料と初期費用はいくらですか少額の案件では最低額を設ける会社がある
5広告アカウントと動画の所有者は誰ですか解約後に配信データと素材を引き継げるか
評価軸を決めないと、CPAだけを見て効いている配信を止めることになります。

1. 6秒素材は誰が、月に何本作り、何本を入れ替えますか:制作が料金に含まれるか、別料金かを確認します。 2. 成果を何で報告しますか:表示回数と単価だけの報告では、想起の上積みは見えません。ブランドリフト調査や指名検索の推移を出せるかを聞きます。 3. バンパー広告を誰に当てますか:長尺・ショート動画の視聴者を追いかける設計か、新規に広く当てるだけかで役割が変わります。 4. 手数料は広告費の何%で、最低手数料と初期費用はいくらですか:少額の案件では最低額を設ける会社があります。 5. 広告アカウントと動画の所有者は誰ですか:解約後に配信データと素材を引き継げるかを確認します。

質問1と2が最重要です。素材の本数が足りないと同じ6秒が繰り返されて飽きられ、評価軸を決めないとCPAだけを見て配信を止めることになります。

ここまでの手順を自社で回す時間が取れない場合は、下記からご相談ください。

お問い合わせフォームから相談する(24時間以内に返信)

お問い合わせフォームから相談する(24時間以内に返信) ▶詳細はLPへ ▶

バンパー広告を外部に頼むべき企業・頼まなくてよい企業

頼むべき企業

  • 長尺広告やショート動画で接触した人に、商品名を繰り返し思い出させたい
  • 6秒素材を作る人が社内にいない、または毎月入れ替える本数を確保できない
  • 広告費が大きく、ブランドリフト調査まで含めて効果を測りたい

頼まなくてよい企業

  • 今月の問い合わせ・購入件数だけを増やしたい(検索広告や獲得目的の配信を先に検討します)
  • 説明用の長尺動画もショート動画もまだない(バンパーの前に、当てる元の動画を作るのが先です)
  • 月の広告費が小さく、手数料を払うと採算が合わない(自社運用で少額から試せます)

比較のうえで外部に任せる選択肢も検討する場合は、下記からご相談ください。

『ショート動画の教科書』を資料ダウンロード

『ショート動画の教科書』を資料ダウンロード ▶

まとめ:バンパー広告は「想起の上積み」と「6秒素材の本数」で選ぶ

  • バンパー広告は6秒までのスキップ不可の動画広告で、目標インプレッション単価制の表示課金(Google広告ヘルプ)
  • CPMの公開目安は千回表示あたり200〜1,000円と幅がある。運用代行の手数料は広告費の10〜25%(20%前後が標準的)
  • 「6秒では伝わらない」は誤り。役割は獲得ではなく想起の上積みで、Googleの公式発表でも広告想起は9割超のキャンペーンで上昇
  • 視聴を基にしたリマーケティングリストは作れないため、長尺・ショート動画の接触者を追いかける側に置く
  • 評価は単体CPAではなく、ブランドリフトと指名検索で行う

バンパー広告に切り出すショート動画を、1本無料で試してください

弊社のショート動画運用代行は、企画・台本・撮影ディレクション・編集・投稿・分析を動画1本あたり7,500円(税込)で一気通貫にし、初期費用0円キャンペーンを実施中です。契約は月10本以上・4ヶ月以上、発注側の作業は「撮影素材の提供・確認・承認」の3点のみ。毎月の投稿から反応の良い冒頭を選び、6秒素材の候補として広告に回せます。広告運用も弊社に任せる場合の運用手数料は広告費の20%です。まずはショート動画1本の無料お試しで確かめてください(成果は業種・商材で差があります)。ご相談は公式LINEまたはオンライン相談の予約から承ります。

動画:【先着10社】動画1本無料制作!SNSマーケティングで集客や採用を成功させる秘訣を特別公開!SNS運用代行の闇を大暴露!

記事の内容を自社で実行する前に、まず相談したい方は下記からどうぞ。

電話で聞く 080-8749-9392(平日10:00〜19:00)

電話で聞く 080-8749-9392(平日10:00〜19:00) ▶

よくある質問(FAQ)

Q1. バンパー広告の費用はいくらですか? 課金は目標インプレッション単価制で、1,000回表示あたりの金額を設定します(Google広告ヘルプ)。公開記事の目安は千回表示あたり200〜1,000円と幅があり、公式の相場はありません。

Q2. バンパー広告は何秒ですか?スキップされますか? 6秒までの動画で、スキップできません(Google広告ヘルプ。概要ページの表では「5〜6秒」の表記)。

Q3. バンパー広告だけで問い合わせは増えますか? 単体での獲得には向きません。長尺広告やショート動画で接触した人に繰り返し当て、想起と指名検索を増やす使い方が基本です。

Q4. バンパー広告の視聴者に、あとから別の広告を当てられますか? Display & Video 360のヘルプでは、バンパー広告の視聴を基にしたリマーケティングリストは作れないとされています。追いかける起点には長尺やショート動画を使います。

Q5. 6秒の素材は新しく撮影する必要がありますか? 必須ではありません。長尺広告の山場や、反応の良かったショート動画の冒頭を6秒に切り出すと、少ない費用で本数を確保できます。


執筆者:林健斗(株式会社HolyTech 代表取締役)/SNS運用代行 累計250社以上 ショート動画を軸に店舗・企業のSNSマーケティングを支援。「顧客のその先へ」をミッションに、企画から分析まで一気通貫の運用代行を提供している。

ここまでの内容を御社に当てはめて知りたい方は、下記からご相談ください。

サービス詳細

ショート動画運用代行の詳細を見る(初期費用0円・1本無料お試し)

LPで詳細を見る ▶

FREE CONSULTATION

SNS運用代行250社のノウハウを
まずは無料でご相談ください

累計250社超の運用実績|お問い合わせから24時間以内に返信

林健斗

この記事を書いた人

林 健斗(はやし けんと)

株式会社HolyTech 代表取締役

2000年生まれ。大学在学中の2020年にSNSマーケティング事業を起業。再現性の高い運用ノウハウで、1人法人ながら34名の業務委託体制を構築し、累計250社以上へ継続率90%超で支援。漢方ヘッドスパで月間1,100万再生、動画編集スクールで初月640万再生など、業種横断で売上直結の成果を量産。「再生数ではなく売上で見る」を信条に、AI検索時代のSNS運用を提唱している。