不動産会社のTikTok運用代行は物件動画の数で選ばない|5分岐の月額と表示規約の体制|HolyTech
目次
- 不動産会社のTikTok運用代行の依頼先5分岐|月額×出演設計×表示規約×物件更新の比較表
- 「TikTokは若者向けだから賃貸にしか効かない」は誤り|反響が来るのは担当者・街・内見の裏側
- TikTokの物件動画にも表示規約がかかる|代行会社と自社で分ける確認の役割
- 不動産会社のTikTok運用代行に聞く質問5つ|出演・物件・削除・規約・指標
- 不動産会社のTikTok運用代行を頼むべき会社・頼まなくてよい会社
- 頼むべき会社
- 頼まなくてよい会社
- まとめ:不動産会社のTikTok運用代行は「出演設計と削除体制」で選ぶ
- 営業担当が話す動画を1本無料で試し、自社の数字で判断してください
- よくある質問(FAQ)
不動産会社のTikTok運用代行を、不動産特化型/総合TikTok代行/動画制作会社/フリーランス/内製+研修の5分岐で比較。月額の公開相場、営業担当の出演設計、表示規約(おとり広告・徒歩80m=1分)のチェック、成約済み物件の削除体制、契約前の質問5つを整理。運用を任せる選択肢はショート動画運用代行の料金・事例(サービス詳細)で確認できます。
結論から言います。「TikTokは若者向けだから、賃貸の学生・新社会人にしか効かない」は誤りです。総務省の令和7年度調査でTikTokの利用率は30代44.7%・40代42.6%で、住み替えや購入を考える世代にも届いています。反響が来るのは物件の紹介より「担当者の人柄・街の解説・内見の裏側」で、売買でも「この人に頼みたい」という指名を作れます。代行会社は物件動画の本数ではなく、「成約済み物件の削除と表示規約のチェックを誰がするか」で選んでください。
首都圏不動産公正取引協議会は2026年3月、SNSの不動産広告を調べ、「ポータルサイトもSNSもインターネットを介して行われる不動産広告であり、ルールは同じ」としました。物件動画を量産する代行会社に任せきりにすると、規約違反のおそれがある投稿が自社名で残ります。
実名ランキングは作らず、SNS運用代行 累計250社以上の株式会社HolyTechが、公的資料と不動産仲介の支援実績から整理します。
本記事と併せて、『ショート動画の教科書』を資料ダウンロード(無料)もご活用ください。
不動産会社のTikTok運用代行の依頼先5分岐|月額×出演設計×表示規約×物件更新の比較表
| 依頼先 | 月額の幅(公開情報・2026年) | 出演者(営業担当の顔出し)の設計 | 表示規約への対応 | 物件情報の更新(成約済みの削除) | 向く会社 |
|---|---|---|---|---|---|
| 不動産特化のSNS運用代行 | 公開相場は確認できず。個別見積もり | 業界の話題(初期費用・手数料の仕組み)で台本を組める会社が多い | 慣れている会社が多い。確認手順は会社差が大きい | 物件と投稿の対応表を持つかで差が出る | 物件動画も出したい賃貸仲介 |
| 総合のTikTok運用代行会社 | 月20万〜100万円(大型は150万円超)。初期費用5万〜30万円程度 | 演者のキャスティングが得意。自社の担当者を育てる設計は会社差 | 不動産の規約は発注側の確認が前提になりやすい | 投稿後の削除は発注側に残りやすい | 予算があり、社内に規約の確認役がいる会社 |
| ショート動画制作会社(制作のみ) | 1本3万〜10万円(企画〜編集一式)。編集のみなら1本1万円前後 | 撮影日に合わせて出演。月の本数は少なめ | 制作物の範囲のみ | 投稿・削除は自社 | 会社紹介・採用など残る動画を数本作りたい会社 |
| フリーランス(営業担当の出演を支援) | 月2万〜20万円 | 担当者の話し方を個別に磨ける | 本人の知識しだい | 自社で管理する前提 | 台本と確認を社内で回せる少人数の会社 |
| 内製+研修 | 担当者の人件費+研修費(個別見積もり) | 自社の営業担当がそのまま出演 | 社内で完結。宅建士が確認しやすい | 成約と同時に社内で消せる | 撮影・編集を担える若手がいる会社 |
| 弊社(比較軸の1つ) | ショート動画1本7,500円(税込)×月10本以上=月7万5,000円〜。初期費用0円 | 営業担当がスマホで話す台本と画角を弊社が用意 | 物件を載せる回は物件概要・特定用語を台本段階で確認。最終確認は発注側 | 物件を出す投稿と出さない投稿を企画段階で分け、成約時の削除担当を決める | 担当者の出演で指名を作りたい賃貸・売買仲介 |
月額は出典で揺れます。TikTok運用代行の費用解説(2026年8月26日更新)は代行企業を月20万〜100万円程度(大型は150万円超)、フリーランスを月2万〜20万円前後としています。弊社の既存記事では会社を月10万〜100万円、個人を月3万〜50万円と整理しており、業務範囲の取り方で下限が変わります。個人と会社の比べ方はTikTok運用代行を個人に頼めば半額、は誤りを参照してください。同じ価格帯なら、「物件を出す投稿を誰が確認し、成約したら誰が何日以内に消すか」で比べてください。
「TikTokは若者向けだから賃貸にしか効かない」は誤り|反響が来るのは担当者・街・内見の裏側
| 10代 | 67.9% | |
| 20代 | 61.5% | |
| 30代 | 44.7% | |
| 40代 | 42.6% | |
| 50代 | 32.2% | |
| 全年代 (13〜79歳) | 36.7% |
本記事の訂正ポイントです。TikTokの利用者は学生・新社会人に限りません。反響が来るのは物件そのものより担当者の人柄・街の解説・内見の裏側で、売買でも指名を作れます。代行会社は物件動画の本数ではなく、成約済み物件の削除と表示規約のチェック体制で選びます。
▼このコンセプトの「型」が分かる参考動画(弊社クライアントではない公開アカウント)
・webマーケターの例:「新しい情報であると冒頭で伝えることで「乗り遅れたくない」という人の心理を刺激する」(@osaru_tiktok1)
https://www.tiktok.com/@osaru_tiktok1/video/7578889104125889799
・ショート動画分析の例:「バズっている動画やアカウントを引用しながらなぜこの動画がバズっているのか説明する」(@zuborashort)
https://www.tiktok.com/@zuborashort/video/7598123437726518548

| 年代 | TikTok利用率(総務省 令和7年度) |
|---|---|
| 10代 | 67.9% |
| 20代 | 61.5% |
| 30代 | 44.7% |
| 40代 | 42.6% |
| 50代 | 32.2% |
| 全年代(13〜79歳) | 36.7% |
出典は総務省情報通信政策研究所の令和7年度調査報告書(令和8年6月)です。国内の利用者はTikTokとTikTok Liteの合計で約4,950万人(2026年5月末・TikTok Japan自社調べ・重複除く)。年代別の詳細はTikTokのユーザーは4,950万人|年齢層・男女比で整理しています。ファミリー向けの住み替えや、親の家の売却を考える世代にも届く数字です。
物件より「人」で再生される 弊社が約3年支援している不動産仲介会社(賃貸・売買/社員10名ほど)では、当初、玄関を開けるところから始まる長回し1本撮りの動画で、冒頭3秒の継続率が低い状態でした。構成を見直し、人物が映る動画と映らない動画を比べると、人物ありの動画の方が平均再生回数が明確に高い結果になりました。業界の手数料の仕組みを解説する動画を固定表示し、他社見積もりの妥当性を確認する「セカンドオピニオン」を公式LINEのオファーにした結果、繁忙期(2〜4月)のリンクタップ(≒LINE登録)は月平均166件です(Instagramの事例。成果は商圏・業態で差があります)。人物・仕組みの解説という型は、TikTokの縦型動画にそのまま移せます。
売買では「この人に頼みたい」の指名を作る 同社は対談で「紹介客にアカウントを見せると信頼が上がり、名刺代わりになる」と話しています。売買の売主は人生で何度も現れない顧客で、物件動画では集まりません。売却の流れや相場の考え方を担当者が話す動画は、紹介や査定依頼の前に「この人なら任せられる」と判断する材料になります。弊社のショート動画170本の実測でも、誰が話すかで再生数に2〜5倍の差が出ました。外注を検討する場合はショート動画運用代行サービスの詳細(初期費用0円・1本無料お試し)も参考にしてください。
弊社が商談で受ける相談では「TikTokとInstagramは年齢層が違うのでどちらに出すべきか」という質問が多くあります。弊社の運用では、同じ動画を両方に出して片方の再生が下がる関係は見ていません。「TikTokだけ伸びてInstagramは伸びない」も珍しくないため、年齢層で媒体を絞るより、担当者が出る動画を両方に出して数字で判断するほうが合理的です。
TikTokの物件動画にも表示規約がかかる|代行会社と自社で分ける確認の役割
| 論点 | ルールの要点 | 代行に任せること | 自社に残すこと |
|---|---|---|---|
| 物件概要の表示 | Instagram調査436件で、必要な表示事項をすべて表示した広告は0件。DMに誘導して物件概要を表示しないことは「あってはならない」 | キャプション・画像中に物件概要を入れる型を作る | 賃料・取引態様・免許番号の正誤を確認 |
| 徒歩分数 | 道路距離80m=1分で算出。1分未満の端数は1分とする | 地図アプリの所要時間をテロップに使わない | 分数の根拠を確認 |
| 物件の動画 | 取引する物件を表示する。他の建物を使う場合は、その旨を画像中に明示 | 別の部屋の素材を使う回は画像中に明示 | 撮影した部屋が募集中の部屋と同じか確認 |
| おとり広告 | 契約済み物件を掲載し続けるとおとり広告にあたる。更新期間は最長2週間。期間内でも契約済みが分かればすみやかに削除 | 物件と投稿の対応表を毎月渡す | 成約の連絡を受けた担当が投稿を消す |
| 特定用語・ハッシュタグ | 「#格安物件」等のハッシュタグも表示にあたる。特定用語を使った広告1,771件のうち91.6%が賃貸 | 台本・ハッシュタグから「最強」「格安」等を外す | 根拠がある場合だけ使う |
| 営業担当の個人アカウント | 従業員が個人の判断で出していると思われる広告も多い(協議会の指摘) | — | 物件は法人アカウントで出す。退職時の動画の扱いを契約前に決める |
不動産の広告には「不動産の表示に関する公正競争規約」(表示規約)がかかり、首都圏の協議会はSNSも同じルールだとしています。業態別のSNS戦略と物件投稿の確認項目は不動産のSNS戦略は物件紹介では積み上がらないで一覧にしました。ここでは、TikTokを代行に任せるときに「誰が確認するか」に絞ります。
| 論点 | 公式の扱い(確認できた範囲) | 代行に任せること/自社に残すこと |
|---|---|---|
| 物件概要の表示 | 協議会のSNS調査(Instagram・436件)では、必要な表示事項を漏れなく表示した広告は0件。DMへの誘導を優先し、物件概要を意図的に表示しないことは「あってはならない」 | 代行:キャプション・画像中に物件概要を入れる型を作る。自社:賃料・取引態様・免許番号の正誤を確認 |
| 徒歩分数 | 道路距離80メートルにつき1分として算出し、1分未満の端数は1分とする(表示規約施行規則) | 代行:地図アプリの所要時間をテロップに使わない。自社:分数の根拠を確認 |
| 物件の動画 | 宅地・建物の写真・動画は取引するものを表示する。工事完了前等で他の建物を使う場合は、他の建物である旨を動画では画像中に明示 | 代行:別の部屋の素材を使う回は画像中に明示。自社:撮影した部屋と募集中の部屋が同じか確認 |
| おとり広告 | 契約済み物件を削除せず掲載を続けることは、ネット広告でもおとり広告にあたる。ガイドラインは更新期間を最長でも2週間とし、期間内でも契約済みが分かればすみやかに削除することを求めている | 自社:成約の連絡を受けた担当が投稿を消す。代行:物件と投稿の対応表を毎月渡す |
| 特定用語・ハッシュタグ | 「#格安物件」等のハッシュタグも物件の表示になる。協議会の調査では特定用語を使った広告1,771件の91.6%が賃貸 | 代行:台本・ハッシュタグから「最強」「格安」等を外す。自社:根拠がある場合だけ使う |
| 営業担当の個人アカウント | 協議会は、SNSの不動産広告は従業員等が個人の判断で行っていると思われるものも多いと指摘 | 自社:物件は法人アカウントで出す。担当者の退職時に動画をどう扱うかを契約前に決める |
物件を一切出さない企業広告的な投稿なら、協議会は「表示規約上、問題になる可能性は低くなる」としています。TikTokの主軸を担当者・街・内見の裏側に置くと、規約の確認コストが小さくなります。個別の表示が規約に該当するおそれがあるかは、各地区の不動産公正取引協議会や弁護士にご確認ください。
不動産会社のTikTok運用代行に聞く質問5つ|出演・物件・削除・規約・指標
| 質問 | 良い答え | 注意する答え |
|---|---|---|
| 1. 物件を出す投稿と出さない投稿を、月何本ずつにしますか | 「月10本のうち物件3本・担当者と街7本」のように配分し、理由を説明できる | 「物件動画を毎日出せば反響が来ます」 |
| 2. 成約した物件の動画は、誰が何日以内に消しますか | 削除担当と期限を決め、物件と投稿の対応表を共有する | 「削除は御社でお願いします」だけで仕組みがない |
| 3. 物件概要・徒歩分数・特定用語は、台本のどの段階で確認しますか | 台本とハッシュタグの段階で確認し、最終判断は自社と明示する | 「SNSなので物件概要はDMで伝えれば足ります」 |
| 4. 営業担当が出演するとき、撮影の負担と退職時の扱いはどうしますか | スマホで1本数分の台本・画角の指示があり、退職時の非公開手順を決めている | 演者は外部キャストのみで、自社の担当者が育たない |
| 5. 何を数えて報告しますか | プロフィール表示・リンクのクリック・LINE登録・内見予約・査定依頼で報告する | 再生数とフォロワー数だけ |
質問1・2に具体的に答えられない会社は、物件動画の本数で月額を組んでいる可能性があります。広告全体をどこに頼むかで迷う場合は不動産の広告代理店は掲載枠で選ばないで、反響単価を経路別に分ける考え方を示しています。
不動産会社のTikTok運用代行を頼むべき会社・頼まなくてよい会社
頼むべき会社
- ポータル経由の反響はあるが、社名や担当者名で来る問い合わせを増やしたい賃貸・売買仲介
- 話せる営業担当がいて、撮影を業務に組み込めるが、編集と分析の手が足りない
- 成約時に投稿を消す担当を社内で決められる
- 売主・紹介客に「この会社なら任せられる」と見せる材料が欲しい
頼まなくてよい会社
- 反響が足りていて、ポータルの物件登録・更新の手が足りないだけの会社(ポータルの掲載運用支援が向きます)
- 出演できる人がおらず、物件写真の投稿だけで運用したい会社
- 物件投稿の確認と削除を担う人を社内に置けない会社。確認のない物件動画は出すべきではありません
- 相続・投資用など、検索して調べる顧客が中心の会社(短い動画より、検索されるYouTubeの解説動画が先です)
まとめ:不動産会社のTikTok運用代行は「出演設計と削除体制」で選ぶ
- TikTokの利用率は30代44.7%・40代42.6%(総務省 令和7年度)。賃貸の若者だけの媒体ではない
- 反響が来るのは担当者・街・内見の裏側。売買でも「この人に頼みたい」の指名を作れる
- 物件動画にも表示規約がかかる。物件概要・徒歩分数・特定用語・成約後の削除を、代行と自社で役割分担する
- 見極めは質問5つ。最初に「物件を出す投稿と出さない投稿の配分」と「成約時に誰が消すか」を聞く
営業担当が話す動画を1本無料で試し、自社の数字で判断してください
弊社のショート動画運用代行は、企画・台本・撮影ディレクション・編集・投稿・分析を動画1本あたり7,500円(税込)で一気通貫にし、初期費用0円キャンペーンを実施中です。契約は月10本以上・4ヶ月以上、発注側の作業は「撮影素材の提供・確認・承認」の3点のみ。営業担当がスマホで話した数分の素材を、物件を出す回は台本段階で表示事項を確認して仕上げ、公開判断は御社が行います。質問5つへの答えは、営業資料ではなくショート動画1本の無料お試しで確かめてください(成果は商圏・業態で差があります)。ご相談は公式LINEまたはオンライン相談の予約から承ります。
動画:【先着10社】動画1本無料制作!SNSマーケティングで集客や採用を成功させる秘訣を特別公開!SNS運用代行の闇を大暴露!
よくある質問(FAQ)
Q1. 不動産会社向けのTikTok運用代行の費用はいくらが相場ですか? 公開情報では、総合の代行会社で月20万〜100万円(大型は150万円超)、フリーランスで月2万〜20万円、初期費用は5万〜30万円程度と幅があります。不動産特化の代行の公開相場は確認できず、個別見積もりです。弊社は1本7,500円(税込)×月10本以上・初期費用0円です。
Q2. 不動産に特化した運用代行会社を選ぶべきですか? 「不動産特化」の看板より、物件投稿の確認手順と成約時の削除体制で選んでください。総合の代行会社でも、確認の役割分担が決まっていれば運用できます。特化をうたっていても、物件動画の量産が中心なら表示規約のリスクが増えます。
Q3. TikTokで物件を紹介するときも物件概要の表示は必要ですか? 首都圏不動産公正取引協議会は、ポータルサイトもSNSもルールは同じとしています。物件を紹介する投稿では、ポータルと同じく必要な表示事項を示し、成約したらすみやかに削除してください。個別の判断は各地区の不動産公正取引協議会や弁護士にご確認ください。
Q4. 売買仲介でもTikTokは使えますか? 使えます。物件動画より、担当者が売却の流れや相場の考え方を話す動画が、紹介客や売主の「この人に頼みたい」につながります。相続・投資用のように検索して調べる顧客が中心なら、YouTubeの解説動画と組み合わせてください。
執筆者:林健斗(株式会社HolyTech 代表取締役)/SNS運用代行 累計250社以上 ショート動画を軸に店舗・企業のSNSマーケティングを支援。「顧客のその先へ」をミッションに、企画から分析まで一気通貫の運用代行を提供している。
FREE CONSULTATION
SNS運用代行250社のノウハウを
まずは無料でご相談ください
累計250社超の運用実績|お問い合わせから24時間以内に返信
この記事を書いた人
林 健斗(はやし けんと)
株式会社HolyTech 代表取締役
2000年生まれ。大学在学中の2020年にSNSマーケティング事業を起業。再現性の高い運用ノウハウで、1人法人ながら34名の業務委託体制を構築し、累計250社以上へ継続率90%超で支援。漢方ヘッドスパで月間1,100万再生、動画編集スクールで初月640万再生など、業種横断で売上直結の成果を量産。「再生数ではなく売上で見る」を信条に、AI検索時代のSNS運用を提唱している。




