新規店舗の集客は開店日に始めると遅い|開店90日前〜開店後90日の手段6つと費用|HolyTech

新規店舗の集客は開店日に始めると遅い|開店90日前〜開店後90日の手段6つと費用|HolyTech

目次

新規店舗の集客は、開店90日前・30日前・開店週・開店後90日で打つ手が変わります。Googleの開業予定日、SNS、チラシ、プレオープン招待、地域広告、ポータルの費用と効く時期を比べ、オープン価格の表示で注意する点まで整理します。


結論から言います。新規店舗の集客は、開店日に始めると遅い。開店の前後は「90日前/30日前/開店週/開店後90日」で打つ手が違います。Googleの開業予定日と工事中の動画は90日前から動かし、チラシとSNSの告知は開店週に内容を揃えてください。オープン価格は、通常価格に戻した日に客が消える形にしないことが条件です。

SNS運用代行 累計250社以上の株式会社HolyTechが、これから開業する、または開業3か月以内の飲食・美容・整体・物販の店主の方向けに、時期ごとの手段と費用を整理します。手段を獲得単価で比べる方法は店舗集客の方法6つをCPAで比較で、再来を測る順番は店舗マーケティングは新規集客から始めないで扱っているため、本記事は開店前後の時間軸に絞ります。

本記事と併せて、『ショート動画の教科書』を資料ダウンロード(無料)もご活用ください。

新規店舗の集客は「開店90日前」から時期で分ける

日本政策金融公庫総合研究所の「2025年度新規開業実態調査」(回答2,165社・開業から平均15.5か月時点)では、開業時に苦労したこととして49.9%が「顧客・販路の開拓」を挙げ、調査時点でも48.8%が同じ項目を挙げています。開業費用は平均975万円、中央値600万円です。店には費用をかけても、客を連れてくる準備は開店後に回りがちです。弊社の料金体系はショート動画運用代行の詳細(初期費用0円・1本無料お試し)にまとめています。

時期目的やること完了の目安
開店90日前見つけてもらう土台を作るGoogleビジネスプロフィールの作成と開業予定日の入力/看板の取り付け日の確認/SNS開設/工事中の撮影開始オーナー確認の方法と日程が見えている
開店30日前連絡先を集める開店日・メニュー・価格の確定/公式LINEなどの登録導線/チラシの入稿/招待客の名簿開店日を直接伝えられる相手がいる
開店週情報を揃えて一斉に出すプレオープン招待/チラシ配布/Google・SNS・LINEの告知/地域広告の開始全媒体で開店日・価格が同じ。来店時に「何を見たか」を聞けている
開店後90日通常価格の客に移す特典の終了/再来の案内/口コミへの返信/反応のよい動画への広告通常価格で戻った人数が分かる

工事中の様子は開店後には撮れません。 逆にチラシは、開店日が固まる前に刷ると工事が延びたときに刷り直しになります。

ここまでの内容を御社に当てはめて知りたい方は、下記からご相談ください。

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新規店舗の集客手段6つ|費用と効く時期の比較表

手段6つの効く時期と費用のかかり方
手段費用のかかり方開店90日前開店30日前開店直前〜開店週開店後90日
Googleビジネスプロフィール登録は無料。代行は月額固定など
90日前〜ずっと
SNS・ショート動画自店なら人件費。外注は動画1本単位が多い
90日前〜ずっと
チラシ・ポスティング配布は1枚3〜10円前後+デザイン・印刷費
開店直前〜開店週
プレオープン招待招待分の原価と人件費
開店直前
地域広告広告費の上限を自分で決める
開店週〜開店後90日
ポータル・予約サイト掲載プランで変動
開店後
上の2つは開店前から積み上がり、下の2つは費用を払っている期間に効く。開店前の予算は上の2つに回し、下の2つは開店週まで待つ。
費用は2026年11月時点で確認できた範囲。業種・商圏・部数で変わるため、各社の見積もりで確認する。チラシの配布単価は配布方法で変動(比較サイトの公開値)。

費用は2026年11月時点で確認できた範囲です。業種・商圏・部数で変わるため、各社の見積もりで確認してください。

▼このコンセプトの「型」が分かる参考動画(弊社クライアントではない公開アカウント)

・webマーケターの例:「新しい情報であると冒頭で伝えることで「乗り遅れたくない」という人の心理を刺激する」(@osaru_tiktok1)

https://www.tiktok.com/@osaru_tiktok1/video/7578889104125889799

・sns分析の例:「最強の料理アカウントみっけた#tiktok攻略 #snsマーケティング #ビジネ」(@shino_market)

https://www.tiktok.com/@shino_market/video/7479035565300567314

参考動画(弊社クライアントではない公開アカウントの投稿)
手段費用のかかり方効く時期開店時の注意
Googleビジネスプロフィール登録は無料。代行は月額固定など90日前〜ずっと住所を載せるには店名の常設掲示が必要
SNS・ショート動画自店なら人件費。外注は動画1本単位が多い(弊社は1本7,500円・税込)90日前〜ずっと工事の遅れに備え、開店日は確定まで「○月予定」と書く
チラシ・ポスティング配布は1枚3〜10円前後(配布方法で変動・比較サイトの公開値)+デザイン・印刷費開店直前〜開店週開店日と価格の確定後に入稿する
プレオープン招待招待分の原価と人件費開店直前口コミや投稿を招待の条件にしない
地域広告広告費は上限を自分で決める。代行に出す場合、弊社の運用手数料は広告費の20%(月10万円なら2万円)開店週〜開店後90日配信範囲を徒歩・車の商圏に絞る。Google広告の半径指定は1km以上
ポータル・予約サイト掲載プランで変動(弊社の商談例:美容整体サロンで月4万4,000円・新規月2〜5人)開店後クーポン客が続きにくいという相談がある

上の2つは開店前から積み上がり、下の2つは費用を払っている期間に効きます。 開店前の予算は上の2つに回し、下の2つは開店週まで待ちます。費用の目安はショート動画運用代行の料金・事例(サービス詳細)でも公開しています。

補助金をあてにした工程は組まない

販路開拓の費用には「小規模事業者持続化補助金」の創業型という枠があります。公募要領(第8版)で確認できた要点は3つです。

  • 特定創業支援等事業の支援を受け、その支援日と開業日が所定の期間内にあることが要件
  • 対象は交付決定日以降に発生し、期間内に支払いを終えた経費。交付決定は採択発表から概ね1〜2か月かかる場合がある
  • 広報費のみの申請はできない

交付決定より前に発生した開店チラシの費用は対象外です。 補助額・受付期間・要件は公募回で変わり、採択も約束されません。最新の公募要領で確認し、補助金が無くても開店できる資金計画にしてください。

費用感を確認できたら、御社の条件での見積もり・相談は下記から承ります。

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開業予定日をGoogleに出す手順と「工事中」の落とし穴

Googleに開業予定日を出す5ステップと手順3の落とし穴
STEP 1
プロフィールを作成
店名・カテゴリ・住所を入れる
STEP 2
開業予定日を入れる
オーナー確認の前に入力。必須は年と月で、1年先まで入力できる
STEP 3(落とし穴)
オーナー確認を行う
確認を終えると、開業日の90日前からGoogleに表示される
STEP 4
90日前から情報を出す
投稿や写真の追加、販売者情報の掲載で客と接点を持つ
STEP 5
ずれたら日付を直す
開店日がずれたら正しい日付に修正する
手順3で工程に入れておく3点
店名の掲示
住所を掲載するなら、その場所に店名の掲示を常設する必要がある
確認方法
方法はGoogleが自動で決める。動画の録画なら、外観や看板、レジ操作や厨房への入室など運営の証明を30秒以上の連続撮影で映す
かかる日数
審査は5営業日ほど。ハガキは通常14日以内に届く
「物件を契約したら出せる」と考えず、看板の取り付け日と確認にかかる日数を工程表に入れる。
公式ヘルプで2026年11月時点に確認できた仕様。開業前は一般のユーザーが口コミや写真を投稿できないため、口コミは開店後に集まる前提で計画する。

公式ヘルプで2026年11月時点に確認できた仕様です。

1. ビジネス プロフィールを作成する:店名・カテゴリ・住所を入れます 2. オーナー確認の前に開業予定日を入れる:「プロフィールを編集」から「開業日」の横の編集アイコンを選び、日付を入れて「保存」します。必須は年と月で、1年先まで入力できます 3. オーナー確認を行う:入力して確認を終えると、開業日の90日前からGoogleにプロフィールが表示されます 4. 90日前から情報を出す:投稿や写真の追加、販売者情報の掲載で客と接点を持てます 5. 開店日がずれたら正しい日付に直す

開業前は、一般のユーザーが情報の修正を提案したり、口コミや写真を投稿したりすることはできません。口コミは開店後に集まる前提で計画します。

落とし穴は手順3です。Googleのガイドラインでは、住所を掲載するならその場所に店名の掲示を常設する必要があります。確認方法はGoogleが自動で決め、動画の録画になると、実店舗は外観や看板、レジ操作や厨房への入室など運営の証明を30秒以上の連続撮影で映します。審査は5営業日ほど、ハガキは通常14日以内に届きます。工事中の店を特別に扱う記載は、確認した公式ヘルプの範囲では見つかりませんでした。「物件を契約したら出せる」と考えず、看板の取り付け日と確認にかかる日数を工程表に入れてください。 運用はMEO対策のやり方7ステップにまとめています。

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オープン価格は「通常価格」と書く前に確認する

オープン価格の書き方4パターン比較
開店時は使わない
「通常6,000円→3,000円」(販売実績なし)
確認できた考え方
実際に販売していない価格を通常価格と示すと不当表示のおそれ
店がやること
開店時はこの書き方を使わない
条件つき
「○月○日まで3,000円、○月○日以降6,000円」
確認できた考え方
販売が確かな場合以外は基本的に行うべきでない。期限のない表示は計画がないと強く疑われる
店がやること
終了日を明示し、終了後すぐ表示価格で販売する
比べずに見せる
開店週の価格を単独で表示
確認できた考え方
比べる価格を併記しないので二重価格表示にならない
店がやること
「通常」「○%OFF」を使わず価格だけ示す
価格を変えない
価格を変えず内容を足す
確認できた考え方
開店披露の提供物は、正常な商慣習に照らして適当なら総付景品の規制が適用されない。一定額以上の購入者に極めて限定する形は認められにくい
店がやること
記念品・追加メニューを来店者に幅広く渡す
消費者庁の資料で確認できた考え方を整理。個別の判断は所管の公式資料や専門家に確認する。

本記事の訂正ポイントです。「通常6,000円→オープン特価3,000円」は定番の書き方に見えますが、開店初日の店には、比べる「通常価格」の販売実績がまだありません。

消費者庁の価格表示ガイドラインでは、過去の価格と比べる場合、一般に、セール開始からさかのぼる8週間(販売期間が短ければその期間)の過半をその価格で販売していたかを見ます。ただし販売が通算2週間未満なら「最近相当期間にわたって販売されていた価格」とはいえないとされます。

将来の価格と比べる書き方にも条件があります。

書き方消費者庁の資料で確認できた考え方店がやること
「通常6,000円→3,000円」(販売実績なし)実際に販売していない価格を通常価格と示すと不当表示のおそれ開店時は使わない
「○月○日まで3,000円、○月○日以降6,000円」販売が確かな場合以外は基本的に行うべきでない。期限のない表示は計画がないと強く疑われる終了日を明示し、終了後すぐ表示価格で販売する。2週間以上続ければ、一般にごく短期間とは考えないとされる
開店週の価格を単独で表示比べる価格を併記しないので二重価格表示にならない「通常」「○%OFF」を使わず価格だけ示す
価格を変えず内容を足す開店披露の提供物は、正常な商慣習に照らして適当なら総付景品の規制が適用されない。一定額以上の購入者に極めて限定する形は認められにくい記念品・追加メニューを来店者に幅広く渡す

将来の価格で売らなかった場合、不可抗力などの事情を除き、原則として表示開始時点から有利誤認表示として扱うとされています。個別の判断は所管の公式資料や専門家に確認してください。

割引の深さは「戻った人数」で決める

来店数では半額が2.5倍、合計粗利では逆転する(仮の数字)
開店週の来店数
半額3,000円
100人
通常価格+記念品(原価500円)
40人
合計粗利(開店週+再来分)
開店週の粗利再来分の粗利
半額3,000円(再来率10%):合計16.2万円
12万円
4.2万円
通常価格+記念品(再来率40%):合計21.52万円
14.8万円
6.72万円
開店週の行列ではなく、通常価格で戻った人数で評価する。
計算の仕方を示す仮の数字(通常価格6,000円・原価1,800円)。実際の数字は業種・商圏で差がある。

弊社が商談で受けた美容整体サロンの相談でも、クーポン客は続きにくく、2回目を割り引いても2回で終わる人が多いという話が出ました。次の表は計算の仕方を示す仮の数字です(通常価格6,000円・原価1,800円)。

開店週の売り方来店1人の粗利開店週の粗利再来率再来分の粗利合計
半額3,000円100人1,200円12万円10%4.2万円16.2万円
通常価格+記念品(原価500円)40人3,700円14.8万円40%6.72万円21.52万円

来店数だけなら半額が2.5倍ですが、通常価格に戻ったあとの粗利で逆転します。実際の数字は業種・商圏で差があります。開店週の行列ではなく、通常価格で戻った人数で評価してください。

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開店前の動画と連絡先、開店週の揃え方

開店前:工事中の動画で連絡先を集める

開店前に出せるのは、内装が変わる様子、メニューの試作、店を始める理由です。弊社のショート動画170本の実測では、誰が話すかで再生数に2〜5倍の差がありました。店主本人が話す形を基本にし、動画の出口は予約ではなく開店日を知らせる連絡先の登録に置きます。

弊社が開店の約2か月前から支援した高価格帯飲食店では、インフルエンサーの投稿からLINEに集める導線で月約1,000件の登録を積み上げ、開店前に2,000人近くが登録していました。設計はLINE集客の成功事例で公開しています。立地・価格帯で結果は大きく変わり、同じ結果を約束するものではありません。

開店週:プレオープンと告知を同じ内容にする

1. 招待客を決める:取引先、近隣の方、登録者の一部など、接客の練習に協力してもらえる相手を選びます 2. 招待の条件に口コミを入れない:Googleは報酬に基づく口コミを重く見ており、違反すると新しい口コミを受け取れなくなるなどの制限がありえると説明しています 3. 投稿を頼むなら広告と表示してもらう:店が依頼した投稿は、2023年10月施行のステマ規制の対象になりえます 4. 情報を1枚にまとめる:開店日・営業時間・価格・予約方法を書き、全媒体へそこから転記します 5. 受付で経路を聞く:「何を見て来たか」を初日から記録します

開店後90日:通常価格に移す

特典は予告した日に終え、来店した人に次回の案内を渡します。弊社が開店直後から支援したヘッドスパ専門店は、当時1名体制で予約率約60%でした。施術のテンポを見せる動画で来店前の期待と実際の差を埋め、2か月先まで予約が埋まる状態を約1年半続けています(業種・商圏で差があります)。開店後の投稿は、話題づくりより「初めての人の不安を消す」内容に寄せます。

自店で回せる店・外部に任せる店

自店で回せる店

  • 工事の合間に、撮影と投稿の時間を店主が取れる
  • 開業準備の工程表に、集客の作業も書き込める

外部に任せる店

  • 内装・仕入れ・採用で手一杯で、開店前の撮影が止まりそう
  • 開店日が近いのに、Google・SNS・チラシの担当がばらばら

依頼先を比べるときは、次の5つを聞いてください。

1. 開店日から逆算した工程表を出せますか。工事が延びたらどう組み直しますか 2. 全媒体の開店日や価格を、誰がどう揃えますか 3. 工事中にしか撮れない場面を、いつ誰が撮りますか 4. オープン価格の表示を、価格表示ガイドラインに沿って確認する手順はありますか。最終確認は店のどなたが行う前提ですか 5. アカウントは店の名義で作りますか。契約終了後もデータは店に残りますか

ここまでの内容を御社に当てはめて知りたい方は、下記からご相談ください。

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まとめ:新規店舗の集客は開店日から逆算する

  • 打つ手は90日前/30日前/開店週/開店後90日で変わる
  • Googleは開業日の90日前から表示できる。看板の取り付け日と確認の日数を工程に入れる
  • チラシは開店日と価格が固まってから。補助金は交付決定前の発注が対象外
  • 開店初日に「通常価格」の販売実績はない。比べて見せるなら期限と終了後の価格を守る
  • 評価は開店週の来店数ではなく、通常価格で戻った人数で行う

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よくある質問(FAQ)

Q1. 新規店舗の集客は、いつから始めればよいですか? 開店の90日前を目安にしてください。Googleのプロフィールは開業日の90日前から表示され、工事中の動画は開店後には撮れません。開店日が近い場合は、連絡先の登録導線と開店週の情報揃えを優先します。

Q2. 工事中でもGoogleに開業予定を出せますか? プロフィールの作成と開業予定日の入力はできます。ただし表示にはオーナー確認が必要で、住所を載せるには店名の常設掲示が求められます。看板の取り付け日と確認の日数を工程に入れてください。

Q3. 開店チラシに補助金は使えますか? 持続化補助金の創業型は広報費が対象経費に含まれますが、交付決定日より前に発生した経費は対象外で、広報費のみの申請もできません。要件は公募回で変わるため、最新の公募要領で確認してください。

Q4. 開店から3か月たっていても間に合いますか? 間に合います。来店経路の記録から始め、開店時の特典を終えて通常価格で戻る人数を測ってください。そのうえで、初めての人の不安を消す動画と地域広告を足します。


執筆者:林健斗(株式会社HolyTech 代表取締役)/SNS運用代行 累計250社以上 ショート動画を軸に店舗・企業のSNSマーケティングを支援。「顧客のその先へ」をミッションに、企画から分析まで一気通貫の運用代行を提供している。

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林健斗

この記事を書いた人

林 健斗(はやし けんと)

株式会社HolyTech 代表取締役

2000年生まれ。大学在学中の2020年にSNSマーケティング事業を起業。再現性の高い運用ノウハウで、1人法人ながら34名の業務委託体制を構築し、累計250社以上へ継続率90%超で支援。漢方ヘッドスパで月間1,100万再生、動画編集スクールで初月640万再生など、業種横断で売上直結の成果を量産。「再生数ではなく売上で見る」を信条に、AI検索時代のSNS運用を提唱している。