YouTube分析ツール比較|公式で足りる範囲と第三者ツールが要る2場面

YouTube分析ツール比較|公式で足りる範囲と第三者ツールが要る2場面|HolyTech

目次

YouTube分析ツールを公式YouTube StudioとvidIQ・TubeBuddy・Social Blade・NoxInfluencerで比較。2026年9月時点の料金と無料範囲、公式で足りる範囲と第三者ツールが必要な2場面、企業が見るべき指標を整理しました。


結論から言います。YouTube分析ツールは、自社チャンネルの分析なら無料の公式「YouTube Studioアナリティクス」だけで足ります。第三者ツールにお金を払う価値があるのは「競合チャンネルの分析」と「キーワードリサーチ」の2場面だけです。

「有料ツールを入れれば分析が深くなる」という思い込みは、仕組みを見ると成り立ちません。インプレッションのクリック率や視聴者維持率といった自社チャンネルの数字は、YouTube自身が計測している公式データが唯一の一次データです。vidIQやTubeBuddyも、自社チャンネルについては同じ公式データを連携して見せているにすぎず、公式より詳しい数字が出てくることはありません。

逆に、公式では見られないものが2つあります。他社チャンネルの数字と、まだ自社が取れていない検索キーワードの需要です。ここだけが第三者ツールの出番です。

SNS運用代行 累計250社以上の株式会社HolyTechも、この線引きで使い分けています。本記事は2026年9月時点のYouTubeヘルプと各ツールの料金情報をもとに、比較・手順・企業チャンネルが見るべき指標までを整理します。具体的な支援の流れは低価格特化のショート動画制作サービスの詳細をご覧ください。

本記事と併せて、『ショート動画の教科書』を資料ダウンロード(無料)もご活用ください。

YouTube分析ツールは「公式1つ+第三者4つ」で比較する

公式が主、第三者ツールは2場面だけ|役割分担マップ
自社チャンネルの一次データは公式にしかない。第三者ツールが売っているのは「他社の数字」と「キーワードの需要」。
主軸/無料
YouTube Studio
アナリティクス(公式)
自社チャンネルの全指標
インプレッション/クリック率
視聴者維持率/流入経路
7つのタブすべて無料
公式を上回る有料ツールは存在しない
第三者ツールが要る場面 1
競合分析
Social Blade
公開統計はログイン不要で閲覧可/登録者・再生数の推移
NoxInfluencer
チャンネル統計の閲覧は無料/インフルエンサー探索
第三者ツールが要る場面 2
キーワードリサーチ
vidIQ
無料プランあり/Boost:月払い39ドル・年払い199ドル
TubeBuddy
無料プランあり/Pro・Legend・Enterprise(年払いで20%割引)
機能が重なるため、両方の契約は不要。どちらか1つで足ります。
料金は2026年9月確認。国・地域で表示価格が変わり改定も頻繁なため、契約前に各公式サイトの料金ページで確認してください。

企業の担当者が検討対象にすべきツールは、公式1つと代表的な第三者ツール4つに絞れます。

ツール主な用途無料範囲有料プラン(2026年9月確認)
YouTube Studioアナリティクス(公式)自社チャンネルの全指標全機能が無料なし
vidIQキーワードリサーチ・競合動画の調査無料プランあり(キーワード検索の表示結果は1回3件程度に制限)Boost:月払い39ドル/年払い199ドル
TubeBuddyキーワード調査・サムネABテスト・一括編集無料プランあり(1チャンネル、キーワード調査に回数・件数の制限)Pro/Legend/Enterprise(年払いで20%割引)
Social Blade他社チャンネルの登録者・再生数の推移公開統計はログイン不要で閲覧可Bronze 3.99ドル/Silver 9.99ドル/Gold 39.99ドル/Platinum 99.99ドル(いずれも月額)
NoxInfluencerチャンネル統計の閲覧・インフルエンサー探索チャンネル統計の閲覧は無料企業向けの有料プランあり(金額は後述)

料金には留保があります。vidIQとTubeBuddyは国・地域で表示価格が変わり、改定も頻繁です。TubeBuddyは料金追跡サイトの数字に幅があり、年払い換算でProは月3〜5ドル、Legendは月23〜30ドルのレンジでした。NoxInfluencerの有料プランは情報源によって月69ドルから239ドルまで開きがあるため、金額を断定しません。契約前に各公式サイトの料金ページで確認してください。費用の目安はショート動画運用代行の料金・事例(サービス詳細)でも公開しています。

要点は1つです。自社チャンネルの分析で、公式を上回る有料ツールは存在しません。有料プランが売っているのは、キーワードの需要データ、競合の追跡、作業の効率化(一括編集やサムネのABテスト)の3つです。

比較のうえで外部に任せる選択肢も検討する場合は、下記からご相談ください。

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公式YouTube Studioアナリティクスで足りる範囲|開き方と7つのタブ

公式アナリティクス7つのタブで確認できること
YouTube Studio >【アナリティクス】>上部タブを切り替え。動画単位は【コンテンツ】から動画を選び、その動画の【アナリティクス】へ。
タブ確認できる主な内容(YouTubeヘルプの説明)
概要チャンネルや動画のパフォーマンスの概要、リアルタイムの数字
コンテンツ視聴者がコンテンツを見つけて関わった方法、人気コンテンツ
リーチインプレッション、インプレッションのクリック率、視聴回数、ユニーク視聴者数
エンゲージメント総再生時間、平均視聴時間
視聴者月間視聴者数、チャンネル登録者数、新規・ライト・コアな視聴者の割合
収益推定収益(YouTubeパートナープログラム参加者向け)
トレンド自分の視聴者とYouTube全体の視聴者による検索の概要、コンテンツ ギャップ
クリック率の目安
YouTubeヘルプは「全チャンネルと全動画の半数がインプレッションのクリック率2〜10%の範囲」と説明。2%を下回るならサムネイルとタイトルの改善が先。
視聴者維持率で見る3点
イントロ(最初の30秒以降も視聴を続けた割合)/山(繰り返し見られた箇所)/谷(スキップ・離脱)。離脱地点を特定できるのは公式だけ。

公式アナリティクスは、次の手順で開きます。

▼このコンセプトの「型」が分かる参考動画(弊社クライアントではない公開アカウント)

・tiktokerの例:「1ヶ月の広告収益や事業収益を赤裸々に発表する。」(@mona03070_)

https://www.tiktok.com/@mona03070_/video/7574384949634059540

・プロと素人の比較の例:「プロと素人の比較動画を提示、その違いを視聴者に見せて権威付けしつつ、 何が違うの」(@takamatsu_cookingteacher)

https://www.tiktok.com/@takamatsu_cookingteacher/video/7467128173650644231

参考動画(弊社クライアントではない公開アカウントの投稿)

1. パソコンでYouTube Studioにログインする 2. 左側のメニューから【アナリティクス】を選択する 3. 上部のタブを切り替えて、見たい指標を確認する 4. 動画ごとの数字を見たいときは、左メニューの【コンテンツ】から動画を選び、その動画の【アナリティクス】を開く

YouTubeヘルプ「YouTube アナリティクスの利用を開始する」が挙げるタブは7つです。

タブ確認できる主な内容(ヘルプの説明)
【概要】チャンネルや動画のパフォーマンスの概要、リアルタイムの数字
【コンテンツ】視聴者がコンテンツを見つけて関わった方法、人気コンテンツ
【リーチ】インプレッション、インプレッションのクリック率、視聴回数、ユニーク視聴者数
【エンゲージメント】総再生時間、平均視聴時間
【視聴者】月間視聴者数、チャンネル登録者数、新規・ライト・コアな視聴者の割合
【収益】推定収益(YouTubeパートナープログラム参加者向け)
【トレンド】自分の視聴者とYouTube全体の視聴者による検索の概要

指標の定義も公式で確認できます。インプレッションのクリック率について、YouTubeヘルプは「YouTubeの全チャンネルと全動画の半数では、インプレッションのクリック率が2〜10%の範囲」と説明しています。自社の数字が2%を下回っていれば、サムネイルとタイトルの改善が先です。また、youtube.com以外からの流入ではサムネイルのインプレッションがカウントされないため、視聴回数がインプレッション数を上回る場合があります。

視聴者維持率のレポートでは、最初の30秒以降も視聴を続けた割合を示す「イントロ」、繰り返し見られた「山」、スキップや離脱が起きた「谷」が確認できます。視聴者がどこで離れたかを特定できるのは公式だけです。

見落とされがちなのが【トレンド】タブです。上位の検索キーワードやブレイク動画に加えて、「コンテンツ ギャップ」(検索しても結果がない、完全一致する結果がない、関連性が高い動画が見つからない状態)が表示されます。簡易的なキーワードリサーチは公式でも可能です。ただしヘルプには「一部の分析情報は特定の国、言語、デバイスでのみ利用可能」とあり、日本語のニッチな業種キーワードでは情報が出ないことがあります。

各画面の詳しい見方はYouTubeスタジオとは?開き方とアナリティクスの見方を完全解説にまとめています。

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第三者ツールが必要になる2場面|競合分析とキーワードリサーチ

公式アナリティクスで見られるのは自分のチャンネルだけです。ここから先が第三者ツールの領域です。

知りたいこと使うツール理由
自社動画のクリック率・維持率・流入経路公式一次データは公式にしかない
競合チャンネルの登録者・再生数の推移Social Blade/NoxInfluencer(無料範囲)公開統計の時系列は公式では追えない
狙うキーワードの需要と競合の強さvidIQ/TubeBuddy公式の【トレンド】は言語・地域に制約がある

場面1:競合分析

同業他社のチャンネルが伸びているのか止まっているのかは、Social Bladeの無料範囲で足ります。登録者数と再生数の推移はログイン不要で見られるため、企業が最初から課金する必要はありません。

弊社のロング動画運用では、競合リサーチに「平均バズ度」という指標を使います。ロング動画はショートよりもアカウントパワー(登録者数)への依存が大きいため、登録者が少ないのに伸びている動画を見つけることが目的です。同じ10万再生でも、登録者が少ないチャンネルの動画のほうが企画そのものの強さを示しています。この比較は公式アナリティクスではできません。

場面2:キーワードリサーチ

検索から見つけてもらう運用(VSEO)では、キーワードの需要と競合度の数字が企画の起点になります。弊社が支援する相続特化の不動産仲介のYouTubeチャンネル(登録者2.7万人)では、vidIQなどのキーワードリサーチツールで検索ボリュームと競合度を分析し、「取れているキーワード」と「取れていないキーワード」を可視化したうえで、上位表示の余地があるものから動画を制作しています。

このチャンネルのKPIは再生数や登録者数ではなく、個別相談数と売主の獲得数です。数年前に公開した動画が今も検索上位に表示され、ストック型の集客資産として機能しています。1件の成約単価が高い業種ほど、この設計が効きます(成果は業種・商圏で差があります)。

キーワード選定後のタイトル設計はYouTubeのタイトルは先頭28文字で決まる|100文字上限と付け方7ルールで解説しています。

第三者ツールの数字は「推定値」として扱う

第三者ツールが表示する他社チャンネルの推定収益や、キーワードの検索ボリュームは、各社が独自に算出した推定値です。YouTubeが公式に公開している数字ではありません。ツールが違えば数字も変わります。

さらに、他社チャンネルのインプレッションのクリック率や視聴者維持率は、どのツールを使っても見られません。これらはチャンネル所有者だけがアクセスできる非公開データだからです。データ取得の仕組みはYouTube APIの使い方|Data APIと分析APIの違い・2026年クォータで解説しています。

動画:2025最新アルゴリズム!YouTubeのビジネス活用における裏技を徹底解説!現場の最前線で使っています

企業チャンネルが見るべき指標|総再生時間を2段階に分解する

総再生時間の2段階分解と、原因別の打ち手
ツールを増やす前に、見る指標を絞る。分解すると改善すべき場所が特定できます。
最重要指標
総再生時間
視聴回数
インプレッション
クリック率
平均視聴時間
動画の尺
平均再生率
視聴回数が少ないとき、原因で打ち手は全く変わる
そもそも表示されていない(インプレッション不足)
企画とキーワードの問題
表示されてもクリックされていない(クリック率不足)
サムネイルとタイトルの問題
再生数・登録者数は中間指標。分析ツールでは問い合わせ件数や成約数まで追えないため、LINE登録や予約フォームなど自社側の計測と必ずつなげてください。

ツールを増やす前に、見る指標を絞ることが先です。弊社のロング動画運用では、最重要指標を総再生時間に置き、次のように分解して管理しています。

  • 総再生時間 = 視聴回数 × 平均視聴時間
  • 視聴回数 = インプレッション × クリック率
  • 平均視聴時間 = 動画の尺 × 平均再生率

この分解で、改善すべき場所が特定できます。視聴回数が少ない原因が、そもそも表示されていない(インプレッション不足)のか、表示されてもクリックされていない(クリック率不足)のかで、打ち手は全く変わります。前者は企画とキーワードの問題、後者はサムネイルとタイトルの問題です。

チャンネルの目的優先して見る指標使うツール
認知拡大インプレッション、クリック率、ユニーク視聴者数公式【リーチ】
検索からの見込み客獲得(VSEO)トラフィックソースのうちYouTube検索、検索キーワード公式+vidIQ/TubeBuddy
信頼構築・教育平均視聴時間、視聴者維持率の「谷」公式【エンゲージメント】
問い合わせ・採用応募概要欄リンクのクリック、LINE登録数、相談件数公式+自社の計測

4つ目の行が企業チャンネルの本丸です。再生数や登録者数は中間指標にすぎません。分析ツールでは問い合わせ件数や成約数までは追えないため、LINE登録や予約フォームなど自社側の計測と必ずつなげてください。クリック率と視聴維持の2指標での診断方法はYouTubeの伸ばし方は2指標で決まる|クリック率×視聴維持の診断表と90日計画に診断表を載せています。

ここまでの手順を自社で回す時間が取れない場合は、下記からご相談ください。

お問い合わせフォームから相談する(24時間以内に返信)

お問い合わせフォームから相談する(24時間以内に返信) ▶詳細はLPへ ▶

失敗しないツール導入の順番|無料で3段階まで進める

無料で3段階、有料は4段階目|導入ステップ
STEP1〜3はすべて無料範囲で進められます。課金判断は最後に一度だけ。
STEP 1無料
公式アナリティクスだけで1〜3か月運用する
クリック率・平均視聴時間・流入経路の自社基準値を作る
STEP 2無料
Social Blade/NoxInfluencerの無料範囲で競合を5〜10チャンネル記録する
登録者と再生数の推移を月1回メモするだけで十分
STEP 3無料
vidIQかTubeBuddyの無料プランでキーワード調査を試す
表示件数の制限に不便を感じた時点が、有料化の検討タイミング
STEP 4有料
検索流入を主軸にすると決めた場合のみ有料プランへ
vidIQとTubeBuddyは機能が重なるため、どちらか1つで足ります
有料化の判断基準:月に何本、キーワード起点で企画を立てるか
月1〜2本
無料範囲と公式の【トレンド】タブで回せる
月4本以上を検索狙いで制作
この段階で有料プランを検討する

1. 公式アナリティクスだけで1〜3か月運用する:クリック率・平均視聴時間・流入経路の自社基準値を作る 2. Social BladeまたはNoxInfluencerの無料範囲で競合を5〜10チャンネル記録する:登録者と再生数の推移を月1回メモするだけで十分です 3. vidIQかTubeBuddyの無料プランでキーワード調査を試す:表示件数の制限に不便を感じた時点が、有料化の検討タイミングです 4. 検索流入を主軸にすると決めた場合のみ有料プランへ:vidIQとTubeBuddyは機能が重なるため、両方の契約は不要です。どちらか1つで足ります

有料化の判断基準は「月に何本、キーワード起点で企画を立てるか」です。月1〜2本なら無料範囲と公式の【トレンド】タブで回せます。月4本以上を検索狙いで制作する段階で、有料プランを検討してください。

ここまでの手順を自社で回す時間が取れない場合は、下記からご相談ください。

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まとめ:YouTube分析ツールは「公式が主、第三者は2場面だけ」

  • 自社チャンネルの一次データは公式YouTube Studioアナリティクスにしかない。有料ツールでも公式より詳しい自社データは出ない
  • 公式のクリック率の目安は「全チャンネル・全動画の半数が2〜10%」
  • 第三者ツールが必要なのは競合分析(Social Blade/NoxInfluencer)とキーワードリサーチ(vidIQ/TubeBuddy)の2場面
  • 第三者ツールの検索ボリュームや推定収益は推定値。他社のクリック率・視聴者維持率はどのツールでも見られない
  • 企業は総再生時間を「インプレッション×クリック率」と「尺×平均再生率」に分解し、最後は問い合わせ・LINE登録の計測につなげる

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記事の内容を自社で実行する前に、まず相談したい方は下記からどうぞ。

電話で聞く 080-8749-9392(平日10:00〜19:00)

電話で聞く 080-8749-9392(平日10:00〜19:00) ▶

よくある質問(FAQ)

Q1. YouTube分析ツールは無料のものだけで足りますか? 自社チャンネルの分析は、無料の公式YouTube Studioアナリティクスで足ります。競合の推移もSocial Bladeなどの無料範囲で確認できます。有料化の検討は、キーワード起点の企画を月4本以上立てる段階からで十分です。

Q2. vidIQとTubeBuddyはどちらを選ぶべきですか? キーワードリサーチと競合動画の調査という中心機能は重なっているため、両方を契約する必要はありません。まず両方の無料プランを試し、画面の見やすさと、サムネイルのABテストや一括編集など自社が使う機能の有無で1つに絞ってください。

Q3. 競合チャンネルのクリック率や視聴者維持率は調べられますか? 調べられません。インプレッションのクリック率や視聴者維持率はチャンネル所有者だけが見られる非公開データで、どの第三者ツールでも取得できません。外部から見られるのは登録者数・再生数・投稿頻度などの公開情報と、各ツールの推定値です。

Q4. インプレッションのクリック率は何%あれば良いですか? YouTubeヘルプは「全チャンネルと全動画の半数が2〜10%の範囲」と説明しています。表示場所や視聴者層で数字は変わるため、他社との比較ではなく、自社の過去動画の平均を基準に、上回った動画のサムネイルとタイトルの共通点を探すほうが実用的です。


執筆者:林健斗(株式会社HolyTech 代表取締役)/SNS運用代行 累計250社以上 ショート動画を軸に店舗・企業のSNSマーケティングを支援。「顧客のその先へ」をミッションに、企画から分析まで一気通貫の運用代行を提供している。

ここまでの内容を御社に当てはめて知りたい方は、下記からご相談ください。

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林健斗

この記事を書いた人

林 健斗(はやし けんと)

株式会社HolyTech 代表取締役

2000年生まれ。大学在学中の2020年にSNSマーケティング事業を起業。再現性の高い運用ノウハウで、1人法人ながら34名の業務委託体制を構築し、累計250社以上へ継続率90%超で支援。漢方ヘッドスパで月間1,100万再生、動画編集スクールで初月640万再生など、業種横断で売上直結の成果を量産。「再生数ではなく売上で見る」を信条に、AI検索時代のSNS運用を提唱している。